本日、容量2.81GBのiPadOS 13.3 製品版(17C54)が公開されたので、64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
iOS 13.3 (17C54)
本日、容量3.51GBのiOS 13.3 製品版(17C54)が公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
macOS Catalina 10.15.2 (19C57)
本日、容量3.02GBのmacOS Catalina 10.15.2 製品版 (19C57) が公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
同時にiMovie 10.1.14 (2.2GB)をインストールしました。
Log Railings — Part 4
斜めお向かいさん別荘宅のウッドデッキ改修作業がほぼ完了しました。この日は床の塗装が主な作業内容だったので、私の出番は敷地内にある樹木の伐採のみでした。
使用塗料はアサヒペンの水性ウッドガード外部用。撥水剤が配合されているらしく、塗料缶に「超撥水」と書いてあります。またアサヒペンのサイトには「絶えず水がかかったり水につかるところや、いつも湿っているところ、また頻繁に歩行する床面には適しません」とも書いてあります。水がかかるのは雨が降った時だけだし、別荘宅なので頻繁に歩行するわけでもないので、比較的安価なこの塗料を選ばれたのかもしれません。2年前の西側ベランダ改修時はキシラデコールを使用されました。
上の画像は南側の床下。私としては大引は2本も要らないし、束石として横置きのコンクリートブロックが敷かれているのは受け入れ難いです。緩やかな傾斜地であるため、置いただけのコンクリートブロックがすでに傾いています。また、外側の大引と根太の間に隙間があり、外側の大引が本来の機能を果たしていません。将来的には羽子板付きの束石(沓石)に変更した方が良いと提案しました。
午後の作業で、母屋の屋根に接触していた常緑広葉樹を伐採しました。梯子に登って枝打ちする斜めお向かいさん。
高所での枝打ち作業で使える東芝電気チェーンソーHC-305Aをお貸ししました。エンジン式と比べて軽量(2.1kg)なので片手で持って細い枝を伐採することも可能です。
枝打ちされた後の幹をエンジン式チェーンソー(Husqvarna 236e)を使い、根元に近い部分から私が伐倒しました。受け口と追い口を切断した後、細いツルを残してから二股に分かれた片方の幹を倒しました。念のため、上の方にロープを巻いて、幹が倒れる向きを調整しました。
伐倒した幹と枝は薪として使わせていただきます。
Fall Protective Safety Board
南側屋根裏部屋へと通じる通路からコーヒーカップを落下させてしまいました。3メートル近く下の床に落ちたコーヒーカップは割れることなく無傷でしたが、同じような落下事故が再び起きないよう、手摺下の部分に落下防止用の杉板を取り付けました。
Cat ISONも階段の途中から屋根裏部屋の方に向かって斜めにジャンプすることもあり、いつ落下してもおかしくない状態でした。
土曜日、「一年分のありがとうを贈ります」と書かれたテープで梱包した大きな段ボール箱がAmazonから送られてきました。
3キロの薪が二箱!
送り主がどこにも書いてなかったので、Amazonが送り主かとも思いましたが、そんな訳ありません。後に判明しました。受取人のCat ISONもありがとうと言ってます。
Toothpick Trick
iMac 27" (Mid 2010) で時々、内蔵スピーカーから音声が出力されないことがあります。この時、出力は"optical digital-out"の表示があります。オーディオポートにヘッドフォンを接続すると、ヘッドフォンから音声が出力されます。端子を抜き差しすれば、直ることもあるので、ハードウェア絡みの問題だと思われます。
調べてみると、iMac以外の端末でも同様の症状が発生しているようで、ヘッドフォンジャックに爪楊枝を突っ込んで掻き回すと直るという人がいたので、実行してみました。
埃の混入が原因のようで、爪楊枝で掃除すれば元通りになりました。
macOS Catalina 10.15.2 Public Beta 4 (19C56a)
本日、容量3.0GBのmacOS Catalina 10.15.2 Public Beta 4 (19C56a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
Rearranging Furniture — Part 2
屋根裏部屋に移設したパソコン用テーブルの切断面にIKEAの蜜ロウ(BEHANDLA)を塗布しました。
塗布前は如何にも切断して小さくしたのがバレる感じでしたが、蜜ロウを塗布したことで一見しただけではわからなくなりました。
表面加工はウレタン樹脂塗装なので、ウレタンのクリアーを塗布すれば、さらに一体感が出ますが、無垢材にウレタンは似合わないと私は考えています。
大掛かりな模様替えを実施してから1週間が経過しますが、今のところ、Cat ISONは壁をよじ登ることはないです。上の方を見ながら隙がないかどうか探っていることもあるので、油断は禁物。北海道民芸家具製ビューローは足場にならないよう、天板を閉じて乗りそうなところに物を置いてますが、それでも邪魔な物は落下させて自分で足場を確保するようです。
iPadOS 13.3 Public Beta 4 (17C5053a)
本日、容量64.6MBのiPadOS 13.3 Public Beta 4(17C5053a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
iOS 13.3 Public Beta 4 (17C5053a)
本日、容量137.4MBのiOS 13.3 Public Beta 4(17C5053a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
Husqvarna 236e Maintenance — Part 2
クラッチカバーを外して掃除した後、再度、ソーチェンの目立てを実施しました。ガイドバーは上下逆に取り付けて、偏摩耗防止措置を取りました。さらに混合燃料とチェーンオイルを補給しました。また、混合燃料保管ボトルが空になったので、50:1の割合で混合燃料を調合しました。
“Apple wants to make changes” Malware
しばらく使っていなかったiMac 27" (Mid 2010)を立ち上げると、タイトルのマルウェアがいつの間にか、システムの奥深くに潜んでいました。アカウントのログインパスワードを入力するように求められます。"Cancel"ボタンを3度クリックすれば、ポップアップウィンドーを閉じることができますが、別の日にまた現れます。誤ってパスワードを入力して"OK"ボタンを押してしまうと、Safariの機能拡張ファイルが意図せずダウンロードされ、見たくもない広告を見せられることがあります。
先ずは意図せずダウンロードして追加されたSafariの機能拡張ファイルを削除しました。見たくもない広告は現れなくなりましたが、それでもアカウントにログインすると"Apple wants to make changes"が再び現れます。
当初、Mac App Storeからダウンロードした"Bitdefender Virus Scanner"を使ってウィルスをスキャンしましたが、検出できず。ネットで調べると、MalwareBytes Anti-Malwareを使えばマルウェアを見つけて隔離し、削除することが可能であることがわかりました。MalwareBytesには個人向けと法人向けがあり、個人向けの無料版(Malwarebytes 4.0 for Mac)をダウンロードしてiMacにインストールしました。すでにシステムに混入したマルウェアやスパイウェアを除去することが可能です。リアルタイムでシステムを保護するには一台年間$39.99のプレミア有料版が必要。
MalwareBytes 4.0 for MacはCatalinaにも対応しているようですが、フルディスクアクセスを許可する必要があります。(System Preferences > Security & Privacy > Privacy > Full Disk Access からMalwarebytes Protectionにチェックを入れる。)
iMacでスキャンしてみると、"Apple wants to make changes"の発生源と思われる3つのファイルが見つかりました。見つかったファイルをすぐに削除したら、"Apple wants to make changes"が現れなくなりました。(即刻削除しなくても自動的に隔離した時点で脅威にはならないそうです。)別のユーザーアカウントでマルウェア一つとPUP (Potentially Unwanted Program) が二つ見つかり、隔離中です。
フルディスクアクセスを許可した後にMacBookでスキャンしてみると、"Systweak"という名称のPUPが見つかりました。このファイルはPhotos Duplicate Cleaner appの中に潜んでいたようです。このPUPは自動的に隔離しました。尚、隔離したファイルは脅威にはならないそうです。しばらく隔離しておいて、不要であることがわかれば、削除すれば良い。初期設定では90日後に削除されますが、私は30日後に変更しました。