今季初の冬用タイヤへの交換は兄所有のHonda N-BOXになりました。前輪二輪を自作の木製スロープに載せてフロアジャッキでジャッキアップ。後輪も二輪同時にジャッキアップしてタイヤを冬用スタッドレスに交換しました。
エアコンプレッサーを使って空気圧の調整までしたら所要時間は小一時間でした。エアインパクトレンチも使用したので、力作業がなくなりましたが、私はこの前、チェンソー使用時に腰を痛めて腰痛気味。
Bluetooth接続のMagic Trackpadを含む、トラックパッドでのタップ入力が不安定な不具合、ベータ版でのみ発生している問題かと思っていましたが、製品版の12.0.1でも発生していることがわかりました。私は現在、Public Beta 3をインストールしており、Mac mini (2018)にBluetooth接続したMagic Trackpad 2とMacBook (Early 2016) の内蔵トラックパッドでこのイライラする不具合が発生しています。
Apple Support Communitiesで報告されています。
reddit掲示板はこちらで議論されています。
Apple製品ユーザーがiPhoneやMacなどのApple製品を自分で修理できるプログラムを来年から開始するとの発表がありました。まずは米国でiPhone 12とiPhone 13シリーズを対象にディスプレイやバッテリー、カメラの修理部品を専用サイトで販売するそうです。使用済みの部品をリサイクルを目的に返却すれば、製品やサービスを購入できるクレジットが貰えるとのこと。何でも自分で修理しなければ気が済まない私のようなユーザーには魅力的なプログラムです。
本日、容量2.03GBと2.22GBのmacOS Monterey 12.1 Public Beta 3 (21C5039b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
Trackpadのタップが適切に機能しないバグがあると思われるので、Appleにフィードバックしました。
本日、容量605.6MBのiPadOS 15.2 Public Beta 3 (19C5044b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
本日、容量797.7MBのiOS 15.2 Public Beta 3 (19C5044b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。

取って付けたような取手を取り外しました。扉の開閉に問題ないのであれば、確かにこっちの方がスッキリしている。現役のNikkorレンズとOlympusレンズ、Nikon D7000とOlympus PEN E-P5ボディーを全て収納できました。ガラスの扉なので、収納物は一目瞭然。無垢の木材には調湿効果があるので、簡易防湿庫代わりにもなります。
ガラス扉の光学器材用キャビネットの製作難易度:5段階で4
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100円ショップで買って来た棚受け用ダボを4ヶ所に取り付けました。
下穴を空けてプラスドライバーで取り付けることができます。棚板は切り欠きなしでそのままダボの上に載せます。
閉まり具合を調整中。
キャビネットは非常に重いので、ログウォールに固定するにはちょっとした工夫が必要です。
取り付けるのに苦労したIKEAの蝶番。ガラスの扉は工具不要で取り外すことができるようになっていますが、その分、蝶番の構造が複雑でその機構を理解するのに時間要しました。
取って付けたような取手が素人っぽくて気に入らないので、
取り外します。取手がなくても扉の開閉に問題はありません。
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本日、容量2.1GBのmacOS Monterey 12.1 Public Beta 2 (21C5031d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。