本日、容量11.37GBのiOS 26.5 Public Beta 3がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
- 前回のiOS Public Beta 2でバッテリー消費が激しかったのが改善されているかもしれない。
本日、容量11.37GBのiOS 26.5 Public Beta 3がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
本日、容量11.36GBのiOS 26.5 Public Beta 2 がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。

義母がiPhone SE 2ndを使い始めてau回線でスマホデビューしたのは2021年秋なので、あれから4年半が経ちました。ガラケーからスマホデビューして1年後にUQ mobileに移行し、現在は端末がSE 3rdになっています。義母は端末がSE 2ndからSE 3rdに変わっていることをすっかり忘れていますが、物理ホームボタンがあるのはSEシリーズで共通なので、見た目も使い方も同じ。

最近ではLine appを使いこなすようになって、いろんなスタンプを使い分けできるようになり、撮影した写真を添付することすら覚えました。

そんな義母が我々の自宅にやって来た時に、Wi-Fiネットワークに繋いで私がiOSのアップデートを実施しました。アップデートしようとしたのはiOS 18.7.7だったと記憶していますが、あろうことか、意図せずiOS 26にアップデートしてしまいました。
iOS 26では義母が毎日使う、Phone appやContacts appの見かけが変わってちょっとしたパニック状態に陥りました。また、iOSのアップデートに関するメッセージが頻繁に現れて、どうしたら良いのかわからない事態に!

以前なら高速道路で往復2時間半ほどかけて、義母が暮らす自宅に赴いて、対面で説明するのが結局は手っ取り早い方法でしたが、現在はFaceTimeを使えば遠隔操作が可能です。Appleの解説サイトを参考に初めて、遠隔操作で問題の解決を試みました。
スピーカーフォンに切り替える方法を教えていなかったので、そこが最初の難所かなと思いながら、画面共有の許可を求めるとその時点で、自動的にスピーカーフォンに切り替わりました。
後は画面を見てもらうだけで、こちらから遠隔操作しながら、Settings appで色々な設定を変更することができました。義母が気になりそうな余計な通知はしないとか、iOSの自動アップデートはオフにするとか...
FaceTime Remote Control — Part 2へと続く。
本日、iPadOS 18.7.7 (22H340) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、容量3.56GBのmacOS Tahoe 26.5 Public Beta 1 (25F5042g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
本日、容量8.12GBのiOS 26.5 Public Beta 1 がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Rakuten Link Appがクラッシュする不具合が解決されているので、Public Betaに戻しています。

Mac mini M4の256GB内蔵SSDの空きスペースを増やそうとして思いついた案の一つを解説します。上の画像はApp Storeの設定ですが、上から4つ目の項目、"Download and install large apps to a separate disk"にチェックし、外付けディスクをプルダウンメニューから選べば、1GB以上の大きなAppを、選んだ外付けディスクにダウンロード及びインストールすることができます。
指定した外付けディスクにはApplicationsフォルダとLibraryフォルダが自動生成されるようです。
1GB以上の大きなAppは私の場合、iMovie (4.31GB) とGarageBand (1.6GB) でした。合計で5.91GBを外付けSSDに移動させることができました。
本日、容量18.21GBのmacOS Tahoe 26.4 (25E246) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
本日、容量12.49GBのiOS 26.4 (23E246) が公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
本日、iPadOS 18.7.7 (22H333) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。

ORICO製外付けSSD (1TB) + ドッキングステーションがAmazonから届いたので、早速開封して設定しました。中華ブランドの中国製ということで、ちょっとわかりにくいユーザーマニュアルによると、当製品はM4Maxのようです。
製品本体と電源アダプター、ケーブル2種が付属します。

Amazonのサイトでは当製品がMac mini M4の上に載せた画像がありますが、古参マカーとしては、Appleロゴが見えなくなるのは許されないので、当製品は下に置きます。

こちらが裏側。常時フル回転のファンが搭載されているようで、耳障りな音が気になりそう。Mac miniがスリープしてもファンの回転は止まらない。

前面にTFとSD 3.0カード挿入口(同時読み込み可)、USB-A 3.2 x 2 (10Gbps)、電源インジケーター、電源スイッチ。

背面にDC 12V電源ポート、3.5mmマイクロフォン入力端子、3.5mmイヤフォン入力端子、USB-A 2.0 x 2 (480Mbps)、USB-C (10Gbps / PC接続用)。

Mac mini本体は電源をオフにすることはないのですが、ORICOの外付けSSDはどうするか検討中。
2026年3月21日追記
容量が大きくなりがちなPhotosとiMovie の当年度ライブラリーを、ORICO MiniMate 外付けSSDに移動させました。当年度のPhotosとiMovie使用時のみ、外付けSSDの電源をオンにする使い方にしようと考えています。このような使い方なら、常時作動する冷却ファンの耳障りな騒音に悩まされることはありません。
本日、容量18.22GBのmacOS Tahoe 26.4 (25E241) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。