本日、容量797.7MBのiOS 15.2 Public Beta 3 (19C5044b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
Making A Glass Door Cabinet — Part 6

取って付けたような取手を取り外しました。扉の開閉に問題ないのであれば、確かにこっちの方がスッキリしている。現役のNikkorレンズとOlympusレンズ、Nikon D7000とOlympus PEN E-P5ボディーを全て収納できました。ガラスの扉なので、収納物は一目瞭然。無垢の木材には調湿効果があるので、簡易防湿庫代わりにもなります。
ガラス扉の光学器材用キャビネットの製作難易度:5段階で4
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Making A Glass Door Cabinet — Part 5
100円ショップで買って来た棚受け用ダボを4ヶ所に取り付けました。
下穴を空けてプラスドライバーで取り付けることができます。棚板は切り欠きなしでそのままダボの上に載せます。
閉まり具合を調整中。
キャビネットは非常に重いので、ログウォールに固定するにはちょっとした工夫が必要です。
取り付けるのに苦労したIKEAの蝶番。ガラスの扉は工具不要で取り外すことができるようになっていますが、その分、蝶番の構造が複雑でその機構を理解するのに時間要しました。
取って付けたような取手が素人っぽくて気に入らないので、
取り外します。取手がなくても扉の開閉に問題はありません。
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macOS Monterey 12.1 Public Beta 2 (21C5031d)
本日、容量2.1GBのmacOS Monterey 12.1 Public Beta 2 (21C5031d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
iPadOS 15.2 Public Beta 2 (19C5036e)
本日、容量602.3MBのiPadOS 15.2 Public Beta 2 (19C5036e)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
iOS 15.2 Public Beta 2 (19C5036e)
本日、容量816MBのiOS 15.2 Public Beta 2 (19C5036e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
Making A Glass Door Cabinet — Part 4
ガラス扉のフレームに蝶番を取り付けようと、IKEAの35ミリホールソーで穴を切削しましたが、
フレームの溝に嵌め込んだ厚み10ミリのガラスと干渉しました。フレームの深さが足りないので、フレームを嵩上げしています。
IKEAで入手した蝶番(UTRUSTA)が扉側に収まりました。この蝶番はIKEA既製のキャビネットに取り付けることを意図した製品であると思われます。自作したキャビネットに取り付ける場合は、穴の加工と寸法合わせが物凄く困難です。
YouTubeで検索しましたが、既製品に取り付ける方法を解説した動画ばかりです。
キャビネット側板が分厚すぎるので少し掘り下げました。
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Making A Glass Door Cabinet — Part 3
キャビネットの箱部分を「峠の100円店」で買って来た板を加工して組み立てました。
それぞれのコーナー部分にビス3本を使って木工用接着剤(Titebond)で接着しました。
背面はパイン床材の端材を使い、エアネイラーで固定。
「峠の100円店」で買って来た板は厚みが一定ではなかったのですが、そのまま側板にしたので、左右で板の厚みが異なります。
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Making A Glass Door Cabinet — Part 2
和歌山県かつらぎ町を通過した時に、地元で製材したと思われる材木を販売する「峠の100円店」を見つけました。
用途は後で考えることにして300円の分厚い板を一枚、購入しました。この板を加工してキャビネットの箱部分に使うことになりました。樹種は不明ですが、加工した時の香りは松系統のものでした。が、明らかに松や杉ではないので栂かもしれません。
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Porting From Rakuten Mobile To povo 2.0 via au — Part 5
povoからこんな内容のメールが届きました。
サービス開始より約1ヶ月が経過しました。
これまでの間、お手続き遅延や、お問い合わせ窓口混雑等によりご迷惑をおかけし、
申し訳ございませんでした。これまでのご利用への感謝として、データ10GB(15日間有効)を進呈させていただきます。
今後ともpovo2.0をご愛顧くださいますよう、お願い申し上げます。
早速、プロモコードを入力し、10GBの無料トッピングを利用開始しました。試しに4Gの自宅屋内でスピードを計測すると下り13.9Mbpsでした。
au解約後も残しておいたMy au Appを立ち上げて、最新のau電話料金の詳細を確認しました。au途中下車料金は、契約事務手数料3,300円とデータ従量制料金、基本料金の日割合計が111円で合計3,411円でした。iPhone 12 mini 64GBの機種代27,650円に足すと、合計31,061円となりました。

11月10日追記:最寄りの銀行駐車場周辺にpovoの5G電波が届いていたので、スピードを計測すると下り170Mbpsと、5Gらしい速度が出ていました。5G電波利用者が少ない田舎の方が高速です。AirPort Extremeを使用していた頃のWi-Fiの速さに近いものがあります。
LG Ultrafine 4K 21.5″ Vertical Fine Lines
2017年1月に購入したLG Ultrafine 4K 21.5"ディスプレイの右から1/4ぐらいの位置に細い縦線が現れました。近くから見ると縦線は2本あるようにも見えます。
最初に気付いた時は、iPhone SE 2ndから取り込んだ画像ファイルをPhotos Appで編集している時でした。すべての画像に細い縦線が写っていたので、iPhone SE 2ndのカメラに何らかの問題があると考えました。しかし、iPhone SE 2ndのディスプレイに撮影した画像を開いてもこのような縦線は見えない。Photos Appを終了してデスクトップの背景を単色の緑にしても見えるので、原因はLG Ultrafine 4Kにあると特定しました。
DuckDuckGoで検索すると、同じような問題が発生していることを相談する、MacRumorsのフォーラムがヒットしました。このフォーラムで、最も古い投稿日は2020年4月24日となっています。同様の問題を報告する人が複数おられます。今年になってからも24"モデルで同様の問題が発生しているようです。最新の投稿は今週の月曜です。この方は限定保証期間が終了して4ヶ月になるそうで、LGに連絡したらUS$150での修理になると言われたそうですが、ベゼルの部分を押したら縦線が消えたので、しばらく様子見だそうです。
上の画像を撮影したのが10月17日。細い縦線が目立たない背景色に変更してしばらくそのまま使っていました。購入後、もうすぐ5年になるので、新しいディスプレイを購入するかどうか検討していました。
それで昨日、気付いたのですが、細い縦線がいつの間にか消えている。ベゼルは押してないですが、どういうことだろう?
10月31日にmacOS Monterey 12.1 PB1にアップデートしましたが、それが原因で直ったとすれば、ハードウェアではなくソフトウェアの問題ということになりますが...
買い換えるとすれば、27" 4K、リフレッシュレート60Hz、IPSパネルでUSB Type-Cが使える、Dell U2720QMかなと思い、AmazonのWish Listに入れてます。




















