The Oily Swamp

The Oily Swamp

まだ千キロも走っていないのに次のエンジンオイル交換時期が待ち遠しく、セール品を見つければ買ってしまう。これはエンジンオイル沼の初期症状。溜ったオイル缶を収納する場所もなかったので、ガレージの壁面にエンジンオイル専用の棚を製作しました。

The Oily Swamp

1x4材の端材を卓上丸鋸を使って切断し、スタッド間に置いただけですが、間柱の間隔が24"あるのでオイル缶は一つの段に3個収納できます。これまではコンクリート床の上に並べていたので車を入れた時に通路が狭くなっていました。壁面に並べたらすっきりしました。これならもっと溜めておける。

注記:電気コンセントすぐ横に置いてあるelfのオイル缶は使用済みの空き缶です。

Quaker State Engine Oil

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スーパーオートバックス京都伏見店でQuaker Stateの部分合成エンジンオイルQuest Plus 5W-30(3L缶)が50%引きで販売されていたので、次回Jimny用として買って来ました。

Quaker State Promotional Item

株式会社レッドアンドイエローのQuaker State担当者の方に、鈴鹿サーキット50周年ファン感謝デーで販促品をたくさん頂きました。エコバッグ(車好きの方や近所の方に配りました)や、

Quaker State Promotional Item

蓋付きの20L缶。(お菓子入れとして使っています。)この蓋は感謝デーの日、わざわざ買いに行って下さったそうです。このペール缶のデザインもシンプルで格好良い。

Red and Yellow 2012 Desktop Calendar

それに卓上カレンダーに、

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ミニカーまで。(あまりにたくさん頂いたので、お礼の手紙を書いたら、こちらが送られてきました。)このミニカーは2011年Naskarの#5 Quaker State Chevroket、ドライバーはMark Martin。

Subaru R1用として2月に購入したQuest Eco 0W-20も未使用です。感想は使用後に。

PURO CAR HOLDER for iPhone Installed in Subaru R1

PURO CAR HOLDER for iPhone

イタリアンなPURO CAR HOLDER for iPhoneをイタリアンなSubaru R1Rに車載してみました。(Subaru R1のデザイナーはアルファロメオのチーフデザイナーを務めていたこともあるギリシア人デザイナー、Andreas Zapatinas)運転時の視界を遮ることなく、iPhoneにインストールしたカーナビなどの操作性を損なわない最適な取付位置は二カ所あるように思います。ダッシュボードの中央、少しドライバー側とダッシュボード右側エアコン吹き出し口の上辺り。

PURO CAR HOLDER for iPhone

ダッシュボード右側に取り付ける場合は、できる限りドライバーに近い手前に設置すると、ケーブルのコネクター部がダッシュボードに干渉しないので、ケーブルの着脱が容易になります。

PURO CAR HOLDER for iPhone

ダッシュボードはしぼ加工してあり、傾斜もありますが、吸盤はしっかりと固定することができます。(2013年4月18日追記:この吸盤、いつの間にか外れていることがあります。)商品に付属するこのアダプターは丸みを帯びており、どちらかと言えば、iPhone 3G/3GSの形状に合わせて作ってあると思われます。iPhone 4も使えなくはありませんが、アダプター最下部まで隙間なく押し込むことはできません。そのためか、Apple純正ケーブルを使用した場合でも、アダプターにiPhone 4を下の方まで挿した状態でケーブルを繋げようとすると、コネクターの部分がアダプターと干渉して繋げることができません。iPhone 4を少し浮かせればケーブルを繋げることができます。ケーブル接続後に下方に押し込めば、iPhone 4とアダプターの間に若干の隙間ができますが、特に神経質な人でなければ隙間は許容範囲であるかもしれません。

実際に使用してみると、この髪の毛一本ほどの隙間はそれほど問題ではないのですが、iPhone 4の着脱時に毎回、少し浮かせなければならないのは不便に思います。対策として、アダプター下部をヤスリで少し削ってみようかと考えています。

BAHCO 9071C 8" Adjustable Wrench

BAHCO 9071C 8" Adjustable Wrench

現在のモンキーレンチ(英語ではAdjustable Wrench)はJ.P.ヨハンソンが1891年に発明したものであり、当時からスウェーデン製BAHCOブランドで世界中で販売されいるそうです。画像のモンキーレンチ(BAHCO 9071C 8")は2007年の秋にFACTORY GEAR豊橋店で購入したもの。富士スピードウェイで開催されたF1日本グランプリ観戦旅行の途中で立ち寄ったのを覚えています。あのバス待ち地獄を体験し、翌年からシンガポールへF1観戦旅行するようになりました。

BAHCO 9071C 8" Adjustable Wrench

入手当時は緊急時に使用する車載工具として利用することを念頭に置いていました。しかし、実際に緊急時に使用したのは一度だけ。(バッテリーのボルトが緩んでいたのを締めた時に使用。)開口幅は27mmあるので、車に使われているほとんどのボルトに対応します。ジョーの部分が薄く、完全に開いた状態でもジョーのシャフトがハンドルの中に隠れるので狭い空間での作業性が良好です。

BAHCO 9071C 8" Adjustable Wrench

回転方向に関わらずISO、US規格よりも強力なので、いずれの方向にもドライブ可能。スウェーデン鋼を使用していることの証なのか、MADE IN SWEDENの刻印があります。

BAHCO 9071C 8" Adjustable Wrench

エルゴデザインのグリップ部分は滑り止め機能がある加熱プラスチックエストラマー。シルバーに黒の組み合わせは最近のApple製品を連想します。現在は、緊急時に使用する車載工具ではなく、ガレージで時々活躍します。

下のリンク先商品は私が入手したものとは異なる商品かもしれません。現在はスペイン製のものが販売されているようです。そのためか、以前と比べると価格が随分とお安くなっています。

PURO Car Holder for iPhone

PURO CAR HOLDER for iPhone

iPhoneを車載するためのホルダーはJimny用のOZAKI iCarry™ Unicorn for iPhoneとRX-8用のJust Mobile® Xtand Go™ for iPhone 4を使用しています。Subaru R1にはなかったのでXtand Go™ for iPhone 4を使い回していました。しかし、毎回、取り外すのも面倒なので、R1用にイタリアンなPURO Car Holder for iPhoneを入手しました。

PURO CAR HOLDER for iPhone

アダプターを取り付けていない状態。ダッシュボードに固定させる時はサクションカップの蓋を取り外します。英語とイタリア語で書かれたユーザーマニュアルには「サクションキャップ(Suction Cap)」と書いてあります。スペルミスもある変な英語から察すると、この製品は正真正銘のMade in Italyでしょうか。

PURO CAR HOLDER for iPhone

パッケージにも"suction cap"と印刷してあります。

PURO CAR HOLDER for iPhone

アダプターをフレームに取り付けたところ。カチッと音がするまで結構な力でスライドさせます。このポストを書いている今、アダプターを上下逆に装着していることに気付きました。正しい向きに装着すれば、アダプターがもっと下の方に伸びます。

PURO CAR HOLDER for iPhone

iPhone 4をアダプターに挿してみました。"All Models of iPhone"に対応すると書いてありました。マニュアルは信用できないので、疑心暗鬼ながらiPhone 3Gをそっと挿してみると、確かにぴったりサイズが合います。このアダプターは下半分のみなので横幅と厚さがほぼ同じならぴったり収まるのも当然のことではあります。どちらかと言えばiPhone 3Gの方にサイズが合わせてあるように思います。

ゴム製ボールジョイントの採用で、360度回転させることができますが、上下逆にすればiPhone 4の場合、滑り落ちそうになります。その分、車から離れる時に簡単にiPhoneを取り外すことができます。実際にR1ダッシュボードに取り付けた様子は、後日、報告します。

この商品、Amazonが定価の半値で売っています。(4月20日)リンク先Amazonの「商品の説明」には「取付用プレートが付属しているので凸凹のあるダッシュボードでも安心」とありますが、プレートは付属しません。ひょっとして吸盤の蓋のこと?ネバネバした「強力吸盤付き」なのでプレートがなくても、程度にもよりますが一般的なダッシュボードの凸凹素材にも使える筈です。

iWatchz ELEMETAL Stainless Steel

iWatchz ELEMETAL

こちらのApple Premium Resellerに注文しておいたiWatchzの第6世代iPod nano専用のオールステンレス製ウォッチバンド、ELEMETALが入荷したとの連絡を受け、その日のうちに引き取りに行きました。

iWatchz

iWatchzのパッケージングはApple専門店での陳列を考慮したパッケージデザインです。下段にある商品の化粧箱と比べれば一目瞭然。こんなの置くなよと言いたい所ですが、そこはお店の事情があってそう言うわけにも行かないのでしょう。

バンドの長さを調整する時は先ず、vimeoで公開されている"How to Adjust the Elemetal Band"を観て調整方法を確認しておいた方が宜しいかと思います。文章がないイラストのみの説明図を見ただけでは簡単にはピンの着脱ができないかもしれません。最後にピンを押し込む時も付属の調整ツールではなく、ビデオで解説されているように傷が付いても構わない平坦な金属面の上で押し込んだ方が良いと思います。

iWatchz ELEMETAL Link Pin

バンドリンクはスプリング式ではなく「リンクピン」と呼ばれる、髪の毛を留めるピンに似た形状のものが使われています。

iWatchz ELEMETAL Alignment Tool

バンドの長さを調整する際は、製品付属の調整ツールを使用して不要なバンドリンクを取り外します。私の場合は上の方から一つ、下の方から二つ、合計三つのバンドリンクを取り外しました。(バンドを腕に通してパチッと締める折り畳み部分で長さを微調整することはできません。)

バンドリンクを一直線になるように注意して調整ツールに置き、調整用チップを回転させながらリンクピンを押し出します。バンドリンクを傷つけないようにするには、調整用チップの先端が確実にリンクピンの位置に合っていなければなりません。リンクピンは矢印の位置から少しずれているので注意が必要。

iWatchz ELEMETAL

バンドの長さを調整したELEMETALにiPod nanoをスライドさせて装着したら、これはもうApple製腕時計以外の何ものでもない気がします。iPod nano搭載OSがiOSなら時計のデザインにより多くの選択肢があるのですが。

iWatchz ELEMETAL

iPod nanoはアルミ、ELEMETALはステンレスなのでこの腕時計はすべて金属パーツになりました。iPod nanoを装着した状態で重さを計量するとおよそ120gありました。腕に通してしまえばそれほど重くは感じません。

一応、リンクを張っておきますがAmazonよりもkitcutで購入した方がお得です。

trad® Home Vise THV-90

trad® Home Vise THV-90

いずれ必要になるだろうと思いつつもこれまで買うことがなかったワークベンチ固定タイプのバイスが、半期に一度の工具市で安く売られていたので入手しました。固定に必要なボルトは別売なので、取付位置とバイスのボルト用穴のサイズを測ってから、六角ボルトを買って来て、自作ワークベンチに固定しました。

trad® Home Vise THV-90

ホームセンターで買って来た六角ボルトは呼び径M10、長さ60ミリのもの。気が変わって取付位置を変更したいと思うかもしれないし、もっと高級なタイプのものが必要になるかもしれないので、固定には木ネジではなく六角ボルトを使用しました。自作したワークベンチの天板(ラワン無垢材)の厚みは35mm。天板の4カ所に10.5ミリの穴を貫通させて4本のボルトを通し、17mmのスパナでボルトを締めました。

trad® Home Vise THV-90

ジョーの部分の開口幅は3½"(90mm)なので作業台固定型のバイスとしてはどちらかと言えば小型の万力。錆びにくい電着塗装仕上げの鋼鉄製。バイスペース部は280度回転します。小さなアンビルが付いているので曲がった釘を真っ直ぐにすると言った作業も可能。ジョーの部分のすぐ下にギザギザの部分がありますが、これは円筒状のパイプなどを挟んで固定するためのもの。

trad® Home Vise THV-90

これまではクランプを使用することが多く、バイスの必要性はあまりなかったのですが、ワークベンチの一等地にバイスを固定したので活躍してもらう機会を考えてみます。

Chronograph

Chronograph

フリーのiOS用App、ChronographをiPhone 4で使ってみました。iPod nano標準添付のClockとは異なり、勝手にスリープしないので、充電しながらiPhoneを使用するような場合に適していると思います。

Chronograph

起動時に宣伝がありますが、消去すれば後は車載クロノグラフとして機能します。知っている道でカーナビを立ち上げていない時などに表示させると便利。

Garage Wall Storage

Garage Wall Storage

今日はF1上海GP決勝の日ということで、レース開始時刻の午後4時までは「ガレージライフ」で時を過ごし、久しぶりにパワーツール(電動工具)を使用しました。エイプリルフールのネタではなく、私は左手と右手の両刀使いです。壁面収納用のパネルをスタッド間に取り付けるため、角材の端材をスタッドに固定させています。

Garage Wall Storage

パネルを受ける角材は端材を利用しているので、左右共に長さが不足したので継ぎ足しています。

Garage Wall Storage

右側の角材固定にコーススレッドを使用したら、角材が若干、浮いたので、左側は釘を使用して角材をスタッドに固定しました。

Garage Wall Storage

丸鋸を使うのも久しぶり。床用の硬いパーティクルボードをスタッド間の幅に合わせて切断。

Garage Wall Storage

壁面にパネルを取り付ける前に、作業がし易い床の上で左右各3カ所に下穴と座繰り加工を施してあります。取り付け位置に注意しながら壁面にパネルを取り付けて、コーススレッドでパネルを角材に固定しています。

Garage Wall Storage

新たにパネルをスタッド間に固定しました。これで壁面収納用パネルは4枚目になります。

Garage Wall Storage

取り付けたパネル下に見えるのは、プラスチック製のハンガー。横幅がスタッド間の幅にぴったり合っています。このハンガーは確か、グアムのホームセンターで買って来たもの。

Garage Wall Storage

本日の成果が上の画像。上海GPはなかなか面白かったと思います。初優勝のドイツ人ドライバーは英語が堪能なようで、表彰式後のインタビューがわかり易い。

Cherry Trees In Bloom

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX (AF 11-16mm f/2.8)"]A Cherry Tree in Bloom[/caption]

およそ一週間遅れで満開となった桜の撮影を目的に超広角レンズを装着したNikon D90を携えて、大津市三井寺周辺を夕方に散策しました。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX (AF 11-16mm f/2.8)"]A Cherry Tree in Bloom[/caption]

一枚目と同じ桜の木ですが、撮影アングルと被写体からの距離を変えてみると別の木のようにも見えます。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX (AF 11-16mm f/2.8)"]Cherry Trees in Bloom[/caption]

こんな所までやって来たのは数十年ぶり。地元の観光地には滅多に行くことがありません。そう言えば、すぐ近くに琵琶湖があるのに、Apertureのライブラリーには琵琶湖の写真は数枚しかありません。

Fan Zone Wristband Redemption

DSCN1198
シンガポールGP開催時にサーキットパーク内で開催される世界レベルのアーティストによるコンサート。そんなパフォーマンスを野外特設ステージ(Padang Main Stage)の間近で観ることができるFan Zoneに入場するにはリストバンドが必要になることは、これまでに何度かポストに書いている通りです。去年は金曜から日曜の各曜日でサーキット会場内、パダンメインステージ入り口で午後3時の開場時に先着2千名にリストバンドが配布されました。

今年は観戦チケット購入時に発行される取引番号をシンガポールGP公式サイトで登録することにより、リストバンドを確保することができるようになっています。コンサートをFan Zoneで観たい人は、今月末で販売終了となる早割チケットを早く入手してくださいとのメッセージとも取れます。それぞれのアーティストでリストバンドを希望する人が約2,000名に達した時点で、登録は締め切られるようです。すでに土曜のMaroon 5は応募が締め切られています。現時点で金曜のJay Chouと日曜のKaty Perryはまだ登録できます。

Singapore GP 2011 Padang Main Stage

応募が締め切られた日から2週間以内にリストバンド受領方法について当選者に連絡があるそうです。こんなことを書いている最中、先ほど観戦チケットを販売するSISTICから土曜のMaroon 5 Fan Zoneに入場できるリストバンドが2名分、当選したことを知らせるメールが届きました。リストバンドは観戦チケットと一緒に受け取ることができるそうです。チケットの発送は8月となっていますが、我々は現地回収センターでの受け取りを指定しているので、受領は9月になりそうです。

Maroon 5のコンサートでリストバンドに応募した人の多くがKaty Perryのコンサートでもリストバンドを入手しようとしているだろうことを考えると、今月末までにKaty Perryのコンサートのリストバンドは応募締め切りになる可能性が高いと思われます。

尚、コンサートはリストバンドがなくてもその日に有効なF1観戦チケットを持っていれば、Fan Zoneの後方で楽しむことができます。コンサート会場であるパダンは、数万人の観客を収容できます。コンサートのみのチケットは存在しないので、F1観戦チケットにレース後、無料でコンサートを楽しむ権利が付いて来ると考えればわかりやすいかもしれません。

Flickr Gallery (Plugin) Was The Cause

WordPressでプラグインを更新する時に一年ほど前から以下のような警告が現れていました。

Warning: Unknown: open(/tmp/sess_5pepu2e3k5t3bob1hl5epcpo66, O_RDWR) failed: Permission denied (13) in Unknown on line 0

Warning: Unknown: Failed to write session data (files). Please verify that the current setting of session.save_path is correct (/tmp) in Unknown on line 0

警告が現れて目障りなだけで特に実害がないようだったので、そのまま放置していました。いいえ、本当はかなり目障りであり、困っていましたが、警告の意味が理解できず、修復しようとしてもできないので、やむを得ずそのまま放置していたというのが実情です。phpMyAdminで、information_schemaのPROCESSLISTにその問題となっている原因が存在するかもしれないというところまでは突き止めました。しかし、どのように修復して良いかがわからず、またしばらく放置。

そして、本日、警告が現れる原因を突き止めて、状況を修復することができました。警告メッセージはプラグイン更新時などに現れるので、インストールしてある14個のプラグインを一つずつdeactivateしながら検証して行きました。5つ目にプラグイン、"Flickr Gallery"をdeactivateすると、警告メッセージが消えました。原因は2010年9月22日以来、使用していない"Flickr Gallery"でした。WordPressのポストやページ内にFlickrにアップロードした最新画像を埋め込むプラグインです。このプラグインは564日も更新がなく、WordPress 3.0.5まで対応となっています。私が現在、使用しているWordPressのバージョンは最新の3.3.1だから、このプラグインが問題を発生させるのも無理はない。

アップデートが途絶えているプラグイン、activateの状態になっているけれど使用していないプラグインは、deactivateしておいた方が良いということがわかりました。

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