なぜ、火曜日ではなく、木曜日なのか?Cult of Macの記事を読んで納得できました。
2月24日(木)はSteve Jobsの56回目の誕生日。Apple製品とSteve Jobsの年季が入った信奉者としては、今の環境で十分以上に満たされているけれど記念に一台?
なぜ、火曜日ではなく、木曜日なのか?Cult of Macの記事を読んで納得できました。
2月24日(木)はSteve Jobsの56回目の誕生日。Apple製品とSteve Jobsの年季が入った信奉者としては、今の環境で十分以上に満たされているけれど記念に一台?

iTunes Radioでよく聴くBig R Radioが配信する楽曲がiPhone/iPod touchでも聴ける、iRadioSuiteを紹介します。
現在、私のiTunesライブラリーに収録された"Music"は7,724曲、33.84GBで全部聴くと22.2日要することになります。しかし、この中で実際には"Music"ではないものが1,242ファイルあります。楽曲は6,000以上はありますが、それでも同じ曲ばかり、聴いている気がして、普段はインターネットラジオを聴いています。仕事中にBGMとして聴くことが多く、お好みのラジオ局はBig R RadioのSoft Hits (Office Friendly)。その同じラジオ局が配信する楽曲がiPhone/iPod touchでも聴くことができるのが、iRadioSuiteです。
バッファーを調節することが可能で、ストリーミング放送なのに前の曲や次の曲を選ぶこともできます。選曲が素晴らしく、音質も非常に良いと思います。ヘッドフォンで聴くと、iPodの曲なのかラジオの曲なのか区別ができないほど。
気に入った曲はiTunes Storeから購入してダウンロードすることも可能です。しかし、これだけ音質が良くて、お気に入りの選曲であれば、楽曲を購入してローカルディスクにダウンロードする必要もないような気がします。
Singapore GP Official PageのFacebookにシンガポールGPのチケットはどうなっているのか?と質問した人に対し、以下のように返答しています。
The team is currently putting the final touches to this years race. We will shortly be making an announcement on the ticket prices as well as many exciting new features being introduced for 2011. Watch this space.
当ブログにも今年度のシンガポールGP観戦チケットに関する情報を求めてやって来られる方が増えています。去年の今頃はすでにチケットの詳細が発表済みで、2月23日には先行早割チケットの案内があり、同日にチケットを購入しています。上の返答から察すると、発表は間もなく。何か新しいことを企画しているとのことです。
スカパー!e2はハイビジョン11チャンネルに標準画質56チャンネルだそうで、国内でのF1放映権を所有するフジテレビ運営のNEXTもハイビジョン。テレビの画像をカメラで撮影してもたいへんきれいに写ります。小さな文字もくっきり。現在、16日間の無料体験中ですが、ハイビジョンを観れば標準画質に戻れないほど画質には大きな差があります。去年までは小さなブラウン管テレビでアナログ地上波録画観戦だったのが、今年は贅沢にも40" LED AQUOSでハイビジョン生中継。ラッキーなことにF1国際映像は今年からフルハイビジョンで各契約放送局に配信されるそうです。
無料体験期間が終了すれば、フジテレビNEXTのみを契約する予定です。月額1,260円+基本料410円で毎月1,670円。これとは別に初回のみ、加入料2,940円が必要。
2011年度F1グランプリの第1戦は来月11日(金)〜13日(日)のバーレーン。政情不安が長引きそうで、開催が危惧されていましたが、主催者は安全を保証するようなことを言っているので、たぶん大丈夫でしょう。いや、そうでもないかもしれません。今週末に予定されていたGP2アジア第2戦が中止になったそうです。
Barbourのワックスコットンでは最も軽いDurhamは、国内では現在、取り扱っていないそうです。写真のClassic Durham Jacketは10年以上前に、ニュージーランドから個人輸入したもの。国内価格の半値以下で輸入できたのですが、調べてみると同じお店がWebで見つかりません。
Barbourブランドの製品にたいへん詳しいA&Fの店員さんと話していて教えていただいたことが一つあります。このDurhamが古びてきたので新しいものを買うべきか、相談したところ、ジーンズと同様、ワックスコットンのBarbourは古びている方が価値があるとのことです。新しいDurhamをアウトレット価格で販売することは今後、ないそうです。リプルーフしない方が味があって良いのかもしれません。
CS用アンテナを新しいものに交換しました。来月から始まる2011年度F1グランプリをフジテレビNEXTで視聴することが主な目的です。金曜の練習走行から日曜の決勝まで中継されるそうなので、SHARP AQUOS LC-40DZ3-Sの大きな画面でテレビ観戦するのが今から楽しみです。
数年前に自分で配線した古いアンテナ用同軸ケーブルがそのまま使えたので、取り付け工事は20分ほどで完了。丸太に穴を空けるのはたいへんなので、ケーブルは建物基礎の換気口から縁の下に通し、リビングルームの床に穴を空けて、テレビのアンテナ端子へと繋げています。BS/CS番組の録画はハードディスクレコーダーではなく、テレビのチューナーを利用して、USB外付けハードディスクに記録する予定です。
しかしこのお皿の色が目立ち過ぎていること、そしてお化けのようなロゴマークが気に入らないので、別の色で塗りつぶしてしまおうかと思案中。
自己格納式リール型のキーチェーン、KEY-BAK®オリジナルはWest Coast Chain Manufacturing Co.の創設者、W.R. Lummis氏が1948年に発明。転轍手(ポイントマン)であったRuss Lummis氏は、制動手や転轍手のぶら下げたキーチェーンが動いている列車に引っかかり、怪我をする事故を何件か目撃したそうです。そうした事故を防ぐために開発したのがこの自己格納式のリール型キーチェーンとのことです。
写真は会社設立60周年記念モデルのORIGINAL KEY-BAK® Self Retracting Key Reel。ボディーと裏側のベルトクリップはクロムメッキ、中央のメダル素材は青銅、60cmのチェーンはステンレス。Made in the U.S.A.とのことでたいへん丈夫そうで、高級感もあります。
こういう会社が今も健在であり、世界中に業務用キーバックを製造販売していること自体が驚異的だと思います。私は、鍵をたくさん持ち歩くことはないので、本来の用途ではなく、釣行時にニッパーやハサミなどを鍵の代わりに取り付けて使おうかと考えています。メタリックなケースも付属します。中にはフライを収納できそう。
必要以上に大きなベゼルと文字盤が特徴の腕時計ブランド、Nixonのヘッドフォンをアウトレット価格(¥8,400)で入手しました。ヘッドフォンもイアークッションが必要以上に大きい感じがしますが、折り畳み式なのでコンパクトに収納できます。但し、音漏れが激しく、外出時に周囲に人がいる場所では使えそうにないので、自宅専用になりそうです。
イアークッションは形状を記憶するタイプだそうですが、長時間の使用後に耳の跡が残る程度に考えた方が誤解を招かないと思います。ヘッドバンドは合成皮革、シルバーの部分はステンレス素材。右側がボリュームになっています。ケーブルにiPhone用のリモコンが付属しないタイプなので、手元(耳元)でボリューム調整ができるのは便利です。
赤いボール状のものは特許申請中であるとか。角度の調節が容易であり、耳にフィットさせ易くなっています。3.5mmステレオミニジャック、1.5メートルのケーブル被覆はファブリック素材。
さて、音質はどうかと言えば、「音漏れが激しい」と書いた時点で、あるいはこれまでの口調からお察しの通りです。口径40mmのドライバーを使っているそうですが、低音カット機能が自動的に機能しているのかと思うほど、低音が出ないヘッドフォンです。エージングで何とかなるかと思い、しばらく試しましたが、今のところ音質は改善しそうにありません。見栄えと質感は悪くはないのですが、音質が残念。
Nixonブランドの他のヘッドセットはApple Storeでも販売されているので、品質としては問題ないと思って購入したのですが、このモデルに関しては???