本日、容量1.71GBのmacOS Monterey 12.5 Public Beta 5 (21G5063a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
- ビルド番号下6桁がiOS、iPadOSと同じになっていることに気付いた。
本日、容量1.71GBのmacOS Monterey 12.5 Public Beta 5 (21G5063a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
本日、容量326.7MBのiPadOS 15.6 Public Beta 5 (19G5063a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、容量482.6MBのiOS 15.6 Public Beta 5 (19G5063a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
本日、容量4.16GBのiPadOS 15.6 Public Beta 4 (19G5056c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7th にインストールしました。
本日、容量605.9MBのiOS 15.6 Public Beta 4 (19G5056c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。

木工接着剤(Titebond)に木の切り屑ををふりかけて、あってはならない隙間を埋めています。

接着剤が乾燥したら、余分をサンドペーパーで取り除いてから塗装しました。塗料はOSMO #3032フロアクリアー(3分つや)

シンプルデザインのコーヒーテーブルが完成しました。

参考にしたテーブルと比べると、脚が細くて長い。

木製コーヒーテーブルの製作難易度:5段階で4
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本日、容量1.83GBのmacOS Monterey 12.5 Public Beta 4 (21G5056b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。

脚の面取りも自作トリマーテーブルに取り付けたコロ付き45ºのビットで。

通し枘に楔を打ち込んだ時に割れが意図せず脚部に達しないように、枘に穴を貫通させました。

枘穴の隙間の大きさにもよりますが、穴は二つ貫通させるべきだった。楔も枘一つに付き、2個必要になりますが。

4本の脚を枘に通しました。楔はまだ打ち込んでいないので、この段階では脚がグラグラしています。

ちょっと迷いましたが、幕板なしの仕様にしました。ビスや釘は1本も使わないという前提で。

切り欠き部分にTitebondを塗布して、自作のクランプで固定。

自作クランプはいくつも必要に。

短い方の桟にはあらかじめ切り欠きが入れてあります。

残念なことに脚4本のうち、3本に割れが少し入りました。一般的な杉材よりも硬いとはいえ、やはり縦方向には弱い。楔は2個ずつにすべきでした。

枘の余分を切断する際は歯振がないシルキーヒビキなら切断時に傷が付きにくい。
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4本の脚を同じ長さにするには4本まとめて一気に切断するのが効率的。

枘穴のサイズは短辺側をキチキチに、長辺側は楔の分を考慮して大きめに。

短辺側は斜めに穴を空ける必要があり、難易度が高い。

裏側からは長辺側もキチキチに隙間なく。
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