Converting A Log Into Squared Lumber

薪にするには勿体無いほど綺麗な小径の丸太を自作のテーブルソーを使って角材に製材できるかどうか試してみました。

丸みのある部分を少しずつ縦挽きします。堅木なので丸鋸の刃がなかなか進まずに、摩擦熱で切断面が焦げます。

思っていたよりも、ここまでは順調に切断できました。

自作のテーブルソーは最大切り込み深さが45ミリほどなので、上下二回に分けて切断する必要があります。

47ミリの角材ができました。摩擦熱で焦げた部分をディスクグラインダーに取り付けたサンドペーパーで削り落としました。

焦げた部分は綺麗に削り落とすことができましたが、死節が一つと端っこの方に割れが発生しています。

ずっしりと重くて目の詰まった広葉樹の角材が出来上がりました。さて何に使いましょう。

Firewood Collection 2022 — Part 6

最後に残しておいた、今シーズン最大径のヒメヤシャブシを伐倒します。

伐倒に伴う一連の作業を行うのは師匠、私は少し離れたところからiPhoneで動画撮影担当。このヒメヤシャブシの大樹はロープを使わないと、倒したくない上流の方に倒れそうなので、伐倒する樹木の高さ10メートルぐらいのところにロープをかけて、別の樹木にかけたチェーンブロックで引っ張りながら倒します。

何というのだろう、木に登る際に使う梯子。最下段は地面に突き刺すようにして固定するようです。

今季最後の大きな仕事を前に師匠、散髪してる。梯子が倒れないように短いロープで幹に梯子を固定しながら。

この辺りでロープを縛るのかと思いきや。

さらに上の方へ。



ここから先は動画。

径は40〜50センチはあったでしょう。

意図した下流の方に倒れました。

師匠の取り分は幹が太い下の方1/3、私は上の方、2/3貰うことになりました。倒した大きな幹の一部を玉切りして本日の作業を終了。



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Making Beehive Boxes for Japanese Honey Bees — Part 2

跳び箱の廃材を再利用して養蜂箱を製作。木取りと切断は私が担当、お隣さんは組み立て。

下駄と土台は2x4材を使用。

巣門と呼ばれる入り口は高さが重要。6〜7ミリ程度としました。この隙間が大きすぎると、天敵のスズメバチが侵入します。

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Wood Chopping

1回目

玉切りした、径が大きい広葉樹の太い幹は今まで、乾燥させてから薪割りしていました。堅木の場合だと、斧では割れないので、ダイヤモンド型薪割り楔と大きなハンマーを使って薪割りしていました。今回、先日玉切りしたばかりの乾燥させていない生の太い幹を斧で割ると、いとも簡単に割れました。

2回目

2回目でもう、割れています。樹種にもよりますが、広葉樹の堅木の場合、乾燥する前に薪割りした方が楽。

Scaffolding — Part 20

煙突メンテナンス用足場兼庇に登る際に自作した木製梯子を受ける、2x6加圧注入材に滑り止めの角材を取り付けていたら、先日の積雪で2x6材が外れて落下しました。65ミリのビスが折れています。2x6材を受ける垂木補強材も弱っていてビスが効いていなかったものと思われます。

2x6材を受ける垂木補強材の枚数を2枚から4枚に増やして補強しました。2x6材自体も長めのものに交換しました。

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macOS Monterey 12.3 Public Beta 4 (21E5222a)

本日、容量2.0GBのmacOS Monterey 12.3 Public Beta 4 (21E5222a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。

Universal Control

今回のアップデートでUniversal Controlの安定性がさらに改善されたようです。メインディスプレイにMac mini (2018)と接続したLG Ultrafine 4K、右下のiPad 7thは拡張ディスプレイ、左の12″ MacBook (Early 2016)はキーボードとトラックパッドをリンク。ディスプレイ3台をこのように使う場合、PB3ではかなり不安定で、System Preferencesでエラー表示が多発していました。PB4ではメインディスプレイをスリープから復帰させた時もカーソルを左右に移動させると、MacBookとiPad 7thのディスプレイが復帰します。

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