本日、容量1.01GBのiPadOS 15.0 Public Beta 3 (19A5297e)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
iOS 15.0 Public Beta 3 (19A5297e)
本日、容量1.52GBのiOS 15.0 Public Beta 3 (19A5297e)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
- Twitterが起動直後にクラッシュする。再度、立ち上げるとホームの一番上(未読部分)が表示される。
macOS Monterey 12.0 Public Beta 3 (21A5284e)
本日、容量2.72GBのmacOS Monterey 12.0 Public Beta 3 (21A5284e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
- Safariのタブが以前のデザインと似たものに戻っているが、タブの閉じ方がわかりづらい。(Command+Wで閉じる)
- 待望のUniversal Controlはまだ実装されていない。(System Preferences > Displays > Advancedから設定項目が現れるようになった。)
Gion Matsuri 2021 — Part 1
2年ぶりとなった祇園祭前祭の宵山に出かけました。今回、初めてPhotos Appで制作したスライドショーをYouTubeにアップロードし、そこからリンクを張っています。撮影に使用したのはiPhone SE 2ndとiPhone 11。後祭の様子も後日、スライドショーをアップロードする予定です。
Another Kitchen Faucet (MOEN 7425) Has Been Ordered — Part 1
他人のお宅でDIYですが、本来は専用カテゴリーを作成した方が良いのかもしれません。が、斜めお向かいさん別荘宅は我々が暮らすログハウスとほぼ同じ仕様の完全輸入ログハウスなので、設備も大体同じ。同時期にアメリカ人ビルダーが建てた建物なので、設備が壊れる時期も大体同じ。
こちらのMOEN製キッチン用混合水栓の吐出口から水漏れしています。我々の自宅に取り付けられていたモデルとは異なる別のモデルのようですが、蛇口本体や給水・給湯管の構造はほとんど同じ。KOHLER製琺瑯引き鋳鉄製のシンクは同一製品のようです。

給水・給湯管の外径は、米国仕様の3/8"だと思われます。シャットオフバルブが床下から垂直に伸びる配管に接続してあります。(我々の自宅の場合は床下配管が壁面から出ている。)
デッキプレートをシンク下から固定するプラスチック製ナットがない。代わりに金属製の金具が使われている。この金具は曲者っぽいので、容易に緩むかどうか不明。給水・給湯管を金属製ナットで接続しているようですが、このナットを緩めるにはあの特殊工具(水栓レンチ)必須でしょう。
私が自宅のキッチンに取り付けたものと同じ混合水栓(MOEN 7425)をAmazon USに発注しました。今回はUS$15.42の割引クーポンが適用されなかったので、送料込みでUS$92.98(JPY10,397)でした。同じ製品が日本のAmazonでも入手可能ですが、価格が二倍近い¥19,443のぼったくり価格になっています。発注した製品は月末に到着する予定です。
斜めお向かいさん曰く、便利な人が近くにいてよかった。確かに海外から部材を取り寄せて、異常なほど丁寧な施工までしてくれる人は多くはいないでしょう。私は本職ではないので、施工作業に何日も要する大掛かりな事案を除き、工賃はいただきません。逆に本職さんから見れば、こんなに不都合な人が近くにいれば困るかもしれません。
Another Kitchen Faucet (MOEN 7425) Has Been Ordered — Part 2へと続く。
A Manufactured Illusion — Interview with Dr. David E. Martin
Interview with Dr. David E. Martin, Founder, CEO and Chairman of M·CAM®
この蝶ネクタイの人、プレゼンが上手すぎて却って胡散臭く感じる。
Customize Language Settings for Numbers
macOSではシステムレベルで言語と地域の設定が可能なのは前世紀の1990年代からですが、Appレベルでそうした設定をユーザーの好みに応じて変更できることに初めて気付きました。(macOS 10.15 Catalina以降対応だそうです。)私はシステムレベルでは言語設定をEnglish (US)、地域をJapanに設定しています。
Apple純正の使いやすい表計算ソフトであるNumbersで英語と日本語の用語集を作成することにしました。Appレベルで言語設定ができることを知らなかった私は、セルに入力した日本語データを並べ替えしようとしたら、「あいうえお」順にならず、どうしたものかと考えました。用語集作成時のみ、システム言語を日本語に設定するしかないかと思い、System Preferences > Language & Regionを開くと、"General"と"Apps"のボタンがあり、"Apps"を選んでプラスボタンをタップすると、上の画像のようにNumbersを追加することができました。右のプルダウンメニューをタップすると世界の言語から日本語を選択することができます。
同じ一台のMacで複数の言語を使い分ける人にとっては非常に便利な機能です。試しに作成中の用語集で日本語データを「あいうえお」順で並び替えると、一部の漢字が音読みで並び替えられるようですが、この点は妥協すれば、使い勝手が大幅に向上します。
ほとんどが日本語入力であるContacts Appも日本語に設定しました。
Extending Outdoor Faucet (Spigot)
斜めお向かいさん別荘宅での今回のDIYプロジェクトは、ウッドデッキ下にある、米国仕様の水栓を使い易い場所に移動させる作業です。外から見ると、普通の屋外用蛇口のようですが、凍結防止仕様のため、この蛇口は床下に30センチほど給水管が伸び、蛇口と給水管が一体となっています。
つまり、バルブが床下にあるということで、蛇口を使い勝手が良い場所に移動させるにはバルブがある床下で継手を使って給水管を接続し直す必要があります。
大掛かりな水道工事になりそうなので、お向かいさんが採用された、一般的な散水ホースを既設の蛇口に取り付ける方法を提案しました。しかし、私が提案した時点で、斜めお向かいさんは給水管を延長する長さ1,000ミリのフレキパイプ3本をすでに購入済みでした。
考えることよりも先に行動することを優先するお隣さんと斜めお向かいさん、米国仕様の既設蛇口と日本仕様のフレキパイプをどのようにして接続するかを決める前に、フレキパイプをシルログ下のWRC製の板に沿って固定されました。取り敢えず、一般的な散水ホースを100ミリぐらいの長さに切断したものを継手としました。
米国仕様の既設蛇口のノブを反時計回りに回転して流水試験したところ、水漏れがない。次にフレキパイプで延長した先に取り付けた日本仕様の蛇口を閉めると、水圧が高くなって、接続部から水漏れが発生しました。
やはり、一般的な散水ホースを使って、延長した方が良いだろうということになり、近くのホームセンターに部材を買いに行きました。そこで売り場の店員さんに相談すると、水道用フレキパイプの継手ではなく、ガス管用として販売されているアダプターが、口径と溝のピッチが持参した米国仕様の継手に近いことがわかり、そのガス管用アダプターを試してみることにしました。

ガス管用アダプターを取り付けて流水試験すると、水漏れがかなり少なくなりました。あと一歩なので、アダプターにパッキンを3枚重ねしてテフロンテープを巻き直してみたら、水漏れがなくなりました。パッキンとして使用したのはAstro Products製のO-リング。
Installing Roller Blinds — Part 2
工具一式と脚立持参でブンブンさんのお宅を再訪問し、南向きの窓にロールカーテンを取り付けました。
昼間は晴れていれば日当たりが良過ぎて、眩しいそうです。遮光カーテンとしても使えます。
外開きの窓なので、網戸も簡単に付けられない構造です。次回は網戸を製作することになるかもしれません。
ロールカーテン取付難易度:5段階で3
Installing Roller Blinds — Part 1
ブンブンさん新居にロールカーテンを取り付けることになりました。分譲マンションの建物で、リビングルームの壁はクロス貼り。カーテン取付金具を壁面に直接固定することができずに困っておられました。私も工具をお借りして取り付けようとしましたが、ビスを固定することができなかったので、下地となる板を加工することになりました
ロールカーテンを持ち帰り、ガレージ内に取り付けてみました。この状態で採寸します。施工マニュアルがあれば、金具を取り付ける幅が書いてあるはずですが、マニュアルがないので、ミリ単位の精度で採寸しなければなりません。
1x4のパイン材を幅60ミリで切断し、金具を取り付ける位置に墨線を入れています。
短いビスがなかったので、一部を二枚合わせにしています。
金具の向きはこれで多分、合ってます。
Why Is Everyone Getting Shingles?
動画のタイトルが意味深、「なんでみんなが帯状疱疹になっているの?」YouTubeの検閲を逃れるために敢えて、「ワクチン副反応」などといった表現を避けていると思われます。こうした不確実な情報が広まれば、ワクチン接種を躊躇する人が確実に増えるはずです。
通常は1,000人当たり1.5〜2.5人、2000年から2007年は1,000人当たり3人に増えたそうですが、今は「みんな」が発症している?Dr. Eric Berg DCによるこの解説動画では一度もvaccine(ワクチン)とかCovid-19、mRNA、gene therapy(遺伝子治療)といった表現が使われておらず、直接触れてすらいないのにコメント数が凄いことになっています。コメント欄にはmRNAワクチン接種後に高齢の家族や知人、本人が帯状疱疹になったとする報告が多数あります。
因果関係があるとすれば、お注射が自然免疫機能を低下させ、休眠中のヘルペスウィルスを起こしてしまい、再活性化させたのではないかと私は推測します。
BCG接種や結核の自然感染により、強化されていた自然免疫機能がお注射によって機能が低下すると考えると、お注射接種前はCOVID-19陽性者数や死者数が比較的少なかったアジア、アフリカ、ロシアなどで接種後にそうした数値が上昇傾向に変わることも頷けます。
日本国内でもmRNAワクチン接種と帯状疱疹発症との関連性についてツイートする皮膚科医もおられます。そうしたツイートに対して副反応が疑われるような事例を報告するコメントが多く寄せられています。
My mother-in-law says itchy and painful shingles reappeared on her back about a week after the first dose of the Pfizer-BioNTech Covid-19 jab. She showed symptoms of herpes zoster several years ago and has suffered from this viral disease for some time now. She's wondering if it's OK to get the second dose.



















