COSTCO Whole Pizza Price Increased by ¥400!

今年初めてCOSTCO京都八幡倉庫店に買い出しに出かけました。去年の夏頃から食品の価格が高騰していることには気付いていました。フードコートで販売されている18"サイズのホールピザが一気に400円も値上げされ、会員価格が¥1,980になっていました。値上げ前はこのサイズで¥1,580はかなりのお得感がありましたが、¥1,980になった今、そんなにお得感は感じられない。

お代わり自由のソーダ付きホットドッグとスライスのピザは価格据え置きで、それぞれ¥180と¥380とお買い得。

Firewood Collection 2023 — Part 6

石垣上の道に引き揚げた幹と枝。二日連続で枝を引き揚げました。

腕よりも右横腹の筋肉が痛い、痛い。

チェーンブロックの使い方にも慣れたので、今後は単独且つマイペースでゆっくりと作業ができそうですが、これだけの薪があれば今季はもう十分のような気がします。

師匠は次の堰堤区間(上の画像のさらに下の堰堤区間)の伐倒作業に移行しています。



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Firewood Collection 2023 — Part 5

今日は師匠はお休みなので、晴れた日に朝からマイペースで快適に作業ができると思っていました。今季は1月中旬になっても一度も積雪がない暖冬です。当地に引っ越して来てから今年で22年になりますが、積もるほどの雪が降らない冬は記憶がありません。

残っていた細めのヤシャブシ2本を伐倒し、幹と枝をある程度の長さに短くして石垣近くに運びました。

移動した木製梯子の辺りから高低差2メートルはある、石垣の上に引き揚げる作業にチェーンブロックを使用するので、師匠に手伝ってもらう必要があります。

今日の作業はこれぐらいで終わろうかと考えていたら、予定を変更した師匠が現れました。チェーンブロックを石垣上の太めのヤシャブシに吊り下げて、石垣下に集めた伐採済みの幹や枝を引き揚げることになりました。チェーンブロックの使い方を荒っぽい方法で指導していただきました。師匠は石垣の下、石垣上の私はチェーンブロックを使って伐採した幹を引き揚げました。両腕となぜか横腹の筋肉が悲鳴を上げるほど痛い。ペースが早すぎるのです。

太めの幹はほぼすべて午後からの半日で引き揚げたので、後は細い枝だけ引き揚げれば良い。伐倒した樹木は石垣上で処理する小枝を除き、責任を持って、全部持ち帰れというルールがあります。体力を使い果たしているので、次の堰堤区間の伐倒は遠慮しようかな。



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Firewood Collection 2023 — Part 4

伐倒した数本の枝を落とし、太い幹は短めに切断して、石垣の近くに運びました。

ヤシャブシの実

これがヤシャブシの実。熱帯魚の水槽に入れた水をブラックウォーター(実際は茶褐色)にする際に使用できるそうです。

根元に近い太い幹には師匠に借りたロープを巻いて、引きずるようにして引っ張ると楽に石垣近くまで運べます。

水辺に細いヤシャブシがまだ数本残っていますが、すっきりしました。

今日、最後に根元近くで切断したヤシャブシは根元付近で直径25センチぐらいはありました。樹齢は30年ぐらいでしょうか。使用後は毎回、目立てするチェンソーは良く切れます。

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Touch-Up Paint — Part 3

次の工程で使用する、ソフト99ブランドの補修用品をイエローハットで調達しました。

左からエアータッチ(スプレー)、エアータッチ専用クリアー、エアータッチ専用ボカシ剤。

液状のタッチアップパテを何度も繰り返し、筆塗りしましたが、凹んだ部分は完全には埋まっていません。パテは凹み具合に応じて、2液型の厚付けパテを併用すべきだったかもしれません。

ソフト99サイトの解説動画によると、パテ塗り後の工程は#320 > #600の耐水サンドペーパーで研磨とありますが、#320のサンドペーパーが手元になかったので、#400 > #600で代用しました。

外壁塗装の際に使ったマスキングテープを助手席側のドアに。

サンドペーパー用のブロックには大きさが異なる大小の木片を利用しました。

ソフト99解説動画によると、次の工程はプラサフ塗装ですが、液状のタッチアップパテを使用した場合はプラサフ塗装が不要であると思い、この工程を省略しました。しかし、後で思うとやはりプラサフは必要だったかもしれません。

プラサフ塗装の工程を省いて#1,000の耐水サンドペーパーで研磨後にシリコンオフで脱脂しました。

工程の順序を間違えないよう、ノートに記載しました。

広範囲にボカシ剤を塗布。カラーペイントと比べてボカシ剤は垂れやすいので薄く塗布するのが重要。

そしてカラー塗装の重ね塗り。

クリアー塗装の後、最後にボカシ剤。

本日の工程を終えました。この後、塗料が完全に乾燥したら、コンパウンドで仕上げ工程となります。この時点での満足度は68%ぐらい。素人が初めて行った錆び取り、パテ埋め、カラーとクリアー塗装の結果としては上出来かもしれませんが、私としてはこれでは100%の満足はできません。

反省点:

  • 凹み具合に応じて厚付けパテを併用すべきだった。
  • プラサフも多分、必須。
  • カラー塗装前の研磨が不十分。













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Firewood Collection 2023 — Part 3

昨日の午前に引き続き、今日も午前から伐採現場。堰堤に近い数本を私が単独で伐倒します。

超広角レンズで撮影しているので、実際よりも根元近くの幹が細く見えますが、右側のヤシャブシはまあまあ太い。

受け口を作らなくても自然と右方向に倒れそうではありますが、チェーンを挟まれないようにすることを目的で、受け口を作ってから伐倒しました。

届く範囲でできるだけ巻き付いた蔓を切断してから伐倒します。

思惑通りに右方向に倒れました。

ある程度、大きな木を倒すと景色が変わります。

倒すのは10分もかからないけれど、伐倒後に行う幹や小枝の処理に丸一日は要します。

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Making Landing Nets — Part 4

本目結び

綿100%の水糸を使ってランディングネットを編む練習を始めました。参考にするのはAyaブランドのネット製作方法を解説するサイト。このサイトに記載された手順をPagesのファイルに転記し、完全に手順を理解した上で編む工程に着手しようとしました。しかし、記載の手順は全体を網羅したものではなく、省略してある部分が多々あります。また、使われる用語が統一されておらず、意味不明な表現が数カ所あります。

手順を完全に理解することなく、取り敢えず編み始めの1段目の部分だけ、練習してみることに。編み始めの1段目のみ、本目結びで編むらしい。後はすべて蛙叉結びで編むそうですが、なぜ最初の段だけ、本目結びで編むのか?1段目の芯としてフライラインを使うとありますが、なぜフライラインでなければならないのかもわからない。

本目結び

糸の端を20cmぐらい余らせておくそうなのですが、この余らせた糸は以後の工程でどのように使うのかも記載がない。本目結びはフレームの穴数である35目(ループ)結びました。ループの大きさを決定するコマのサイズは20ミリの(大)を使用。巻いた糸の量が少ないので、網針は市販のもの(8号)を使用しました。意外と簡単に本目結びで編むことができました。

手順通りに小さな輪にしました。2段目以降は蛙叉結びで、且つ2段目は増やし目をして目数は69目との記載があります。この辺りで予想していた通り、次の手順に進めない状況に陥ったので、取り敢えずの練習編みは中断しました。

後日、上から編む方法を解説されている別の方のサイトを見つけました。こちらの方が解説する手順の方がより完成度が高いので、Pagesのファイルを作り直す予定です。

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