本日、容量4.67GBのiOS 14.6 Public Beta 1 (18F5046f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。

今回、このような画面を初めて見ました。ALSO AVAILABLEのiOS 14.6をタップするといつものアップデートの画面に移りました。
本日、容量4.67GBのiOS 14.6 Public Beta 1 (18F5046f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。

今回、このような画面を初めて見ました。ALSO AVAILABLEのiOS 14.6をタップするといつものアップデートの画面に移りました。
本日、容量3.08GBのmacOS Big Sur 11.4 Public Beta 1 (20F5046g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
背面側のフレームを加工、固定すると同時に側板を製作します。
側板は二枚のIKEAパイン材の端材を木ダボ3本と木工ボンドで貼り合わせて固定。
固着した背面側フレームの内側に溝を切って、天板と底板を仮りに置いて、板サイズと溝の深さ、幅を微調整。
底板は合板、天板はラワン無垢材を使用。
Making Wood Cabinets — Part 9へと続く。
Making Wood Cabinets — Part 7に戻る。
本日、容量2.9GBのmacOS Big Sur 11.3 製品版 (20E232) が公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
本日、容量3.64GBのiPadOS 14.5製品版 (18E199)が公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
本日、iOS 14.5 製品版 (18E199)が公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
引き続き、右の小さい方の扉を使って、小型キャビネットを製作します。
オーク無垢材と思われるこちらの扉には目立つ傷があるので、まずはこの傷を目立たなくさせる必要があります。
ウッドパテで凹んでいる部分を埋めた状態で、キャビネットが完成するまでしばらく放置します。
側板にはSPF 1x4材を2枚貼り合わせる予定でしたが、訪れたIKEA鶴浜店のアウトレットコーナーにパインの無垢集成材が大きさに関わらず、端材一点100円で販売されていたので、この端材を加工して側板やフレームに使用することにしました。
長さ2メートルまでの長尺ものであれば、Suzuki HUSTLERに積載可能なので、同じ100円ならできるだけ大きい端材を買って自宅で加工すればお得。
これだけ買っても数百円。このコーナーに置いてある無垢材の端材は全部欲しいぐらい。
加工済みの端材なので、穴や溝があちこちにありますが、工夫すれば何とでもなります。
この溝も有効利用できそうです。
ホワイトウッドやSPFとは明らかに違い、挽き屑が細かいけれど、松系の香りがします。
ダイソーで買ってきたF型クランプ、これは使えます。
加工済み端材をさらに加工してキャビネットのフレームを製作します。
無垢材とは言え、反りや捩れがほとんどない加工済み端材なので、容易に直角、水平が出ます。
各コーナーに木ダボ1本ずつでほぼ完璧な長方形のフレームが仕上がります。新たに自作したバークランプが活躍中。
Making Wood Cabinets — Part 8へと続く。
Making Wood Cabinets — Part 6に戻る。
プリント合板の天板を取り外し、無垢のラワン材に変更しました。同時に直角になるように自作したクランプで矯正しました。
蝶番を取り付けてキャビネットが完成しました。この自閉式の蝶番、MADE IN USAと刻まれているので、調べると米国GRASS社製であることがわかりました。扉の内側に半円形の切削加工ができれば、使い勝手が良い蝶番だと思います。
完成したキャビネットをキッチンの壁面に取り付けます。
Cat ISONが棚の上に乗っても板の撓みはありません。
取り付け位置は冷蔵庫横の壁面。
オーク無垢材の木目が美しい。
Making Wood Cabinets — Part 7へと続く。
Making Wood Cabinets — Part 5に戻る。
1x4材3枚を貼り合わせた2枚の側板をフレームに取り付け、さらに合板を加工した背板を接着させました。
底板と天板を取り付けて、直角を確認したら、微妙に直角ではないのでやり直すことにしました。やはり、箱物は難易度が高い。
天板にはプリント合板を使用しましたが、一枚ものではなく、見栄えに満足できないので、この天板もやり直します。
Making Wood Cabinets — Part 6へと続く。
Making Wood Cabinets — Part 4に戻る
3枚の1x4材を貼り合わせてから長さを揃えました。
幅5ミリ、深さ9ミリの溝をトリマーで長辺側に刻みます。3回に分けて徐々に深さが9ミリになるように。
トリマー付属のガイドを使用しましたが、3回に分けたことで、思っていたよりも綺麗な溝が切れました。
Making Wood Cabinets — Part 5へと続く。
Making Wood Cabinets — Part 3に戻る。
縁の丸みを落とした1x4材3枚を貼り合わせて側板を製作します。
板の長さ763ミリに対し、木ダボは3ヶ所に。
自作クランプがもう一つ必要なので、この時点でキャビネット製作作業を中断し、バークランプ自作に必要な金具を調達しました。
大型ホームセンター、ムサシは品揃えが豊富。1メートルの全ネジ2本と、
バラ売りのナットとワッシャーを必要なだけ入手。
ついでに長さ35ミリの仕上げ釘も入手しました。
Making Wood Cabinets — Part 4へと続く。
Making Wood Cabinets — Part 2に戻る。