道路側に積み上げた薪を撤去し、木製ガレージの裏に移動させました。
厚み12ミリ、幅108ミリの杉板に溝を掘り、鎧張りします。
オーバーラップさせながら杉板を一枚ずつステンレス製の釘で留めました。
この辺りまで張ったところで杉板の在庫が尽きました。
道路側に積み上げた薪を撤去し、木製ガレージの裏に移動させました。
厚み12ミリ、幅108ミリの杉板に溝を掘り、鎧張りします。
オーバーラップさせながら杉板を一枚ずつステンレス製の釘で留めました。
この辺りまで張ったところで杉板の在庫が尽きました。
本日、容量197.6MBと163.4MBのiOS 12 Public Beta 7(16A5362a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
本日、容量3.53GBのmacOS Mojave 10.14 Public Beta 7 (18A371a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
母屋側にも短めの筋交いと壁の受け材を取り付けました。その前に間柱を取り付ける必要があります。
いつものようにスピードスクエアをガイドにして、間柱を立てる位置の両端に丸鋸で深さおよそ5ミリの切り欠きを入れました。
筋交いと交差する部分を丸鋸と鑿を使って斜めに切断。
桁と土台の間に間柱を立てました。
本日の作業はここまで。
サンダルを買いに新名神高速道路と伊勢湾岸自動車道を経由して三井アウトレットパーク ジャズドリーム 長島へ。この日は隣接する海水プールに向かう人がほとんどでした。
昼食はパーク内にある1889年創業の東洋軒。
スパイシーなナポリタンは、昔ながらの上品な洋食でした。
私が入手したサンダルは、Danner®の2017年モデル、SARABANDA LITE。お店で試着したらその履きやすさが大いに気に入りました。幅広のナイロンストラップはパッド入りなので、慣れるまで擦れて痛くなることもなく、あまりにも快適なので、そのまま履いて帰りました。
ブーツメーカーのDanner®製らしく、クッション性とトラクション性能を併せ持っているので、岩場や河原など、アウトドアでも活躍します。
同行者は今年のモデル、SARABANDA LITE 2を入手。
バックルの形状とソールのパターンが2017年モデルとは異なります。
黒が今年のモデル、薄茶が去年のモデル。
オープン間近のApple 京都を視察した後、早めの夕食は町屋を改造したセカンドハウス東洞院店で。
いつもの和風定番スパゲティー以外にキッシュパイを初めて注文。
手作りテーブルの上に、店内で撮影した画像をセカンドハウスのアカウントをタグ付けしてInstagramにアップロードしたら、「いちごミルクminiのかき氷をおひとつプレゼント」と書かれたカードがありました。
Instagramを最近、始めた同行者がキッシュパイの画像をアップロードしたら、このいちごミルクかき氷が貰えました。ミニサイズとはいえ、食後のデザートとしたらまあまあのサイズで、スプーンも二つ用意されていました。シャキッとした食感が美味しい本格的なかき氷でした。
Apple 京都グランドオープニング8日前の8月17日、四条高倉の大丸京都店向かい側にあるZero Gateに行ってみました。
高倉通の方も格子模様のガラスで覆われています。この格子模様は開店時に取り外されるのだろうか?この状態では中の様子が見えません。
地下道にも両側の壁面全面を使った広告が...
「Apple 京都 四条 x 高倉」と書いてあります。これが日本語正式名称でしょうか。
この格子模様、私はあまり好きになれません。漢字ロゴもなんか変です。
入場制限がされるであろう、オープン時は地下に列を作らせるのではないかと私は思います。四条通であれば他店の邪魔になるし、高倉通は狭いし。確かに交通の便は良いけれど、もっとApple直営店にふさわしい立地が他にありそうに思います。
ペルセウス座流星群極大時刻に近い12日夜から13日未明にかけては、当地では天候条件が芳しくなく、撮影と観察を諦めました。12日午後10時頃は晴れていましたが、仮眠から目覚めた午前2時半頃は星は一つも見えない曇天でした。翌日13日は放射点が昇り始めた午後11時半頃から、久しぶりに空が開けた近くの空き地で撮影を始めました。カメラ機材は、Olympus PEN E-P5とK&F Concept Nikon (G) マウントアダプターを介したTokina AT-X 116 PRO DXの組み合わせで、三脚に固定してインターバル撮影を行いました。絞りはf/2.8開放、ISO 1600固定、露出は20〜25秒。レンズ焦点距離は11mm。(35ミリ換算で22mm)大接近中の火星が南の空で輝いています。写っているのは先客の車。同好者のようで、流星群を撮影されていました。
残念ながら流星はカメラで捉えることができなかったのですが、目視ではおよそ1時間半の間に10個ぐらいは確認しました。
天頂付近から南の方に下がってきた夏の大三角形を視野に入れると、レンズが夜露で濡れますが、自作のレンズヒーターが活躍してくれました。上の画像はすべてRAWで撮影したファイルをPhotosで現像及び加工しました。レベルとカーブを大胆に補正して初めて、天の川が見えるようになります。以前は肉眼でも天の川が見えていましたが、加齢と共に瞳孔が開かなくなるので、今では目視で天の川を確認するのは困難になりました。カメラに例えれば、若い頃は絞り値が開放1.2だったのが、歳をとると、眼球の経年劣化による暗視能力低下で、開放3.5とかになります。暗視能力の低下は老眼の進行具合とほぼ同時に進むように思います。まだ老眼が始まっていない人は、今のうちに天の川を見ておきましょう。
本日、容量387.2MBと313.3MBのiOS 12 Public Beta 6(16A5357b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。

噂通り、京都四条高倉にある商業施設、ZERO GATEの地下2階から地上4階部分?に「Apple 京都」が8月25日(土)に出店するとの正式な発表が昨日、ありました。什器が設置された画像を公開する人もいて、正式発表は間もなくだろうと思っていました。
日本語での正式名称は「Apple 京都」だそうです。米国以外で初めての出店となった、「Apple 銀座」が開店したのが2003年11月30日。その後、閉店となった「Apple Store 札幌」と休業中の「Apple 渋谷」を含めて、合計9店が日本国内にオープン。「Apple 京都」は日本では10店目となります。
昨日のApp Storeでも「京都生まれのゲームたち」が紹介されていました。京都はSuper Marioを開発した任天堂本社がある街でもあります。我々にとっては四条高倉の京都大丸向かい側にできる「Apple 京都」は現在の自宅から最も近いApple直営店になります。京都大丸がある四条通りといえば、幼少時、元実家から毎週末のように買い物に付いて行ったものです。大津中心部で生まれ育った私にとっては、買い物=京都でした。そんな京都の中心部にApple直営店が開店する。Steve Jobsが好んで訪れたKyotoでもあり、感慨深いものがあります。開店日は行ってみようと計画しています。グランドオープン当日は数百人規模の長い行列が地下道にまで伸びるのではないかと予想しています。
本日、macOS Mojave 10.14 Public Beta 6 (18A365a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
鎧張りの壁が延長できるよう、南側(道路側)に短めの筋交いを兼用する受け材を取り付けました。
筋交いとしても機能する受け材は90 x 45ミリのSPF。ご近所の大工さんから頂いた端材を活用しました。
中心線を引き、現物合わせで切断しました。最初、長めに切断し、切断角度と寸法を確認しながら少しずつ切断すると、ぴったり合わすことができます。長めのコーススレッドビスで固定。