Porting From mineo To IIJmio — Part 1

mineo初期の頃から使い続けたモバイル回線契約の一つをMNP (Mobile Number Portability)でIIJmioに移行しようとしています。mineoとの現在の契約は音声+データ1GBで税込¥1,298/月です。MNP転出手数料が無料となる来月からは、IIJmioの音声+データ2GBに移行し、¥858/月とする計画です。1年間、無料で利用した楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT VI)が5月末に有料になるので、その頃にデータ通信の主回線は楽天モバイルのeSIMからIIJmioの物理SIMに変更する予定です。mineoの1GBよりもIIJmioの2GBの方が安心できるということです。万一、IIJmioの2GBで不足して4GBのプランに変更したとしても¥1,078/月なので、mineoの1GB、¥1,298/月よりも安い。(IIJmioとmineoの新料金プランの比較はこちらを参照)

mineoからIIJmioへのMNPの手順を以下にまとめておきます。現在、同居人が契約するmineo回線とパケットシェアを組んでいるので、パケットシェアのリーダーである私がMNP予約番号をmineoから取得する前にグループを解散する必要があります。

  1. mineoマイページにeoIDでログイン。
  2. 緑の「契約内容照会」ボタンをタップ。
  3. パケットシェア変更ボタンをタップ。
  4. 「パケットシェアメンバーお申し込み情報」の「全メンバー解散」ボタンをタップ。(メンバーに解散の通知が発信されるので承認されるのを待つ)
  5. mineoマイページに戻り、下の方にある「各種サポート」の「解約・MNP予約番号発行」をタップ。
  6. 解約を引き止める案内を無視して、MNP予約番号を発行してもらう。

現時点で同居人はmineoに留まると言っていますが、楽天モバイルが有料化する5月末にはデータ主回線を楽天モバイルからmineoに変更する必要があり、そうなれば1GBのプランでは確実に不足する。mineoで5GBのプランに変更すると、¥1,518/月となり、同じ料金でIIJmioなら8GBのプランが利用できる。現在のパケット消費状況を考えると、5GBでも不足しそうなので、やはり、IIJmioの8GBのプランが最適なように思えます。取り敢えずはmineoで貯まったパケットを消費してからMNP転出しても問題ないでしょう。

Porting From mineo To IIJmio — Part 2へと続く。

mineo Announces “No Charges for MNP” (Mobile Number Portability)

MVNOのmineoも来月よりMNP転出手数料が無料になるとの情報をminority 318さん経由で知りました。現行では2021年3月31日までにMNP転出した場合は、手数料として税込3,300円が発生します。改定後は4月1日以降にMNP転出した場合は手数料が無料になるとのこと。詳しくはこちら

注意点:MNP予約番号を2021年3月31日までに発行されていても、転出が2021年4月1日以降となる場合は、手数料が無料ということです。予約番号は15日間有効なので、今すぐ予約番号を発行してもらって、来月1日以降に転出手続きをすれば、手数料が無料。(転出先によってMNP予約番号の有効期限に関して制限があります。IIJmioの場合は申込時にMNP予約番号の有効期限が7日以上残っている必要があるそうです。従って、4月1日にIIJmioでMNP転入を申し込むのであれば、mineoでのMNP予約番号の発行は3月25日以降でなければならない。)

私は来月、主回線をIIJmioにMNP転出する予定です。minority 318さんから届いたiMessageに張られたリンク元がminority 318さんのツイートであると勘違いした私は、そのツイートに返信しました。来月、IIJmioに転出する予定で、この情報を待っていたという内容。しかし、実際はmineoサポート公式アカウントが発信したツイートでした。公式アカウントからすぐに次のような返信がありました。

ご連絡恐れ入ります。また機会がございましたら、弊社サービスのご利用をよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

@mineosupport replying to @monomaniac12

こんな丁寧な返信をされると、MNP転出予定を変更し、mineoに止まろうかと考えを改めるかもしれない。

mineoの強みはなんといっても、ユーザー同士が情報交換する「マイネ王」の存在とパケットシェア、パケットギフトなど、ユーザー本意に考え抜かれたシステムではないかと思います。マイネ王の掲示板では他社のお得情報が飛び交い、MNP転出手数料が無料となれば、そうした情報を元に気軽に転出、転入ができます。

CORE-MINI

当ブログのレンタルサーバーとして10年以上も前から使用しているCORESERVERの最安プラン、CORE-MINIの仕様が変更になっていることに気づいたので以下にその基本仕様をまとめておきます。私が関心があるのはサーバーの容量ですが、CORE-MINIは価格据え置きで30GB > 60GB > 120GBと倍増しています。CORESERVERの詳しい機能はこちら


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既存ドメインが永久無料となるV2プランのCORE-Xも比較対象とします。永久無料とは言ってもCORE-MINIとの価格差は12ヶ月契約で年間3,384円もあり、ドメイン年間維持費1,430円を考慮すると、いつまで経っても元は取れない計算になります。

2021年6月1日からGoogle Photosが有料化されます。これまでにアップロードした既存画像/動画ファイルは、無料のGoogleアカウントストレージ、15GBにはカウントされないので、過去のファイルが消えることはありません。(flickrでは有料化時に1,000枚を超える画像ファイルが削除されました。)Google Oneからストレージを購入することもできますが、100GBで¥250/月と高額です。これならレンタルサーバー代込みで120GBが¥198/月で運用できるCORE-MINIの方がお得です。

Rakuten Mobile Network

半月ほど前に自宅周辺が楽天モバイル自社回線エリア内に入って、喜んでいたのも束の間、その二日後にはまたパートナーのau回線エリアに戻りました。そして、今朝、日課となった携帯電波チェックをすると、また楽天モバイル自社回線エリアに。

iPhoneを使った、受信電波の調べ方を記録しておきます。Settings > Cellular > Cellular Plans > Network Selection > Automatic Offで上のスクリーンキャプチャー

"Rakuten"が二つ見えれば、楽天モバイル自社回線エリア内。上の方の"Rakuten"を選んでチェック。

標準Phone appを立ち上げて、*3001#12345#*を入力し、

"Serving Cell Info"をタップ。

"freq_band_ind"が"3"であれば、楽天モバイル自社回線の電波を受信していることが確認できます。"18"であれば、パートナーのau回線の電波を掴んでいることになります。時々、"19"になる場合があり、これは不明。

アンテナが2本しか立ってない自宅で、速度計測するとこんな感じで決して速くない。

アンテナが4本立つ、近くのコンビニ駐車場で計測すると、こんなに速い。楽天モバイル利用者が極端に少ないからでしょうか。自宅の場所によってはWi-Fiより速い。

IIJmio New Pricing


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4月1日から受付開始となる魅力的な料金プラン(ギガプラン)がIIJmioより発表されました。eSIMの2GBプラン、税込¥440は際立つ安さですが、docomo回線のみで使用できるデータ専用プランであることに要注意。

現在、mineoの1GBを主回線として、また楽天モバイルのeSIMを副回線として契約する私が比較対象として検討すべきなのはIIJmio(音声+データ)2GBの物理SIM(月額¥858)ではないかと思われます。1GBのmineoデュアルよりも2GBで¥440も安い。4GBでも¥220安いことを考えると、mineoからIIJmioに乗り換えない理由はないに等しい。一つあるとすれば、貯め込んだ60GBほどのパケット。しかし、この持て余しているパケットはmineoを契約している誰かに譲れば良い。

いずれにしてもmineoからIIJmioに乗り換えるのは4月1日以降となります。その際にmineoでMNP転出手数料3,300円が必要になりますが、IIJmioでMNP新規契約時特典としてただのように安く購入できる端末をセットで購入してすぐに売却すれば、MNP転出手数料の元は取れる。

Rakuten Mobile New Pricing (UN-LIMIT VI)


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データ利用量が1GBまで無料であるのは、5年前にSo-netが展開した0SIMを思い出します。0SIMはデータ通信専用SIMで、通信量が500MBまでなら無料で利用できましたが、楽天モバイルのeSIM/SIMは通話も可能で、1GBまでなら無料。iOS版も用意されているRakuten Link appを利用した音声通話/SMSなら発信先が固定電話、他社携帯電話であってもかけ放題で無料。(標準通話appを使用した場合は20円/30秒)

大手MNO3社と対抗する特徴は、データ利用量20GBまでで1,980円(税込2,178円)であることと、Rakuten Link appを使用するという前提条件はあるものの、音声通話が時間無制限で無料であること。

下のmineoの新料金プランと照らし合わせながら、私の楽天モバイルとの契約が有料になる今年5月以降に、利便性を維持しながらどのように利用したら最もお得になるのか考えてみました。


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前世紀から主にフリーランス在宅勤務で、一日の多くの時間帯でWi-Fi環境下にある私の場合、毎月のモバイルデータ利用量は1GBにも満たないので、楽天との一年無料契約が終了したとしても、そのまま無料になる可能性が高い。モバイルデータ利用量が3GBを超えることはほぼないに等しいだろうから、楽天モバイルで利用料金が発生したとしても980円(税込1,078円)で済みます。

mineoとの回線契約は、来月から1GBまで1,180円(税込1,298円)に値下げになりますが、現在、無限繰越で貯め込んだ残容量が60GBを超えており、私にとっては5年分のパケット残容量です。

現在、私のiPhone 11はモバイルデータ通信を副回線の楽天モバイルeSIMを使う設定にしてあります。楽天モバイルの無料期間終了後は保険をかける意味も含めて、モバイルデータ通信を主回線のmineo SIMに変更し、楽天モバイルのeSIM回線はRakuten Link利用による音声通話発信専用に使うのが最もお得ではないかという結論に達しました。毎月の費用は税込1,298円で、Link通話カケホーダイ、モバイルデータ通信は楽天回線と比べて速度は落ちますが、当面の間、60GBぐらいまで使えるということになります。

毎月の平均データ通信量が1GBに満たない私の場合、mineoを解約してお気に入りの電話番号をMNPで新たに契約する楽天モバイルのeSIMで、(一年無料の楽天モバイル回線は有料になる時点で一旦、解約)楽天モバイルに一本化すれば、ずっと無料で使えそうではあります、←ここまで書いた時点で大事なことに気付きました。楽天モバイルの新料金プランをまとめた上の表をよく見ると、2〜5回線目はデータ利用量が0GB〜1GBまでであったとしても、無料ではなく、980円(税込1,078円)です。(2月25日追記:楽天モバイルを一旦、解約して再契約した場合、1回線目はデータ利用量が0GB〜1GBであれば、無料とのことです。)

楽天モバイルが、これまでに獲得したユーザーが無料期間終了時に解約するのを極力避けようと考えた料金プランであることが見て取れます。また、MVNO大手のmineo等とお互いに解約を避けようと、練り上げた料金プランであるようにも思います。

mineo mypita

mineoの新料金プラン(マイピタ)が発表されたようです。我々が現在、契約しているのは旧プランのdocomo 1GB音声通話付き(税込¥1,650)ですが、新料金プランでは、同じ1GB音声通話付きで税別¥1,180(税込¥1,298)になるようです。


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1GBを契約している私は手続き不要で2021年2月1日より、新料金プランが適用される予定です。現在、無料で利用している楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT V)が有料になる時点で、見直しを考えている我々のようなユーザーを引き止めることができるかどうかは、1月29日に発表される楽天モバイルの新料金プラン次第となります。

“monomaniacgarage.com” renewed.

当サイトのドメインを更新しました。VALUE DOMAINでの更新は11年目になるようです。長期間、運用したドメインはそれなりの価値があるそうで、「ドメイン自体に高額な価格設定が行われる場合もある」との脅迫じみた内容の更新を催促する通知がありました。合わせてレンタルサーバー(CORE-MINI)の契約も一年分、更新しました。

Rakuten Mini for Sale

Rakuten MobileとRakuten光をセットで申し込めば、どちらも一年間、月額基本料が無料になるという大盤振る舞いのキャンペーンを利用して6月に申し込んだRakuten Miniが先月末に叔母宅に漸く届きました。eSIMはRakuten Miniではなく、叔母所有のiPhone SE (2020) に副回線用eSIMとしてインストールし、残ったMini本体をメルカリで売却することになりました。

iPhone 11 Keeps Rebooting

8月16日、西大津バイパスから京都東ICへと進み、名神高速道路を大阪方面に向かっていると、カーナビ兼カーオーディオとして使っていたiPhone 11が突然、再起動を3度、繰り返しました。上の画像では赤が楽天エリアですが、高速道路走行中に山科周辺で楽天エリアに出入りしたことになります。iPhone 3G以来の古参ユーザーである私が、勝手に再起動をするiPhoneの現場を目撃したのは初めての経験です。

再起動直後はネットに繋がらず、近くにあったiPhone 8のネット回線を借用しますか?というメッセージがありました。Cancelボタンをタップして、しばらくそのまま走行し、京都南を越えてすぐの桂川PAにピットイン。

私はiPhone 11のロック解除に顔認証は使用せず、4時間後にパスコードを要求するよう、設定しています。

再起動後はパスコードの入力が必須なので、最後にiPhoneを使用してから4時間以内なら、スリープからの復帰時にパスコード入力は不要です。パスコードが要求されるということは、スリープしてから4時間以上が経過したか、私が知らぬ間に再起動しているかのいずれかです。これまでにも4時間が経過する前にパスコードを要求されたことが何度かあるので、知らぬ間に再起動していたのだと思われます。

iPhone 11のセルラーデータはeSIM副回線のRakutenを指定していますが、桂川PAで確認すると、セルラーデータは主回線のmineoになっていました。F1シンガポールGPが史上初の公道ナイトレースとして初めて開催された2008年以来の古参iPhoneユーザーである私の直観では、楽天モバイルの回線自動切り替え機能が作動しようとして失敗していることが「iPhone勝手に再起動」の原因ではないかと推測しました。

目的地の一つである大阪梅田のマルビル周辺でセルラーデータをeSIM副回線のRakutenに戻しました。iPhoneでは本家楽天回線とパートナーau回線との自動切り替えは公式にはサポートされていません。

SpeedSmartで回線速度を計測すると、自宅屋根裏部屋でのWi-Fiよりも速い脅威的な結果でした。計測時はネットワーク選択を手動にしても、Rakutenは一つしか見えてなかったので、これまでの状況から判断すると、auパートナー回線に繋がっているはずですが...

梅田周辺は本家楽天エリアなのにどうしたことか、ネットワーク選択でRakutenは一つだけ。表示方法を変更したのだろうか?my楽天モバイルを見ると、手動で本家楽天回線に切り替えていないのに、8月16日は0.01GBの使用になっています。この0.01GBはスピード計測した時に消費したのではないだろうか?

帰路は往路と同じように高速道路を経由しましたが、山科周辺で「勝手に再起動」は発生していません。

Rakuten Hikari

楽天ひかりを契約したら貰える無線ルーター、NEC Aterm WG1200HS4が叔母宅に届いたとの連絡を受け、設定してきました。各戸までLANケーブルや光ケーブルが敷設されていない古いマンションなので、既設の電話回線を利用してネットに接続するVDSLモデムがNTT工事担当業者により設置されました。

minority318さんに提案いただき、Rakuten MobileとRakuten光をセットで申し込めば、どちらも一年間、月額基本料が無料になるという大盤振る舞いのキャンペーンを利用しました。VDSL設置工事の後、8営業日以内に届いたルーターは、NEC Aterm WG1200HS4。設定後に気付きました。Wi-Fi 5 (11ac)対応のこの無線ルーターは高速11ac (最大867Mbps) で使用できるのは5GHz帯接続時のみです。2.4GHz帯接続時は最大300Mbpsです。

ルーターのWANポートに接続するVDSL (Very High-Speed Digital Subscriber Line)モデムはそもそも最速で100Mbpsなので、2.4GHz、5GHzどちらに接続しても変わりはないだろうと高を括っていたら、結果はやはり、5GHz帯接続時の方が速い。計測する時間帯にもよるだろうけれど、最大速度の8割のスピードであれば、ONU(光回線終端装置)接続時と比べても遜色ないように思います。

集合住宅の場合、各戸で上限1Gbpsで制限されるよりも、上限100Mbpsで制限される方が、結果として最大速度に対する達成率がより高くなるということでしょうか。

これだけの速さが出ていれば、高齢者ユーザーのニーズを十分以上に満たすことができます。

楽天ひかりはマンションプラン(集合住宅)の場合、Rakuten UN-LIMIT契約ありで月額基本料金が開通月から1年無料ではありますが、13ヶ月目以降は月額基本料が3,800円になります。また、工事先への人員派遣ありで屋内配線の新設なしであれば、標準工事費が330円 x 26回(税込総額8.360円)の分割払いが必要です。3年縛りもあるので、開通月から36ヶ月以内に解約すれば、9,500円の契約解除料が発生します。

叔母のiPhone SE (2020) にWi-Fiのパスワードを入力し、引き続き、NTT西日本のひかり電話(IP電話サービス)を申し込みました。基本プランの税込550円にナンバーディスプレイ440円を合計した税込990円が月額料金になります。固定電話への通話料金は日本全国一律で8.8円/3分。初期費用とひかり電話の工事料金は合計で7,000円〜9,000円ぐらいでした。

Rakuten Service Areas — Part 1

上のスクリーンショットは2020年6月25日時点の大津駅周辺における楽天モバイル通信エリア。JR琵琶湖線の大津駅を中心とした限定エリアが楽天回線エリアであることを示す赤の表示に変わりました。これは実地検証すべきということで、大津駅前児童公園の近くに車を停めて、楽天の電波が実際に届いているかどうか、調べてみました。

iPhone 11のSettings > Cellular からeSIM副回線に登録している"Secondary Rakuten"を選び、さらにNetwork Selectionをタップして、Automaticをオフにすると現れたのが上の画像。"Rakuten"が二つ見えます。何を意味するか?

片方が本家楽天の回線であり、もう片方がパートナー回線であるau (KDDI) の回線です。手動でそれぞれの"Rakuten"を選び、Settings > Messages > Send & Receiveをタップすると、副回線に指定した楽天モバイルの電話番号にチェックマークを入れることができました。この状態で楽天エリア圏外(パートナー回線のエリア)に移動すると、Verifying...が延々と続くことになるので、実地検証後はすぐにチェックマークを外しました。

SMS送受信の検証はできなかったものの、iPhone 11のeSIMが本家楽天の電波を受信したと考えて良さそうです。

この後、minority318さんお勧めの京都駅八条口でも実地検証してみました。星印がある地点ではRakutenの表示は一つでしたが、車を停めた「京都駅八条口前ステーションモータープール」と「ヨドバシカメラマルチメディア京都」の南側では、Rakutenの表示が二つ、確認できました。

Rakuten Service Areas — Part 2へと続く。

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