本日、容量2.18GBのmacOS Big Sur 11.2 (20D64) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
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本日、容量2.18GBのmacOS Big Sur 11.2 (20D64) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
データ利用量が1GBまで無料であるのは、5年前にSo-netが展開した0SIMを思い出します。0SIMはデータ通信専用SIMで、通信量が500MBまでなら無料で利用できましたが、楽天モバイルのeSIM/SIMは通話も可能で、1GBまでなら無料。iOS版も用意されているRakuten Link appを利用した音声通話/SMSなら発信先が固定電話、他社携帯電話であってもかけ放題で無料。(標準通話appを使用した場合は20円/30秒)
大手MNO3社と対抗する特徴は、データ利用量20GBまでで1,980円(税込2,178円)であることと、Rakuten Link appを使用するという前提条件はあるものの、音声通話が時間無制限で無料であること。
下のmineoの新料金プランと照らし合わせながら、私の楽天モバイルとの契約が有料になる今年5月以降に、利便性を維持しながらどのように利用したら最もお得になるのか考えてみました。
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前世紀から主にフリーランス在宅勤務で、一日の多くの時間帯でWi-Fi環境下にある私の場合、毎月のモバイルデータ利用量は1GBにも満たないので、楽天との一年無料契約が終了したとしても、そのまま無料になる可能性が高い。モバイルデータ利用量が3GBを超えることはほぼないに等しいだろうから、楽天モバイルで利用料金が発生したとしても980円(税込1,078円)で済みます。
mineoとの回線契約は、来月から1GBまで1,180円(税込1,298円)に値下げになりますが、現在、無限繰越で貯め込んだ残容量が60GBを超えており、私にとっては5年分のパケット残容量です。
現在、私のiPhone 11はモバイルデータ通信を副回線の楽天モバイルeSIMを使う設定にしてあります。楽天モバイルの無料期間終了後は保険をかける意味も含めて、モバイルデータ通信を主回線のmineo SIMに変更し、楽天モバイルのeSIM回線はRakuten Link利用による音声通話発信専用に使うのが最もお得ではないかという結論に達しました。毎月の費用は税込1,298円で、Link通話カケホーダイ、モバイルデータ通信は楽天回線と比べて速度は落ちますが、当面の間、60GBぐらいまで使えるということになります。
毎月の平均データ通信量が1GBに満たない私の場合、mineoを解約してお気に入りの電話番号をMNPで新たに契約する楽天モバイルのeSIMで、(一年無料の楽天モバイル回線は有料になる時点で一旦、解約)楽天モバイルに一本化すれば、ずっと無料で使えそうではあります、←ここまで書いた時点で大事なことに気付きました。楽天モバイルの新料金プランをまとめた上の表をよく見ると、2〜5回線目はデータ利用量が0GB〜1GBまでであったとしても、無料ではなく、980円(税込1,078円)です。(2月25日追記:楽天モバイルを一旦、解約して再契約した場合、1回線目はデータ利用量が0GB〜1GBであれば、無料とのことです。)
楽天モバイルが、これまでに獲得したユーザーが無料期間終了時に解約するのを極力避けようと考えた料金プランであることが見て取れます。また、MVNO大手のmineo等とお互いに解約を避けようと、練り上げた料金プランであるようにも思います。
昨年、3月にキッチン兼ダイニングルームに取り付けた、IKEA BANDNATE(ペンダントランプ)の取付位置を変更します。
電線が短いので、コネクターを用いて延長します。
以前は右側のログに取り付けていましたが、杉板を2本のログの間に渡し、BANDNATEはこの杉板に取り付けます。
電線は杉板の上に隠しました。杉板に貫通した穴に通して、引掛シーリングに接続。
取り付け位置変更に伴い、チェーンの長さを調整して低くしました。床からの高さは1.6メートルぐらいですが、食卓の真上なので低くしても頭が当たることはないはずです。
また、Cat ISONが二本足で立っても届かないので悪戯することもないでしょう。
mineoの新料金プラン(マイピタ)が発表されたようです。我々が現在、契約しているのは旧プランのdocomo 1GB音声通話付き(税込¥1,650)ですが、新料金プランでは、同じ1GB音声通話付きで税別¥1,180(税込¥1,298)になるようです。
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1GBを契約している私は手続き不要で2021年2月1日より、新料金プランが適用される予定です。現在、無料で利用している楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT V)が有料になる時点で、見直しを考えている我々のようなユーザーを引き止めることができるかどうかは、1月29日に発表される楽天モバイルの新料金プラン次第となります。
本日、容量2.44GBのmacOS Big Sur 11.2 (20D62) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
シンク下のナットを緩める特殊工具がメルカリで売っていないか、「水栓レンチ」をキーワードで調べると、いくつかヒットしました。今回のキッチン蛇口交換作業で、シンク下から緩めるナットのサイズは二種類あり、ナットのサイズに合わせて幅が調節可能な工具は...
探すと新品未開封品を出品している人を見つけました。なんと、米国製RIDGIDの伸縮式シンクレンチ(Model 1017)が ¥1,500+送料で。
ナットを掴むヘッド部分は180º可動式で、10〜32ミリまでの大きさのナットに対応。
シンク下に潜り、目的とするナットに適合するかどうか試した結果、問題なく緩めることが可能でした。
Amazon USへのリンクを張っておきます。
Amazon JapanではPAOCKブランドのものが販売されています。
Installing Moen 7425 Chateau One-Handle Low Arc Kitchen Faucet — Part 1へと続く。
MOEN Single-Handle Kitchen Faucet Leaks — Part 4に戻る。
キッチンシンク下のシャットオフバルブを閉めて蛇口を分解してみました。来月上旬に到着予定の新しいキッチン混合水栓(Moen 7425 Chateau One-Handle Low Arc Kitchen Faucet, Chorome)をDIYで取り付ける際に必要となる工具を確認し、作業手順を予習することが目的です。
予想した通り、壁から出ている給水管と給湯管が左右逆になっていました。通常は左が湯(H)で右が水(C)ですが、蛇口ハンドルが二つある洗面所も逆に取り付けられていて、入居間もない頃に接続をやり直してもらった記憶があります。ハンドルが一つのキッチンの場合はそんなに不便を感じなかったので、逆のままでした。
ハンドルキャップを外し、ネジを緩めてレバーを外しました。
レバーの樹脂パーツがかなり劣化しています。
ナットを緩めて取り外すと、
カートリッジが見えますが、このカートリッジを引き抜くのが困難。
固着したカートリッジを引き抜く前に、保持クリップを取り外す必要があります。
これが保持クリップ。
29年間、一度も交換していないカートリッジを引き抜くには、ちょっとした工夫が必要。2本のマイナスドライバーをお箸のように左手で持ち、3本目のドライバーを間に入れて、回転させるとカートリッジが緩みました。
KNIPEX Cobraでも緩めることが可能でした。
緩むと後は簡単。指で摘んで引き抜きました。
ハンドルを取り外したら、品番が刻まれていることに気付きました。Model 7300だと思っていましたが、実際はM7500でした。
水漏れの原因はO-ring、特に下側のパッキンが劣化しています。
蛇口を交換する際はシンク下のナットを緩める必要がありますが、工具を入れる十分な空間がありません。指は何とか届きますが、手でナットを緩めることは不可能。Basin Wrench(シンクレンチ)と呼ばれる特殊工具が必要です。
MOEN Single-Handle Kitchen Faucet Leaks — Part 5へと続く。
MOEN Single-Handle Kitchen Faucet Leaks — Part 3に戻る。
本日、容量2.77GBのmacOS Big Sur 11.2 (20D53) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
macOS Big Sur 11.2 improves Bluetooth reliability and fixes the following issues:
本日、iPadOS 14.4 (18D52)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
本日、iOS 14.4 (18D52)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
パッキンのみやカートリッジを加えての交換はやめて、キッチンの蛇口自体を丸ごと交換することにしました。Amazon USで発注したのはMoen 7425 Chateau One-Handle Faucet。KOHLERのシンクに空けられた3つの穴を隠す必要があり、デッキプレートが付属するタイプで、シンプル且つクラシックデザインの蛇口を探すと自ずと7425に絞られました。
幸いにも20%オフのクーポンが適用されて、送料($19.52)込みの支払総額は$81.22(¥8,561)になりました。到着予定日は2月9日。船便だろうか?
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蛇口付け根の部分から水漏れしているMOENのキッチン用混合水栓7300の修理方法を検討した結果、劣化しているであろうバルブのパッキン(O-ring Single Pack 96778)3個を交換すれば修理できそうなことがわかりました。US Amazon(amazon.com)で調べてみると、パーツの価格、$6.12にグローバル送料$7.34を加えて、合計$13.46で購入できることがわかりました。同じパーツが日本のAmazon (amazon.co.jp)では並行輸入品が5倍近くの送料込み¥3,935で販売されている。納期は大体同じか、自分で輸入した方が早い。日本のAmazonに出品している人は、受注後にアメリカのAmazonに発注して、転売しているのではないかと疑いたくなります。
スプレー(シャワー)がないModel 7300の交換用カートリッジ(1220または1225)も併せて輸入すべきかもしれません。こちらは$15.93+送料$7.45=$23.38で入手可能。
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