本日、容量5.21GBのiPadOS 17.3 (21D50) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
Month: January 2024
iOS 17.3 (21D50)
本日、iOS 17.3 (21D50) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
Making A Hatchet Sheath — Part 1
Natural Whetstone Museum on YouTube
亀岡にある天然砥石館は去年の春と秋に一度ずつ、合計二度、訪問しました。その天然砥石館を訪問されたKnife Chef oiri_kitchenさんの動画を紹介します。我々が訪問した時もこの動画に登場し、館内を案内する女性職員がおられました。その方が実は館長さんだったようです。研ぎ体験を指導する年配の男性職員の方がてっきり館長だと勘違いしておりました。そして女性職員の方は館長のアシスタントか何かだと。先入観と偏見で判断するとこうした勘違いが生じる、良い例です。
館長らしく、砥石についてはものすごく詳しい。実際に砥石館を訪れて案内されずに自分で見て回るよりも、この動画を視聴する方がより多くの情報が得られるように思います。
Hatchet With A Nicked Edge
どこでいつできたのかもわからない刃先の大きな刃こぼれを修理することにしました。この片刃の鉈は実家にあったもので、製造者と所有者の名が刻まれている。30年以上もの間、私の手元にあり、山に行く時など重宝していました。最近では主に伐採した樹木の小枝を落とす際に使用しています。
刃こぼれを直すには刃先を全体的に5ミリほど削り落とす必要がありました。砥石のみで刃先を5ミリも削り落とすことはほぼ不可能なので、電動工具の力を借りることに。まずは両頭グラインダーで刃先を切削してから、サンダーを装着したディスクグラインダーでバリを取りました。鉈全体にあった錆や汚れもディスクグラインダーで除去し、綺麗にしました。
両頭グラインダーで刃先を削り落とした際に刃が消失したので、鋼に刃を付ける必要があります。荒砥で数時間もかけて研ぎましたが、刃が付いていないのか、一向に切れそうにない。指先で刃先に軽く触れると、刃が付いているかいないかがわかりますが、切れる感じが全くしない。
ピカピカに輝く鉈は一見して切れそうではありますが、切れない。刃が付いているはずなのに切れない原因は、両頭グラインダーで刃先を削り落とした際に分厚い返しができて、その返しが荒砥では取れていないことにありました。
サンダーを装着したディスクグラインダーで分厚い返しを取り除いてから砥石で研ぐとようやく切れそうな感じになりました。
Snow Splitter — Part 1
去年の春に新設した自作の雪割は積雪時に機能するかどうか不明でしたが、どうやらこの程度の積雪なら煙突を保護する雪割として機能しそうです。ドーマー(屋根裏部屋)の屋根から落下する雪は以前は煙突を固定するワイヤーを押し下げて、それが原因となり、煙突が傾く事態になっていました。現在は煙突を3方から固定するワイヤーは撤去してあり、代わりに丈夫な振れ防止ブラケットが取り付けてあります。
Firewood Collection 2024 — Part 4
久しぶりに伐倒師匠、木工師匠と私の三名が揃いました。今日は河川敷で伐採した細い枝を束ねて、ロープで土手上に引き揚げる作業を実施しました。河川敷で枝を束にする作業はどちらかと言えば、それほど力を使わない軽作業。土手上に束ねた枝を引き揚げる作業は重労働。
伐倒師匠が土手上で仁王立ちされると、私は物凄いプレッシャーを感じます。「早よせー」と言う心の声が聞こえてくるので、一服できません。
Firewood Collection 2024 — Part 5へと続く。
Firewood Collection 2024 — Part 3に戻る。
Suzuki HUSTLER — Replacing Batteries
macOS Sonoma 14.3 Public Beta 3 (23D5051b)
本日、容量766MBのmacOS Sonoma 14.3 Public Beta 3 (23D5051b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
iPadOS 17.3 Public Beta 3 (21D5044a)
本日、容量415.7MBのiPadOS 17.3 Public Beta 1 (21D5044a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
iOS 17.3 Public Beta 3 (21D5044a)
本日、iOS 17.3 Public Beta 3 (21D5044a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。

昨日、IIJmioの5Gオプションを申し込み、iPhone 12 miniのSettings > Cellular > IIJmio > Voice & Dataで5G Autoを選んでから気付きました。自宅屋内がいつの間にかdocomo 5G圏内になっていることを。こんなに早く、5G電波が自宅に届くとは思いもしなかったので驚きました。早速、速度を計測した結果が上の画像。下りの速さはルーターを設置していないガレージ内のWi-Fiよりも速い。光回線が不要になる日もそんなに遠くはないのだろうか?
Firewood Collection 2024 — Part 3
土手上の通路はまだ雪が融けておらず、伐採地に行くのにも除雪しなければならない状態なので、本日の伐倒伐採作業は諦めました。
BRIDGESTONE BLIZZAKは評判通りの性能です。BLIZZAKを使用するのはJimnyJB23W以来ですが、雪道での安心感がまるで違う。この程度の積雪なら2駆FFでも問題ありません。
帰路の途中で路肩に車を停めて、伐採現場を見ていると、伐倒師匠に出会いました。雪が融けるまで、作業は待つべきと言われていました。
Firewood Collection 2024 — Part 4へと続く。
Firewood Collection 2024 — Part 2に戻る。
monomaniacgarage.com Renewed
Value Domainでmonomaniacgarage.comの更新手続きを完了しました。契約更新一年分の価格は2,106円でした。
引き続き、CORESERVERアカウント(CORE-MINI)の更新手続きを完了しました。1年分の価格は3,168円でした。確認したらディスク容量200GBのうち、使用容量は9,624MBで4.81%の使用容量でした。
BLIZZAK VRX2
今季、初めての積雪。10センチぐらいは積もりました。
年末に注文しておいたスタッドレスタイヤがスズキ自販滋賀草津に届いたので、タイヤを組み換えてもらいます。後部座席を倒したSuzuki HUSTLERに載せているのは兄から譲り受けた、1シーズンしか使っていないアルミホール付き2021年製夏用タイヤ。
これが冬用タイヤとしては優れた性能と耐久性を誇る、工場長一押しのBRIDGESTONE BLIZZAK VRX2。規格は夏用タイヤからインチダウンした165/65 R14。
間違いなく2023年製。
外したタイヤはホイールごと、Subaru R1で再利用する予定。
今回はHUSTLERの3回目の車検見積もりも兼ねています。下廻りは、塩害の影響もなく綺麗な状態なので、今回の車検では下廻り洗浄と塗装は省くことになりました。融雪剤が撒かれた道路を通過した後は、毎回のように下廻りを水洗いしているので、綺麗な状態を保てているのかもしれません。
以前、機械を使わずにハンドツールのみでタイヤの組み換え作業ができないか調べたことがありますが、ちょっと無理がありそうです。
タイヤ装着時に充電式のインパクトドライバーを使用されています。
帰りはタイヤ8本を荷台に積載。まだ余裕があります。
Firewood Collection 2024 — Part 2
伐倒師匠に13メートルのロープをかけてもらって、年末に伐倒できなかったヤマザクラを伐倒しました。ロープを結んだ手動ウィンチは、上の画像左手前の斜めに切った短い株に固定されました。そんなところにウィンチを固定したら、伐倒したヤマザクラが師匠がいるウィンチの方に倒れるのではないかと心配しましたが、心配無用でした。ヤマザクラは意図した通りに30ºぐらいの角度で下流の方に倒れました。経験豊富な師匠は直感的に伐倒方向がわかるらしい。
倒したヤマザクラは近くで見ると、まあまあ太い。根元辺りから株が2本に分かれた「兄弟」だそうです。
倒すのにも順番があります。師匠の指示通りに右の株を分岐点から少し上(チェンソーのガイドバーが入る程度)で倒した後、株をさらに短くしてから左の株を伐倒しました。
ロープを片付けた師匠は、すぐに現場から離れて帰宅されました。私は半日かけて、伐倒した兄弟ヤマザクラの幹や枝を40センチの倍数の長さで切断して、今年最初の作業を終えました。
Firewood Collection 2024 — Part 3へと続く。
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