iPhone Batteries Replaced

苦労して予約したiPhone 7のバッテリー交換を行うべく、Apple Kyotoへと向かいました。

予約できた時刻は18時10分なので、それまでに早めの夕食をいつものセカンドハウス東洞院店で。インスタグラムにお店のタグを付けて店内で撮影した画像をアップロードしたら、10%引きになりました。

バッテリー交換の予約ができたのはiPhone 7ですが、同行者のiPhone SEも同時交換となりました。「今回だけ特別に」という計らいでした。

iPhone SEはバッテリー交換前の最大容量が97%、私のiPhone 7は91%でしたが、交換後は共に100%になりました。

バッテリー交換料金は共に¥3,200+消費税、待ち時間はおよそ2時間でした。この待ち時間の間、腕時計を持参していなかったので、時刻はわからないし、特にすることもなく、ちょっと困ったことになりました。

Suzuka Sound of Engine 2018 — Part 1

久しぶりの鈴鹿サーキット。いつもの協力駐車場に車を停めたらメインゲート(GPエントランス)までかえって遠くなりました。

トークショーに登場するMika Häkkinenを横目で見ながらパドックエリアへ。

Masters Historic Formula 1公式レースに参戦するマシンをガレージで観察。

f/14, 1/200, 300mm, ISO 200

近道のトンネルを利用してS字コーナーへ。Group Cフリー走行が始まりました。

f/14, 1/200, 300mm, ISO 200

持参したカメラはNikon D7000、AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-EDはモータースポーツ専用のレンズになりました。

f/16, 1/200, 300mm, ISO 200

ゲートで手渡されたチラシには書かれていなかったスーパーカーの走行。

f/14, 1/160, 220mm, ISO 200

11:10開始のFL500デモンストレーションレースは予想外に見ていて楽しいと感じました。ウィキペディアによれば、1973年にJAFが新設したフォーミュラカーレース国内トップカテゴリーである全日本F2000選手権の下位カテゴリーとして設けられたのが全日本FJ360選手権であり、軽自動車の規格改定に伴い、排気量が500ccに増加して、FL500になったとのことです。45年もの歴史があるレースということになります。

f/14, 1/200, 240mm, ISO 200

現在の軽自動車の排気量よりも小さいフォーミュラカーですが、スピード感があります。

f/18, 1/160, 270mm, ISO 200

目の前で一台のマシンがコースオフ。その後、赤旗終了となりました。

f/13, 1/200, 300mm, ISO 200

2014年シンガポールGPのサポートレースとして開催されたMasters Historic Racingにも登場した久保田氏のマシン。日の丸カラーのヘルメットを見て思い出しました。

f/13, 1/200, 300mm, ISO 200

近くからもう一枚。

f/14, 1/200, 300mm, ISO 200

この時代のマシンはドライバーの位置がマシンの前方にあるというか、ノーズが短いというか...

f/13, 1/200, 300mm, ISO 200

比較的新しいマシンも登場。やはり速い。

Suzuka Sound of Engine 2018 — Part 2へと続く。

Google Photosのアルバム、"Suzuka Sound of Engine 2018"はこちら

Suzuki HUSTLER A — Replacing Tires

ちょっと早めにSuzuki HUSTLERも冬用タイヤに交換しました。

後輪は牽引フックにガレージジャッキを当てて、ジャッキアップ。

前輪もガレージジャッキで二輪共、ジャッキアップして同時にタイヤ交換。

春に修理したGood Yearのインフレーターを使って、空気圧を規定値の250kPaに調整しました。

Air Tickets From Singapore To Osaka via Bangkok Purchased

今年最後のAirAsia Bigセールで、来年のシンガポールGP観戦旅行の往路航空券に加えて復路航空券も手配しました。シンガポール出発が2019年9月23日(月)14:40、バンコク到着が同日16:05のFD 356便。(¥14,598)バンコクで一泊後、9月25日(水)00:55にドンムアン空港出発、同日08:40に関空着のXJ 612便。(¥29,955)2名分の運賃と20キロ、1名分の預ける荷物の支払総額は¥44,553でした。

Apple Iconsiam

バンコクでは2018年11月10日にオープンしたApple Iconsiamを訪れる予定です。

Scaffolding — Part 17

足場兼庇専用の木製梯子を再利用材を用いて製作します。長さおよそ3メートルのSPF 2x4材を2枚用意し、ビスを取り除いてから表面を電気鉋で削って綺麗にしました。

その後、丸鋸と鑿で切り欠きを作り、加圧注入材の角材が取り付けられるようにしました。

あっという間にほぼ仕上がりました。

丈夫な木製梯子を作ろうとすれば重くなりがちですが、軽量化か安全性かどちらを優先させるかということになります。

足場にはこんな感じで梯子を取り付ける予定です。自分が製作した梯子は全く信用できないので、まだ二段目ぐらいしか上っていません。

Scaffolding — Part 18へと続く。
Scaffolding — Part 16に戻る。

Log Home Renovation — Part 18

木製カーポートの土間コンクリート下地用の砂利を追加して転圧されます。

転圧機のエンジンがかからないそうで、スターターカバーを外して点検中。

始動不良の原因は不明ですが、エンジンがかかりました。

転圧作業終了後に土間コンクリート用の型枠が設置されました。

こちらは後方の型枠。

土間コンクリートの厚みは100ミリ。汚水枡蓋の高さがコンクリート床の高さになります。

次回は土間コンクリートの施工になります。

Log Home Renovation — Part 19へと続く。
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Scaffolding — Part 16

ポリカーボネート波板を庇延長部分に葺く前に仮置きして寸法を確認したら、縦方向の長さが5センチほど足りない。

9尺(2,700ミリ)の波板3枚をホームセンターで1,800ミリに切断してもらったのがそもそもの間違いでした。900ミリ分の半端が手元に3枚残ったので、二枚重ねにして不足分を補うことにしました。

相欠き継ぎした桁を補強するため、鎹を内側と外側に一本ずつ打ちました。

西側にも米杉再利用材を用いて加工した破風板を取り付けました。

この部分は母屋から落下する雪の重みに耐える必要があるので、方杖も取り付けました。桁と柱への固定は長めのコーススレッドビス4本で。

トラス構造で製作した庇延長部分がほぼ完成しました。次回は、屋根上に登るための梯子を製作する予定です。

Scaffolding — Part 17へと続く。
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iPhone 7 Battery Replacement

iPhone SEを含むiPhone 6以降のモデルならバッテリーを今年12月31日まで、¥3,200で交換できるので、最寄りのApple, KyotoのGenius Barでのバッテリー交換を予約しました。予約はiPhoneのApple Support Appで行いましたが、すぐに一週間後までの予約がいっぱいになるので、予約するのに苦労しました。

Air Tickets To Singapore From Kuala Lumpur Purchased

来年のシンガポールGP観戦旅行の往路航空券(2019年9月19日07:30出発のクアラルンプール > シンガポール)を今年最後のAirAsia Bigセールで手配しました。預ける荷物20kg x 1で2名分の支払済航空券は¥4,549でした。2019年9月18日22:00出発の関空 > クアラルンプールはすでに手配済みです。関空から目的地のシンガポールまでの片道航空券は預ける荷物20kg x 1(KUL > SINのみ)で2名分の運賃は¥29,949。

Scaffolding — Part 15

母屋ログウォールに垂木受け材を延長しました。

既設の野地板風横垂木の厚みが38ミリであるのに対し、延長部分の横垂木は45ミリの角材なので、高さを揃えるために7ミリほど、垂木を削ることにしました。

切り欠きを入れておくと、取り付けやすくなるだけではなく、滑り防止にもなります。

母屋ログウォール側から垂木を取り付けました。

この時点で常設足場兼庇に初めて登ってみました。屋根材が滑りやすいガルバリウム波板なので、15ºの勾配でも立ち上がれないほど怖い。

横垂木の取り付け作業を再開。

桝目のサイズは辛うじて上半身が入るように設計しています。

常設足場兼庇部分は屋根材が光を通さないので暗くなっていますが、延長部分は透明のポリカーボネート波板を葺く予定なので、暗くはならないでしょう。こちらは北側なので元々、日当たりは良くありません。

Scaffolding — Part 16へと続く。
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