容量1.59GBのmacOS Monterey 12.6 (21G115) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、遅ればせながら本日、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
Category: Apple
iOS 16.0 (20A362)
本日、容量4.97GBのiOS 16.0 (20A362) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
iPhone SE 2nd Sold

義母が使用するiPhone SE 2nd (2020) 64GB Product Redに何らかの問題が発生した時に遠隔からの指示を容易にするために、バックアップ用端末として手元で保管していたiPhone SE 2nd (2020) 64GB WhiteをMERCARIで売却しました。最近は外出時にナビとしてGoogle Mapsを立ち上げて車内で使用することもありましたが、それでもバッテリー最大容量が100%のままで、Apple製品愛好者が所有する端末らしく、一見したら新品のように綺麗な状態でした。
MERCARIでの閲覧数が700を超えた時点で今にも売れそうと期待していた日曜の午後に価格交渉なく、購入する方が現れました。売却価格は29,800円。10%の手数料と送料を差し引いた金額が、受取評価完了時に売り手のアカウントに入金されます。
macOS Ventura 13.0 PB3 and Mac mini (2018)

macOS Ventura 13.0 PB3をインストールした8月10日からPB4にアップグレードした8月29日までの期間、Mac mini (2018) は使用していない夜中もスリープすることなく、ずっと起きていたようです。しかも本体が異常な高温状態で、冷却しようとファンが高速回転していました。Mac mini (2018) に繋いだディスプレイはスリープしているかどうか、一目瞭然ですが、Mac mini本体の状態を目視で確認する方法は、eo光多機能ルーター背面のLANポートのランプの色を見る以外に思いつきません。
合計4つあるLANポートのうち、使用しているのは2つ。真ん中のポートがMac mini本体のWANポートに接続してあります。多機能ルーター背面のLANポートはランプがそれぞれのポートに上下に2つずつあり、上がLANポートスピード、下がLANポートリンク。画像では真ん中のLANポート上のスピードを示すランプが橙(点灯)になっており、これは100Mbpsで接続が確立していることを示し、緑(点灯)の場合は1000Mbpsで接続が確立していることを示しているようです。Mac mini本体がスリープ状態にある時はこのランプが橙(点灯)でした。macOSに不具合があった期間は使用していない夜中も緑(点灯)で、ファンが高速回転の状態でした。つまり、夜中も1000Mbpsでの接続がずっと続いていたことになります。
macOS Ventura 13.0 PB4をインストールしてから、Mac mini (2018) は正常な状態に戻りました。
iPhone SE 3rd 64GB Starlight — Part 2

iPhone SE 3rd (2022) とiPhone SE 2nd (2020) の違いを下の表にまとめておきます。
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Dittoは変更なし。円安の影響を受けて価格が大幅に値上げされていること、プロセッサーが13シリーズと同じApple A15 Bionicになりスピードが2.66 GHzから3.2 GHzに高速化、メモリも1GB増えて4GBになったこと、バッテリー容量が1821 mAhから2018 mAhに増量したことが主な違いでしょうか。

Cat ISONがやって来る前にチープな液晶保護ガラスフィルムを貼りました。

OCN Mobile ONEのSIMを挿して、SE 2ndから3rdにデータ移行し、アクチベーションを実行しました。docomoのSIMロックがかかっているだろうと思っていましたが、かかっていなかったので、最初からSIMフリー端末ということになります。
iOS 16.0 Public Beta 6 (20A5358a)
本日、容量207.4MBのiOS 16.0 Public Beta 6 (20A5358a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
macOS Ventura 13.0 Public Beta 4 (22A5331f)
本日、容量1.13GBのmacOS Ventura 13 Public Beta 4 (22A5331f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
- ディスプレイのスリープから復帰に時間がかかる問題が解消されている。
- Mac mini (2018)の異常発熱とファンが高速回転する不具合が解消されている。
- Mac mini (2018) 本体がスリープしない不具合が解消されている。
- PhotosにDuplicatesが戻って来た。
iPhone SE 3rd 64GB Starlight — Part 1
minority318さんからヤマダ電機でdocomo iPhone SE(第3世代)をMNP一括1円で販売しているとの貴重な情報をいただきました。重要なポイントは、docomoを経由することなく、通信費が安いOCNに直で回線契約が可能ということ。OCNモバイルONEなら最安の基本プラン(500MB/月)が月額550円です。これはと思い、最寄りのヤマダ電機にいざ出陣。
入店してすぐに携帯売場に直行してdocomoの店員さんに在庫を尋ねると、MNP一括1円の在庫はありそうでしたが、OCN直は不可とのこと。そもそもOCNは扱っていないそうで。

吉祥院店なら在庫があり、OCN直での契約が可能との追加情報を得て、吉祥院店まで足を伸ばしました。そこでminority318さんに合流。docomoの端末をキャンペーン特典価格で以前に入手したことがある人は、今回のキャンペーンが適用されないことがわかり、minority318さんが確保されていたiPhone SE 3rd 64GB Starlightを譲っていただくことに。

ヤマダ電機でiPhoneを購入するのも、OCNモバイルONEも、docomoのiPhoneも全て初めての私は、すんなりと審査に通り、問題なく端末を一括1円で購入することができました。初期費用として、契約事務手数料3,300円とSIMカード手配料433円、そして端末代一括1円で定価62,800円のiPhone SE 3rdを入手することができました。月間維持費550円を1年分支払っても5万円を超えるお釣りが...

ヤマダ電機で待機中にまた目眩がしそうになったので、帰りにoberton_cafeに寄って、お薬(アイスカフェラテ)をいただきました。今日は「お薬ください」が通じました。

同行者はホットのお薬。こんなに美味い薬は他にない。エスプレッソトニックが定番のイチローともお近づきになることができました。
iPadOS 16.1 Public Beta 1 (20B5027f)
本日、容量405.2MBのiPadOS 16.1 Public Beta 1 (20B5027f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
iOS 16.0 Public Beta 5 (20A5356a)
本日、iOS 16.0 Public Beta 5 (20A5356a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
What’s this?

macOS Ventura 13.0 Public Betaをインストールしてからなのかどうか不明ですが、プルダウンメニューに見慣れないものが現れます。"Base System Peripheral"以外にもう一つ、"Ethernet Controller"というのもあり、"Power off Card"を選択すると、"Ethernet Controller"は消える。これが消えると、Ethernetの接続が切れる。"Base System Peripheral"のPower off Cardを選択すると、"Ethernet Controller"が再び現れて、Ethernetが接続される。
ネットで調べましたが、情報はありません。ベータ版なのでシステムが不安定なのはわかりますが、全く情報が得られないのは珍しい。
最近、Mac mini (2018) がスリープせずに、夜中もファンが高速回転する事象が続いていますが、何か関係しているかもしれない。
iPadOS 16.0 Public Beta 4 (20A5349b)
本日、容量289.3MBのiPadOS 16.0 Public Beta 4 (20A5349b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。