本日、容量752.2MBのiPadOS 15.1 Public Beta 3 (19B5060d)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
Category: Apple
iOS 15.1 Public Beta 3 (19B5060d)
本日、容量976.4MBのiOS 15.1 Public Beta 3 (19B5060d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
- キーボード入力がもたつく。
iPadOS 15.1 Public Beta 2 (19B5052f)
本日、容量687.5MBのiPadOS 15.1 Public Beta 2 (19B5052f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
iOS 15.1 Public Beta 2 (19B5052f)
本日、容量836.4MBのiOS 15.1 Public Beta 2 (19B5052f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
macOS Monterey 12.0 Public Beta 8 (21A5534d)
本日、容量1.98GBのmacOS Monterey 12.0 Public Beta 8 (21A5534d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
- Universal Controlは未実装。
MUJJO Full Leather Case for iPhone 12 mini
これまでに愛用したMUJJOブランドのiPhone用ケースといえば、iPhone 5用のウォレット型ケースや同じくiPhone 5用のスリーブ型のケースですが、MUJJOのケースはそれ以来となります。iPhone 12 mini用のケースとして、およそ9年ぶりにオランダのブランド、MUJJO製の本革ケースを入手しました。
高級感のある植物タンニンレザーは使えば使うほど馴染むので、入手時の新品状態よりもユーザーにとっては時の経過と共に製品価値が増します。
音量調整ボタンも本革素材で覆われています。操作性に問題はありません。
レンズ表面よりもケース表面が若干、高くなっており、レンズを下にして置いても傷が付きにくい構造。
液晶側も縁が1ミリ迫り上がっているので、ディスプレイを保護することも可能。尚、ディスプレイにはガラスフィルムを貼っています。minority318さんに綺麗に貼ってもらいました。
My 7th iPhone — iPhone 12 mini 64GB (Product) Red
7台目のiPhoneとなるiPhone 12 mini 64GB (Product) Redは、私がこれまで使用したiPhoneの中で最も満足度が高いお気に入りの機種となりそうです。先代のiPhone 11と比べながら使用開始5日後の初期印象を記録しておきます。
同じProduct Redでも左のiPhone 11と比べてiPhone 12 miniは薄い赤というかオレンジに近い色。本体寸法と重量が大きく異なる。11が150.9H x 75.7W x 8.3 D、194グラムに対して12 miniは131.5H x 64.2W x 7.4D、135グラムと、小さくて軽い。11の大きさと重量に関しては2年間、使用してすっかり慣れていましたが、小さくて軽い12 miniを使い始めると、11が巨大すぎてAndroid端末のように感じます。
電源アダプターとEarPodsは付属しないので、別売になります。USB-C - Lightningケーブルが付属。同梱品が少なくなった12 miniの化粧箱は厚みが11の半分以下。
内蔵ステレオスピーカーとマイク用の穴が左に4個、右に2個あります。11は左右に6個ずつ。音質の違いはよくわかりません。僅かに12 miniの方が良いような気がしますが錯覚かもしれません。
音量調整ボタンとサウンドオン/オフボタンは両モデルで同位置にありますが、サイドボタンは12 miniは11と比べてかなり下の方にあります。(車載ホルダーを調整する必要あり)
広角レンズと超広角レンズに二眼レンズ構成は同じですが、広角レンズの絞り開放値が11でf/1.8であるのに対し、12 miniはf/1.6。HDRが進化していて、11が次世代のスマートHDRであるのに対し、12 miniはスマートHDR 3。この違いは写真撮影すれば一目瞭然です。
ディスプレイに関しては大きさ以外でも全くの別物。11がLCD (Liquid Crystal Display) に対して、12 miniはOLED(Organic Light Emitting Diode 有機発光ダイオード)この違いは大きい。色がより鮮やかで、文字もくっきり見える。解像度の違い(11が326 ppiに対し、12 miniは476 ppi)も影響していると思われます。また、SE 2ndと比べて本体サイズは小さいものの、ホームボタンがなく、端から端までオールディスプレイなので、表示領域が広いという特徴もあります。
macOS Monterey 12.0 Public Beta 7 (21A5522h)
本日、容量2.36GBのmacOS Monterey 12.0 Public Beta 7 (21A5522h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
- 残念ながら待望のUniversal Controlは未実装。
iPadOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h)
本日、容量4.26GBのiPadOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
iOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h)
本日、容量5.38GBのiOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
Purchasing iPhone 12 mini — Part 3
Apple KyotoでiPhone 11のバッテリーを新品交換してもらいましたが、そのままiPhone 11を使い続けるか、あるいは売却して、iPhone 12 miniを入手するかは未定でした。Apple Kyotoで対応したジニアスと相性に問題があり、バッテリーが新しくなっても、春に実行されたバッテリー再調整プログラムに端を発する、この一連の体験はこの端末を使い続ける限り、好ましくない記憶が蘇る。
新たに入手するiPhone 12 miniは、BIGLOBEへのMNPで貰ったヨドバシカメラの16,000+ポイントが使える、ヨドバシカメラ内のApple Storeで購入しようと考えていました。Apple Kyotoから帰宅途中に在庫を調べると、マルチメディア京都では在庫なし。在庫があれば、69,800円に値下げされたiPhone 12 miniを買いに行こうとしましたが、在庫なしなのでそのまま帰宅しました。
この一連の流れをminority318さんに報告していました。同氏からこの日の深夜にiMessageでお得情報が届きました。9月18日〜9月21日までの期間限定で、本体価格71,650円のau iPhone 12 mini 64GBが、回線契約なしの本体単体購入で11,000円割引となるというTwitter経由のお得情報。
特別企画の最終日である9月21日の朝、京都駅前のヨドバシカメラに向かいました。iPhone 12 mini 64GBが71,650円-11,000円=60,650円也。(Apple Store直販価格よりも9,150円も安い)ヨドバシポイント17,862ポイントを使って、実際の支払金額は42,788円。iPhone 11を51,928円以上で売却できれば、気分的にはタダ同然でiPhone 12 mini 64GBが手に入ることになります。
対応してくれたヨドバシauのお姉さん。さらにお得に購入する方法を教えてくれました。auと回線契約をして新規に電話番号を取得し、翌日以降にpovoにMNPして毎月の通信費を安くする方法とか。しかし、その場合は契約初月の費用が最低3,150円必要となり、Apple Store価格との差額が6,000円になり、povo 2.0で0円運用できたとしても手順が面倒。という判断で、支払金額42,788円でiPhone 12 mini 64GBを回線契約なしで購入しました。店頭でauのロックは解除済みというか、元々ロックされていなかったのかもしれません。
Purchasing iPhone 12 mini — Part 2
Apple KyotoのGenius BarにiPhone 11を持参しました。目的は最大容量82%のバッテリーを新品交換してもらうこと。
バッテリー交換したiPhone 11をそのまま使い続けるか、メルカリで売却して、大幅値引きのiPhone 12 miniを購入するか、どちらの選択肢を採用するか、未定です。
一応、バッテリー再調整プログラムのことを対応したジニアスに伝えましたが、聞く耳持たずの人だったので、無償でのバッテリー交換は諦めました。一つ、期待できることがありました。バッテリーを新品に交換しても、最大容量表示ソフトに問題があれば、100%にならないのではないかという期待です。その場合は、本体ごと新品交換になる可能性がありました。
結果は自信たっぷりのジニアスが言った通り、表示は100%になりました。修理に一時間半ほど要し、バッテリー残量が10%を切る状態でした。実際は「最大容量82%のバッテリーは、再調整プログラムで破壊された」という新たな疑惑を思いつきましたが、証明する術はない。8,140円のバッテリー交換修理代金を上乗せした適正価格で、メルカリに出品しよう。
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Purchasing iPhone 12 mini — Part 3へと続く



















