Plane Sharpener

近所の我楽多市で入手された鉋研ぎ器をお借りしたので、鉋刃を砥石で研いでみました。角度調整にはコツが要ります。

鉋刃はネジで押し当てるようにして固定するようですが、微調整が難しい。

研ぎ器で角度を固定して鉋刃を研ぐ場合、真っ直ぐに押すようにして研ぎますが、座って研ぐと腰に負担がかかる。研ぎ台を改良して立って研げるようにしよう。



Amazonへリンクを張りました角利のホーム研ぎ器に関してはこちらの方が詳しく解説されています。

Firewood Collection 2023 — Part 17

大きなウッドデッキを改修した別荘宅敷地内で伐倒された桜の樹を薪としていただくことになりました。

伐倒した樹木にはコナラも一部含まれているようで、葉が付いたままの状態です。小枝と比較的細い幹は持ち帰って、40センチの薪サイズに卓上丸鋸で切断し、薪小屋に保管しました。

根元に近い太い幹は直径22〜30センチほどあり、長さが80〜100センチぐらいに切断してありました。

この状態では重くて移動不可なので、現地で長さを40センチになるように玉切りしてから一輪車に載せて自宅敷地まで運搬し、木製カーポートの屋根下に積み上げたら腰痛!

落葉広葉樹の葉が付いた時期の薪集めはできれば遠慮したいところですが...

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Replacing Bathroom Three-Hole Widespread Faucet — Part 4

適切な規格と長さの給水、給湯ホースが手元に届くまで、洗面所の混合水栓は使用不可なので、洗面、手洗いと歯磨きはキッチンの混合水栓を使うようにしています。先にgotonovo製混合水栓に付属する排水管をKOHLER製シンクに取り付けることにしました。

不完全で不自然な英文施工マニュアルと格闘しながら、ドレンパイプは何とか取り付けることができました。

ポップアップ式のドレン、今のところ水漏れはなさそうです。

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Replacing Bathroom Three-Hole Widespread Faucet — Part 3

洗面所の混合水栓取り換え作業を中断したままでは洗面所が使えないので、適切な長さの給水、給湯ホースを急いで発注しました。日本のAmazon(amazon.co.jp)で32"(およそ80cm)の長さのものが販売されていたので購入しましたが...

中国語で規格:80cmとしか袋に書かれていません。オス側はM10のようなので、ハンドルに接続させることができますが...

メス側が米国仕様の3/8"ではないことがわかりました。

日本仕様の1/2"でもないし、間違った商品を受け取ったことになります。Amazonの顧客サービスに連絡して、返品の手続きを申請しました。



同時にUS Amazon (amazon.com)で適切なサイズの給水、給湯ホースを注文しました。

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Replacing Bathroom Three-Hole Widespread Faucet — Part 2

US Amazon (amazon.com) に発注後、6日でgotonovo製の3穴式混合水栓が届きました。

中華ブランド中国製の安価な混合水栓を個人輸入するのは初めて。設置説明書の原文は中国語だと思われますが、翻訳された英文が不完全で非常にわかりにくい。

およそ5秒間隔で蛇口からポタポタ水漏れする、老朽化したKOHLER製混合水栓を取り敢えず、シンクから取り外そう。

30年以上もの間、一度も取り外すことがなかったハンドルを緩めました。

滅多に出番がない水栓レンチ(basin wrench)を使って給水側と給湯側のナットをシンク下側から緩めました。

左右のハンドルから蛇口へと繋がるY字型のホースを緩めることができなかったので、ハンドルの根元で切断しました。

再利用することはないだろうとの判断で切断しましたが、この判断が間違っていました。

蛇口を取り付ける前に説明書に従って、シリコンコーキング。

新しいハンドルと蛇口は順調に取り付けることができました。

付属する2本の給水、給湯ホースが短くて止水栓(3/8"シャットオフバルブ)に届かない。長さを測ると付属するホースの長さは24"(およそ60cm)。作業を中断して、より長いフレキシブルホースを調達することにしました。

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Curing Whetstones

先日、豊国神社のフリーマーケットで購入した天然砥石専用に砥石台を製作し、砥石側面をカシューで養生しました。

最初に入手したこちらの天然砥石(丹波青砥)も側面にカシューを塗布して養生しました。天然砥石は側面を養生すると、ひび割れを防ぐことができるそうです。



Toji Garakuta Flea Market — Part 2

いつものようにminority 318さん宅に車を停めさせていただき、東寺のガラクタ市に出かけました。

弘法市と比べて規模が小さいガラクタ市は、COVID-19規制解除後に戻って来た欧米の外国人観光客が目立つ。

高価な天然砥石は目利きが難しいので、信頼できそうな店主からのみ購入しようと心に決めました。

電動工具は壊れていたとしても自分で修理することも可能なので、安ければ入手しよう。交渉していないのに東芝製ディスクグラインダーが1,500円から1,000円に値下げしてくれたので迷うことなく入手。

東芝製ディスクグラインダーは問題なく稼働し、サンダーを取り付けてすでに使っています。

IRWINの米国製マイナスドライバーが100円也。

サンドペーパーで錆を落としました。

小型の平鉋、台に傷がありましたが鉋刃は良品のようです。

今回、購入したもの。

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Toyokuni Shrine Flea Market — Part 4

豊国神社のフリーマーケットに三度も四度も訪れて、同じ露天商(こまそう)から古道具や骨董の皿などを買っている我々はお得意様のようです。

今回は気になっていた3枚目の天然砥石を購入しました。これまでに入手した荒砥の大村砥や丹波青砥と比べて厚みが薄く、価格が最も高価なので、仕上げ用として使う予定です。店主が言うには最初に購入した丹波青砥よりも粒度が細かいとのことですが、指先で触れた感じでは同等のように思えます。

今回、入手した骨董品と古道具。

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Kyoto Kujo Local Sauces

読売テレビの情報番組、tenの街かどトレジャーで紹介された、京都市南区東九条にある服部酒店を初訪問。京都市内に土地感がある私でもカーナビがないと辿り着けない場所にありました。

目的は京都九条のスパイシーな地ソース。

錦市場で購入したことがあるオリソースと特製大辛ソースを入手しました。特製の方がさらに辛い。底に溜まったウスターソースのスパイシーな部分だけを商品化したものだそうです。特製大辛の方は辛さだけではなく、スパイス成分が異なるようです。私はオリソースの方が好み。

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