Toyota AQUA — Engine Oil and Filter Changed

ahiruさん所有のAQUAのエンジンオイルとフィルターを同時交換しました。今回はカップ型フィルターレンチ(KTC AVSA-064)で古いフィルターを緩めることができました。

使用したエンジンオイル、GSP 全合成0W-20 SN, GF-5のペール缶をほぼ使い切ったので、Amazonで再発注しました。

総走行距離:42,955 km



F1 Singapore GP 2019 Tickets

今年も現地SRCのコネクションを介して購入しようとしていた観戦チケットの価格が去年のゲスト価格と比べておよそ2.5倍以上の値上げになっている。2008年のシンガポールGP初開催以来、今年で12年連続観戦となりますが、公式サイトのチケット価格と照らし合わせながら、どのような観戦旅行とするか検討することにします。

SRC早割ゲスト価格(2019年6月30日まで)(S$1 = ¥81.2)
金曜一日券 S$88 (¥7,147)
土曜一日券 S$169 (¥13,723)
日曜一日券 S$187 (¥15,184)
3日間通し券 S$421 (¥34,185)
ウェルカムドリンク一杯とスナック食べ放題だそうです。
金曜から日曜までの一日券合計額S$444に対して3日間通し券S$421の割引率が僅か5%なので、通し券のお得感がほとんどない。これなら観戦はいずれか一日だけに限定して一日券を買うという選択肢も考えられます。去年の3日間通し券S$166.00が異常に安く売られていたということでしょう。まるでパドックパス所持者のような手厚い待遇を受けて、旗を振るコースマーシャルに手が届きそうなところから観戦できていたこと自体があり得ないことだったのかもしれません。

公式サイトの早割価格(2019年5月8日まで)
3日間通しのWalkabout(席なしチケット)はPremierもZone 4も共に売り切れ
Premier Walkabout 金曜一日券 S$138 (¥11,206)
Premier Walkabout 土曜一日券 S$268 (¥21,762)
Premier Walkabout 日曜一日券 S$388 (¥31,506)
Zone 4 Walkabout 金曜一日券 S$98 (¥7,958)
Zone 4 Walkabout 土曜一日券 S$188 (¥15,266)
Zone 4 Walkabout 日曜一日券 S$208 (¥16,890)

Bay Grandstand 3日間通し券 S$288(1枚〜3枚まで)
Bay Grandstand 金曜一日券 S$98 (¥7,958)
Bay Grandstand 土曜一日券 S$188 (¥15,266)
Bay Grandstand 日曜一日券 S$208 (¥16,890)

明日までにどのようなチケットを購入するか決めなければなりません。

5月8日追記: Premier Walkabout金曜一日券を公式サイトから購入しました。一日券は早割価格の設定がなく、明日から始まる通常価格と同じようです。土日は現地でテレビ観戦になりそうです。

COSTCO FEIT Electric LED Shop Light

COSTCO岐阜羽島倉庫店で購入したLEDショップライトをキッチンに取り付けました。e-monomaniacさんがやって来て天井の丸太(屋根裏部屋の根太)に取り付けてあった既設の蛍光灯を取り外し、コンセントを新たに設置しました。

LEDショップライトはコンセント式。短めの電源コードが付属します。

1.2メートルのLEDチューブは本体と一体式であり、使い捨て器具ですが、製品寿命は50,000時間なので、点けっぱなしでも6年近くは持つことになります。

付属するチェーンを使って、吊り下げ式としました。この吊り下げ式がクラシックで良い感じ。4,000ルーメンなので、これまで使っていた蛍光灯とは比較にならないほど明るい。COSTCOでは税込¥3,280で販売されていました。



Another Attic Storage — Part 3

右(西)側にも床を張って屋根裏収納スペース拡張作業を完了しました。

中央部分は床を張らずに二連梯子で奥の方にアクセスできるようにしました。

ガレージ屋根裏収納スペース拡張作業の難易度:5段階で2

Another Attic Storage — Part 2に戻る。
Another Attic Storage — Part 1に戻る。

ZERO HALLIBURTON S3-SI Silver Attache

今から十数年前にシンガポールで購入したゼロハリのアルミ製スリムアタッシュケースをメルカリに出品しました。メルカリでの出品は3点目となります。

車通勤していた頃に主に書類や書籍を入れて携帯していました。MacBookも入れていたかもしれません。その後、BREEのヌメ革バッグを使うようになってから、活躍の場がなくなりました。

壊しても容易には開かないという頑丈なダイヤル式ロックが特徴です。他人や家族に見られたくないものも、こっそりと収納しておくこともできなくはありません。

一晩ぐらいの出張なら着替えも収納できます。A3サイズの書類を折らなくても入る大きさなので、満員電車で通勤する人には向かないかもしれません。

私もその一人ですが、ゼロハリのアタッシュケースに憧れていて、いつかは所有したいと若い頃、ずっと思っていました。

5月13日追記:アタッシュケースが売れましたので、買っていただいた方に宅急便で匿名配送しました。サイズは宅急便100サイズで出品者負担の配送料は¥1,000でした。

Another Attic Storage — Part 2

シャッター側の屋根裏収納スペース拡張作業を続行します。この部分はガレージシャッターと干渉しないよう、梁はヘッダーの上に載せて、垂木に横から固定しています。

左(東)側の床が完成しました。撓み防止のため、上下の梁をSPF 2x4材で接続してビス留めしました。時々、撓みを確認すべきでしょう。

Another Attic Storage — Part 3へと続く。
Another Attic Storage — Part 1に戻る。

Another Attic Storage — Part 1

卓上丸鋸専用作業台の補助作業台は、長い材を卓上丸鋸で切断できるように意図したものです。材が水平になるように角材を補助作業台の上に置いています。補助作業台の方が若干、低めになるように角材の高さを調整しました。

およそ3.6メートル(12'の2x4 SPF)の材をギャンブレル屋根の角度に合わせて両端を切断。切断する材がほぼ水平になります。

収納した物の重みで梁が撓んでいたので、フロアジャッキで梁が水平になるように持ち上げてから、上の梁から吊り下げ式に仕様変更してビスで固定しました。

Another Attic Storage — Part 2へと続く。

Misen Yaba > Kawaguchiya > Costco

新名神高速道路から東名阪自動車道を経由して名古屋へ。亀山ジャンクションを通過することなく、新しく開通した区間を利用したら、いつもより早く到着しました。外国人観光客で混み合う味仙矢場店で台湾ラーメンを食した後、

中区錦にある和菓子の老舗、川口屋を初めて訪れました。1988年春〜1989年春にかけて、私は名古屋の営業所勤務でした。その間に知った和菓子店は同僚が見つけた芳光であり、その創業者が川口屋で修行したことなど知る由もなし。当時はインターネットという言葉すら聞いたことがない、ポケベル全盛期の時代でした。

予約していた「わらびもち」を購入。こしあんとつぶあんが選べます。

徳川美術館の近くに移転した芳光も、当時は現在の川口屋と似たものがあったように覚えています。

川口屋のわらびもち

これが川口屋のわらびもち。

芳光のわらび餅

一見して同じように見えますが、川口屋のわらびもちの方が表面が硬そうに見えます。実際に食してみると、似て非なるものでした。私は芳光のわらび餅の方がより、繊細で絶品だと思います。

帰路は一宮ICから名神に入り、岐阜羽島で下りて、すぐ近くにあるCOSTCO岐阜羽島倉庫店へ。初めてCOSTCOで給油しました。セルフサービスのガソリンスタンドですが、会員カードを読み込ませる必要があります。他のガソリンスタンドと比べてリットル当たりの単価が10円ほど安かったです。

COSTCOではLED Shop Lightを購入。後日、キッチンに取り付ける予定です。

Auxiliary Workbench for Miter Saw — Part 2

天板と底板を取り付けました。使用した材は厚み15ミリの合板。天板はさらに厚み5ミリの合板を重ねました。

キャスターも取り付けました。4個のうち、2個はロック付き。

棚板も取り付けて、補助ワークベンチが完成しました。重石代わりにツールボックスを収納できるように棚板の高さを調整してあります。

卓上丸鋸専用作業台の補助ワークベンチ製作作業の難易度:5段階で3

Auxiliary Workbench for Miter Saw — Part 1に戻る。

Sasara — A Japanese Restaurant in Kusatsu

誕生日のお祝いということで、草津市にある簓(ささら)に招待していただきました。

簓は南草津駅から西に670メートルに位置します。駐車場完備なので、招待してくださったahiruさんのToyota Aquaと我々のSuzuki HUSTLERの二台でお店に到着しました。

お店の佇まいやDuskinの高級なドアマット、建物の内装に見合った上品な前菜、メイン、デザートが次から次と運ばれてきました。

海老で鯛を釣ってしまったようで、何を食べても絶品。

和食のフルコース、思う存分に楽しませていただきました。

写真撮影している暇もないほど、これでもかというほどのボリューム。

草津にこれほどまでにこだわった美味しい料亭があるとは...

ご馳走様でした。

TOP