Solar Powered Motion Sensor Wall Light

太陽電池式センサーライトをAstro Productsで入手しました。20個の白色LEDを搭載するこのライト、今週はセール価格(税別¥680)になっていました。

感知角度120º、3メートルまでの距離でセンサーが感知すると、およそ15秒間点灯しますが、センサーの感度や点灯開始時の暗さは調整不可。IP64の防水規格なので、屋外でも使用できます。

試してみたら眩しいほど明るく点灯するので、直視しない場所に移設しました。

GENTOS GTR-943H

GENTOS®のLEDヘッドライトをAstro Productsで入手しました。

テスト用の単4形アルカリ電池が3本付属します。eneloopにも対応しています。

ヘッドプレートのスリットにヘッドバンドを取り付けました。短い方が頭上側になります。

ヘッド部分は下の方におよそ80º可動式。ヘッド部にある白いボタンがスイッチで、1回押せばHigh点灯モード、3秒以内にもう一度押せばLow点灯モード。3秒後以降にスイッチを押せば、消灯します。滅多に使わないであろう、点滅モードがないのはありがたい。

スイッチとヘッド外周部は蓄光素材が採用されているので、暗い場所でうっすらと緑色に光ります。

High点灯時の明るは130ルーメン。電池寿命はHighモードで約5.5時間、Lowモードで約40時間の実用点灯。

床下での作業時や釣行時、天体撮影時に活躍しそうです。



COSTCO FEIT Electric LED Shop Light

COSTCO岐阜羽島倉庫店で購入したLEDショップライトをキッチンに取り付けました。e-monomaniacさんがやって来て天井の丸太(屋根裏部屋の根太)に取り付けてあった既設の蛍光灯を取り外し、コンセントを新たに設置しました。

LEDショップライトはコンセント式。短めの電源コードが付属します。

1.2メートルのLEDチューブは本体と一体式であり、使い捨て器具ですが、製品寿命は50,000時間なので、点けっぱなしでも6年近くは持つことになります。

付属するチェーンを使って、吊り下げ式としました。この吊り下げ式がクラシックで良い感じ。4,000ルーメンなので、これまで使っていた蛍光灯とは比較にならないほど明るい。COSTCOでは税込¥3,280で販売されていました。



trad LED Floodlight SLW-5W

先週、草津のエイスクエアで開催されたツールマスターズ工具市でLED投光器を入手しました。価格は税別で僅か900円の掘り出し物でした。

ところがこの投光器、電源入力スイッチが付属しないので、電源をオフにするときはコンセントを抜かなければなりません。屋外でも使用できる、IP65防水性能を実現するために、防雨プラグやシリコンパッキンが採用されています。その一環なのか、スイッチがない。

不便なので、防水性能を犠牲にして、ロータリー式の中間スイッチをコードに取り付けることにしました。

スイッチの取り付け方が間違っているのか、電源がオンにならない。投光器本体のカバーを開けて、電線と基板を確認すると、黒い線の一本が半田不良で抜けそうになっている。30Wの半田ごてで古い半田を除去してから、ハンダ付けをやり直しました。

ロータリー中間スイッチの取り付け方は正しかったようで、電源のオンオフが可能になりました。

このSMD(表面実装型)チップを採用したLED、シンプルなデザインで気に入りました。

消費電力は僅か5Wですが、輝度400ルーメン、色温度6500Kはかなり明るいです。直視すれば眩しいほど。ビーム角度は120º調整可能。本当かどうかはわかりませんが、寿命は約30,000時間ということなので、点けっぱなしでも3.4年も持つことになります。車の整備など、必要な時だけ使う私の場合なら、余生を遥かに超えそうな寿命です。



20 SMD & 3 LED WORK LIGHT

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Astro Productsで入手した20 SMD (Surface Mounted Diode)と3 LEDのワークライトが思いの外、便利。この小型ワークライトはマグネットで鉄部に固定することが可能であり、照射角度も調整することができます。

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赤いボタンを一度押すと、明るいSMDが点灯し、二度押すと指向性があるLEDが点灯します。

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照射角度を調整しながら置けるので、作業時に両手が使えます。これまでは作業時にペンライトを口に咥えることもありました。単4乾電池3本が別途必要になります。

商品仕様

  • 本体サイズ W68 x D35 x H102mm (垂直時)
  • 重量 70g(電池含まず)
  • 使用電池 単4乾電池 x 3本(別売)
  • マグネットスタンド、フック付き

Rainproof 150W Halogen Sensor Light (HA-150KO) — Part 2

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母屋のポーチに取り付けていたハロゲンセンサーライトのレンズが破損したので、カーポートに取り付けたものと同じセンサーライトをもう一つ買って来てノッチの部分に取り付けました。付属する電源コードの長さが1.5メートルなので、防雨型コンセントからできるだけ離して高い位置に取り付けました。

地面からの高さがおよそ2.8メートルとなり、センサーの向きをうまく調整しないと、道路を通行中の自動車や人に反応して点灯する可能性があります。

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LEDのセンサーライトは入口ドアのトリムボードに移設し、ドアの鍵穴を照らすようにしました。

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Rainproof 150W Halogen Sensor Light (HA-150KO) — Part 1

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ホームセンターコメリで150Wの防雨型ハロゲンセンサーサイトが在庫限りの税込¥1,420で販売されていたので、一つ入手しました。照明器具の主流はLEDへと移行しているので、センサーライトも消費電力が大きなハロゲン電球からLEDに変わりつつあります。しかしながら、点灯時間のタイマー設定が秒単位にできる製品なら節電することができるし、何と言ってもハロゲン電球は明るい。LEDで同等の明るさを実現しようとすれば、センサーライト本体の価格が数倍にもなります。

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センサーライトは木製カーポート屋内北西側のコーナー部分(方杖)に取り付けました。取り付け位置の高さは地面からおよそ2メートル。取り付け高さはセンサーの探知範囲に影響するので慎重に位置決めする必要があります。道行く人にセンサーが反応しないよう、敷地内に入った場合にのみ反応するようにセンサーの向きを微調整しました。当製品ではセンサーの感度自体を調整することはできません。(光量に対する感度は調整可能)したがって、センサーの向きと取り付け位置によって探知範囲を調整する必要があります。

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付属するACコードの長さが約1.5メートルしかないので、延長コードを使わないのであれば、電源コンセントの位置により、取り付け可能な高さは制限されます。

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クランプが付属するので、クランプ台とL型ボルトを用いて柱やパイプに取り付けることも可能ですが、私は取り付けブラケットを用いて方杖に直付けしました。本体はネジ一本でブラケットに固定してあるので、容易にブラケットから本体を取り外すことが可能です。

下に仕様をまとめておきます。

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赤外線センサーの探知範囲は取り付け高さが2.5メートルの場合であり、高さを1.5メートルにすると、探知範囲が約半分になるそうです。取扱説明書には注意事項としてさらに、「センサーに向かって左右に横切った場合は敏感に反応しますが、センサーに向かって直進した場合は、極端に探知が鈍くなります」と但し書きがあります。

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ハロゲン電球は電球色なので、木製カーポートに雰囲気が合っています。待機時に赤色LEDが5秒間隔で点滅するので、録画機能付きの監視カメラのようにも見えるかもしれません。センサー探知時は「昼点灯」に設定していても、0.5秒間隔で点滅します。

センサーライト取り付け作業の難易度:5段階で2

Rainproof 150W Halogen Sensor Light (HA-150KO) — Part 2へと続く。

FEIT ELECTRIC LED BULB 760 LM

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ダイニングキッチンのシャンデリア用にIKEA鶴浜で購入したLEDクリア電球を取り付けてからまだ3週間も経っていませんが、暗いと感じるようになったので、COSTCO京都八幡倉庫店でより明るいものを入手しました。IKEAのLED電球は全光束200ルーメンのものが2本セットで¥599でしたが、COSTCOで入手したものは4本セットで¥1,998なので、明るさが3.8倍で単価はおよそ1.7倍になります。

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形状はIKEAの方が好みでしたが、明るさはCOSTCOの方が好ましいと思う年齢になりました。

PIR Motion Sensor LED Table Lamp

PIR Motion Sensor LED Table Lamp SZD 008

単4乾電池3本式の自動人感センサーLEDライト、3本目を入手しました。高級感が漂う画像になりましたが、実際は価格(¥1,400)相応です。

PIR Motion Sensor LED Table Lamp SZD 008

ボタンが二つ見えていますが、上の大きな方がモーションセンサーで、下の小さい方が光センサー。スイッチはON、OFF、AUTOとあり、AUTOにしておけば、暗闇で人の動きを感知すると自動点灯します。多分、猫の動きも感知します。寝室からトイレまでの動線に設置しておけば便利です。

英文の取扱説明書のみ付属します。主な仕様を以下に転記しておきます。

感知範囲:3〜5m
感知角度:垂直方向最大およそ60º、水平方向最大およそ120º
電圧:4.5V DC、3 x 1.5V(単4電池)
電流:80mA
明るさ:最大20ルーメン
点灯時間:15〜20秒
稼働温度:-10〜+40ºC
保護等級:IP20

Snap-on LED Hybrid Light

Snap-on LED Hybrid Light

同じ製品、3つも要らない?いいえ、車載用LEDフラッシュライトとして使います。アメリカの有名な工具メーカー、Snap-onのLEDフラッシュライト3本入りで¥1,980。Snap-onのロゴが入っているだけで1本でもその価格は安いはずです。入手先はCOSTCO京都八幡倉庫店。

Snap-on LED Hybrid Light

ハンドル部分とキャップは陽極酸化アルミ。ボトムキャップに小さなマグネット付き。

Snap-on LED Hybrid Light

ローレット加工されたハンドル部分はミニマグライトに似たものがあります。

Snap-on LED Hybrid Light

フラッシュライトモードで使うトップ部分に明るいLEDが1個(65ルーメン)、パネルモードのLEDは16個(45ルーメン)搭載。フラッシュライトモードでの連続点灯時間は8時間45分、パネルモードでの連続点灯時間は8時間30分。LEDは交換不可ですが、寿命は10万時間。単4型電池3本x3が付属します。

AP 72 LED Work Light Black

Astro Products Hikone

滋賀県で2店目となるアストロプロダクツ彦根店がオープンしたので訪問しました。1店目の草津店の2〜3倍以上、京都南店よりもさらに売場面積が広いお店でした。

置いてある商品は同じですが、展示スペースにゆとりがあるので目的の商品が見つけ易い。その反面、掘り出し物を見つける楽しみはありません。

AP 72 LED Work Light Black

今回、購入した商品の一つがこの72 LED Work Light Black。ブラックというより、実際は私のJimnyのボディーカラーに近いグレー。(この商品にはカラーバリエーションで薄いグレーもあります。)

AP 72 LED Work Light Black

裏面にマグネットが2個と収納可能なフックが一つ。モニター用単3電池4本が付属します。連続点灯時間は約3時間。

AP 72 LED Work Light Black

主にジムニー車載ワークライトとして使おうと考えています。釣行時にウェイダーを脱ぎ、釣道具を片付ける頃には真っ暗になるので、LED 72個搭載したこの非常に明るいライトが役立つでしょう。上の画像のような位置(後部ドア内側)に取り付けたまま、ドアを勢いよく閉めると間違いなく壊れるので要注意。

AP 72 LED Work Light Black

もちろん、ガレージ内での車の整備時にエンジンルームを照らすライトとしても活躍するはずです。

AP 72 LED Work Light Black

但し、アルミ製のエンジンフードにはマグネットで固定させることはできません。そう言う時はフックを使えば吊るすことが可能。車の下に潜る時は、床に置いておけばボディーを下から照らすこともできます。

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