座面部分のデザインを大幅に変更しました。新たに使用した材はタガヤサン(鉄刀木)の端材。
Type-Cケーブルを通す穴は難ありだったので、幅11ミリ、深さ10ミリの切り欠きとしました。
ケーブルが丸見えですが、この方が使い勝手は良い。
座面をもう少し、前方に大きくして、iPhoneの厚み分の溝を切れば、より安定するでしょう。この状態でも画面の上の方をタップしても安定していますが。
以下追記:
カメラレンズの出っ張りを考慮していなかったので、右上の方が浮いていました。
ケースの出っ張り部分も考慮すると、このぐらいの切り欠きが必要。いっそのこと、カメラレンズが出るような高さでバッサリとカットした方が良いかもしれない。
斜めに切り欠きを入れる方法もあるか。その場合は2ミリ程度の段差になります。
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