Making Chopsticks — Part 9

菜箸も欲しいという要望があったので、ウリンの端材を使って長めの菜箸を製作しました。菜箸の長さは手元にあった市販品の長さを参考に、330ミリとしましたが、ちょっと長すぎるので、20ミリほどカット。

菜箸用のブランクを加工するための治具がなかったので、長めの治具を製作する予定です。

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Firewood Collection 2024 — Part 21

斜めお向かいさん別荘宅にあるウッドデッキの通し柱が一部、腐朽していたので修理しました。その際に不要になった桧の丸太をチェンソーで切断しました。

長さ40センチで切断した後に斧で薪割りしたら、弱った部分をシロアリが食事中でした。桧であっても水捌けに問題があって乾燥しにくいと、シロアリの餌食になります。

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macOS 15.0 Sequoia Public Beta 1 (24A5289h)

本日、容量4.15GBのmacOS 15.0 Sequoia Public Beta 1 (24A5289h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。

  • SafariでWordPressのサイトで日本語入力する時に不具合がある。(変換候補が表示されない。)
  • メルカリのサイトでも上と同様の不具合があるので、Safari Version 18.0 (20619.1.20.11.1) に不具合の原因がありそう。

Making Chopsticks — Part 8

こちらのサイトで適切な箸の長さを測る方法を知りました。

親指と人差し指を無理なく直角に開いて直角三角形を形成し、最も長い線の長さを一咫というそうで、その長さを1.5倍した値が理想的な箸の長さになるということです。指が極端に短い私の場合は、145 x 1.5で217.5ミリが理想的な長さになります。これまで長さがおよそ230ミリのものを製作していました。私の場合は箸が長過ぎたようです。

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Subaru R1 — Changing Engine Oil and Filter

Subaru R1のエンジンオイルとフィルターを前回交換したのは去年の6月なので、1年以上も経過しています。フィルター交換時は遮熱板アルミカバーのネジ一本を外した方が作業しやすい。

フィルターと同時交換する際はエンジンオイルは2.6L必要ですが、オイルジョッキには少し多めに入れておいて、余ったらペール缶に戻します。

少し余りそう。

ゲージは二つの穴の真ん中ぐらい。

総走行距離:80,478km
前回交換時からの走行距離:3,105.6km



Making Chopsticks — Part 7

箸製作用治具がほぼ完成しました。左がテーパーがある仕上げ用治具、右はブランク加工用治具。共にウリンの端材を使って製作しました。

ブランク加工用治具は溝の深さ8.0ミリ、幅は9.0ミリ。

箸製作用治具は、標準的な箸の長さである230ミリの位置で深さ8.0ミリ、先端部分で2.4ミリとしました。

治具の長さである300ミリの位置で深さ10.5ミリ。ストッパーの厚みがやはり薄すぎる。

こちらはストッパーなし。

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Making Chopsticks — Part 6

箸製作用の治具を新調することにしました。治具に使用するのはウリンの端材。ブランク加工用の治具は9.0ミリのストレートビットを装着した自作のトリマーテーブルで切削。溝の深さは8.0ミリでテーパーなし。溝の幅はビットの幅である9.0ミリ。長さはおよそ250ミリとしました。ウリンは非常に硬い材なので、ビットは3回に分けて高さを調整して少しずつ切削しました。

続いてブランクを加工して箸にするための治具を製作。初めて製作したプロトタイプの治具は、鑿で彫りながらテーパーを作りましたが、今回の治具はテーパーの作り方を変更。一枚の板を中心でカットして二枚にするまでは同じですが、今回は幅8.0ミリに加工した角材を用いてテーパーを作ります。(角材の幅がそのまま溝幅になりますが、使ってみて、幅は8.5〜9.0ミリぐらいの方が良かったと思いました。幅8.0ミリの溝に材を入れようとすると、当然ながら箸の幅は8.0ミリよりも細くなります。)

溝の底になる幅8.0ミリの角材の余分を自作のスライド丸鋸で切断。

もう一方の板を木工用接着剤で接着。

ガレージ完成直後に製作したワークベンチは長らくの間、物置台になっていましたが、先日、同居人に綺麗にしてもらったので、本来の使い方ができるようになりました。

箸の先端加工部分にストッパーを取り付けました。ストッパーとして用いた材もウリンの端材ですが、厚みが2〜3ミリと薄すぎる。

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