本日、容量3.44GBのiPadOS 14.2 Public Beta 1 (18B5052h)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
Category: Apple
macOS Big Sur 11.0 Beta 8 (20A5374i)
本日、容量3.61GBのmacOS Big Sur 11.0 Beta 8 (20A5374i) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。今回もPublic Betaの表記はありません。
以下、気づいた点を随時、記録します。
- テンキー付きMagic KeyboardのCaps Lockが点灯しない不具合が解消されている。
iPadOS 14.0 (18A373)
本日、iPadOS 14.0 (18A373)が公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
iOS 14.0 (18A373)
本日、容量4.3GBのiOS 14.0 (18A373)が公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
iPadOS 14.0 Public Beta 8 (18A5373a)
本日、iPadOS 14.0 Public Beta 8 (18A5373a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
iOS 14.0 Public Beta 8 (18A5373a)
本日、容量115.8MBのiOS 14 Public Beta 8 (18A5373a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
Apple Marina Bay Sands Opens Tomorrow
壁紙にしたいと思うほど、斬新的な建築美があります。新コロパニックさえなければ、来週の今頃は現地に向かう予定でした。
The Straits Timesが公開した動画を見れば、地下でMarina Bay Sands The Shoppesに繋がっているのがわかります。
詳細はApple Newsroomで。
macOS Big Sur 11.0 Beta 6 (20A5364e)
本日、容量3.29GBのmacOS Big Sur 11.0 Beta 6 (20A5364e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。今回もPublic Betaの表記はありません。
以下、気付いた点を随時、記録します。
- テンキー付きMagic KeyboardのCaps Lockが点灯しないことがある。
DesertWest Car Mount (CTEZ44)
iPhone 11用のケースを新調すると同時に車載ホルダーも新調しました。
付属するのは吸盤付き車載ホルダー本体と日本語にも対応する取扱説明書、それと後付けと思われるダッシュボードパッド。ダッシュボードパッドは吸盤で密着できない時のみ、使用するよう、但し書きがあります。
吸盤の下に敷いているのがダッシュボードパッド。吸盤の取り付け面がジェル状になっているので、ダッシュボードパッドは不要かもしれません。パッドの貼り直しは不可。
ダッシュボードパッドなしで暫く様子見します。ジェル状の吸盤がダッシュボードに強力に密着しています。直射日光が当たらないガレージに駐車している場合は、車内の気温が上昇して吸盤内の空気が膨張し、吸盤が外れるといったことは起こらないように思います。
ホルダーが対応するスマホのディスプレイサイズは4.5"から6.5"なので、レザーケースを装着した6.1"のiPhone 11は横幅にゆとりがほとんどありません。円の中心後方に見える突起は解除ボタン。
最近ではワイヤレス充電に対応した車載ホルダーもあるようですが、私の場合はカーオーディオのAUX入力端子に有線接続する必要があるので、Lightningケーブル必須です。
伸縮アームの長さを調節すればもっと手前に持ってくることも可能ですが、上下方向はこの位置が下限です。
走行時は視界が常に変化するので、この位置でも視界が遮られると感じることはないはずです。視線移動が少ない分、逆にこっちの方が安全。
吸盤が外れるようなことがあれば、ダッシュボードパッドを貼ります。
JISONCASE® for iPhone 11
iPhone 11用のケースを新調しました。これまで使っていたApple純正クリアケースは着脱を繰り返しているうちに、小さは亀裂が入り、ぼちぼち交換時期になっていました。高価な純正クリアケースは耐久性に難ありかと思います。それにクリアケースは隙間から侵入した埃が見えるので、私のようなどちらかといえば、神経質な人には気になります。掃除するたびに着脱を繰り返すことになり、コーナー部分に亀裂が入りやすくなります。
初めて購入した中華ブランドは名称がJISONCASE?素材は高級な牛革だそうで、確かに本革の香りが漂います。
金属製のボタン。耐久性で問題が発生するとすれば、このボタンではないかと思います。
内側から。
牛革とTPU(熱可塑性ポリウレタン樹脂)を組み合わせた素材だそうです。iPhone 7やiPhone 6の時に使っていた純正レザーケースと比べて遜色ないように思います。耐久性に関しては不明。
iPhone本体の色(Product Red)がチラ見できるのが良い。
やはり革に勝る素材はないかと思うほど、手に馴染みます。純正クリアケース装着時と比べて横幅が若干、広くなりました。
10%引きクーポンを使って、購入価格は¥2,015。iPhone 11以外にiPhone 7/8/SE (2020)、iPhone 7 Plus/8 Plus、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone X、iPhone XS、iPhone XRのケースも販売されているようです。色は私が入手したブラウン以外にレッド、黒、ネイビーが用意されています。
AP Wireless Charger
購入後、もうすぐ1年が経過するiPhone 11用にAstro Products製ワイヤレス充電器を入手しました。
直径98ミリ、厚みはわずか6.5ミリ。付属するマイクロUSBケーブルの長さは約930ミリ。
裏に滑り止めのラバーフットが4か所にあります。入力電圧/電流は5V/2A、9V/2A、出力電圧/電流は5V/1A、9V/1.2A。
付属のケーブルを電源に接続すると、虹色に点灯した後、3秒後に緑に変わり、23秒後に消灯。
Qi対応のiPhone 8を載せると、充電が始まり、薄い青から濃い青への変化を繰り返します。この状態がiPhoneを載せている限り、延々と続きます。就寝時に光り続けるのは無駄のような気もしますが。
iPhone 11はマグネット式車載ホルダー用の金属プレートを背面に貼っているので、充電不可です。(後日、車載ホルダーを変更し、金属プレートを取り外してワイヤレス充電に対応させる予定です。)
当製品には急速充電可能とはどこにも書いていないので、急速充電はできないかもしれません。枕元に設置して、朝起きたら100%になっていれば良いと考えています。
価格は税込¥1,408でした。
iPadOS 14.0 Public Beta 7 (18A5369b)
本日、容量395.5MBのiPadOS 14.0 Public Beta 7 (18A5369b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。