
Magic Trackpadと同時に注文した充電器が届きました。このボックス、なぜか高級化粧品を連想します。

実物は写真で見るよりずっとコンパクトです。デザインに無駄がありません。上部にLEDインジケーターがあります。ACプラグは着脱式。

充電池には"Charge only with an Apple-specified charger. Made in Japan"と刻まれています。充電器は他社製の充電池にも対応していたはずです。充電に要する時間は最低5時間。

Magic Trackpadと同時に注文した充電器が届きました。このボックス、なぜか高級化粧品を連想します。

実物は写真で見るよりずっとコンパクトです。デザインに無駄がありません。上部にLEDインジケーターがあります。ACプラグは着脱式。

充電池には"Charge only with an Apple-specified charger. Made in Japan"と刻まれています。充電器は他社製の充電池にも対応していたはずです。充電に要する時間は最低5時間。
これまた美しいスタンドを9 to 5 Mac経由で知りました。販売元は私も使用しているMacBook用スタンド、Xtand Proを扱うJust Mobile。ハードウェアキーボードで入力することがないのなら、iPadにスタンドは不要かもしれないけれど、机の上に置く時のスタンドとしては素晴らしいデザインです。アルミ削り出しの質感は最近のApple製品に溶け込むようにマッチするのではないかと思います。
残念ながら現時点では国内で販売されていないようです。ヨーロッパで先に販売しているようです。
(2010年11月13日追記)漸く日本でも入手できるようになりました。フォーカルポイントコンピューターがJust Mobile®と代理店契約を締結したそうです。

Wireless Keyboardは数字キーパッドがないので使っていません。有線のアルミキーボードの左に置いてMagic Trackpadを使ってみました。(下の写真)無線キーボードと比べると、一体感はないものの、操作性はMacBookのトラックパッドと同様に抜群。
MacBookは24" LED Cinema Displayに繋げて使用する時は、 リッドクローズドにしていることもあり、MacBookのトラックパッドが使えなかったので、とりわけMagic Trackpadは便利に感じます。特に細かな作業、たとえば指先をパッド面に接触させて、左右上下に少し傾けながら、カーソルを微動させるような使い方にトラックパッドは適していると思います。

Magic TrackpadとMagic Mouseを同時に使おうと思ってもマウスを置く場所がありません。私は利き手がはっきりしないタイプですがマウスは主に左手で操作するので、トラックパッドを右に置くという手もあります。しかし、数字キーパッドが付いた有線キーボードの場合、横幅が長くなるので、右手は数字キーパッドを越えて移動させなければならないので効率が悪くなります。Magic Mouseでの二本指スワイプは慣れてしまったけれど、少々無理があったような気がします。Magic Trackpadでのページ移動は三本指スワイプです。これは快適。
1989年にMacintosh SE/30を入手してからMac一筋、今年で21年が経過。今日、デスクトップからマウスが消えました。
7月30日追記:昨日から一日、使ってみて感じたことが一つあります。Magic Trackpadの傾斜角度はApple Wireless Keyboardの傾斜に合わせてありますが、端的に言うと、この傾斜はない方が使い易く感じます。傾斜がある場合、二本指スクロールで上から下にページを送るような動作を繰り返すと、机の上を手のひらが徐々に手前の方に滑るという現象が起こります。机の素材や汗をかいているかどうかにもよると思いますが、傾斜角度がない場合は、そうしたことが起こらないように感じます。クリックボタンを兼ねた足の部分に高さを調整するものを挟み、机の面と水平にした方が使い勝手が良くなるような気がします。

本日、午前中にMagic Trackpadが届きました。シンプルで無駄がないデザインですが、写真撮影は容易ではありません。

傾斜を持たせるスタンドの部分に単3電池が2本。その電池が普通のアルカリ電池なのか、新しい充電池なのか、気になっていました。

入っていたのはご覧の通り、Energizerが2本でした。少し残念。

写真撮影用に使っていないApple Wireless Keyboardを引き出しから取り出して記念撮影。傾斜角度と縦のサイズ、素材まで同じで一体感があります。
(9月1日追記)Magic Trackpadを使い始めて約1ヶ月が経過した本日、Low Batteryの表示が出た(残量13%)のでApple Battery Chargerに付属の充電池に交換しました。新品の充電池のはずですが、どうしたことか、残量を調べると59%になっていたので、充電器で満充電してから使用を開始しました。
新たに発表された27" Apple LED Cinema Displayは9月発売予定。アメリカでは$999と戦略的な価格設定。2008年10月発売の24インチモデルは$899から$799へ値下げ。日本では3万円も安くなって一気に¥68,800?台湾のSnow Leopard Server搭載Mac miniのように何かの間違いかと思うほど。為替レートは86.1円ぐらいです。同様のレートを27インチモデルに適用すれば、¥86,800とかになります。それはないだろうと思うのですが、期待してしまいます。
Appleのサイトから拝借した上の画像、縮小したので読み辛いですが、小さな字で「日本仕様の電源ケーブルは2ピンになります。」と但し書きがあります。
追記:Apple LED Cinema Display 24"モデルはApple Cinema HD Display 30"と共に製造中止になるとの信じ難い正式発表があったそうです。24"モデルの$799(¥68,800)は在庫一掃価格かもしれません。27"新製品のアスペクト比が流行の16:9であるのに対し、24"モデルは16:10です。16:10の方が良いという人は24"モデルがお買い得だと思います。Source: Macworld
”Less is more.”と言うか、これ以上無駄を剥ぎ落とすことができないシンプルデザインのトラックパッド。Magic Mouseと同じ¥6,800、iMac新製品に付属しないことを確認してから発注しました。「お届け予定日」は7月28日〜7月30日になっています。
新しいiMacはこれまで通り、製品に同梱される標準の入力デバイスはMagic MouseとApple Wireless Keyboardです。マウスとトラックパッドは選択するものと思っていただけに意外。Magic Trackpadはマウスに代わるものではないというメッセージが込められているような気がします。しかし、トラックパッドに慣れると、マウスは不要と思うのですが。

今回の新製品発表で、充電器が発売になるとは予想もしない展開。他のメーカーの電池も充電できるという点が気に入りました。単3ニッケル水素充電池6本が付属し、且つAppleデザインの充電器、¥2,800となれば、買わない訳には行きません。発売直後から品薄状態なのか、出荷予定2〜3週間になっています。先ほどMagic Trackpadといっしょにオンラインストアで発注しました。「ご注文成立のお知らせ」メールを見ると、充電器は「お届け予定日」が8月19日になっています。
このところ、aligata.comのiPad用本革ケースがずっと気になっています。サイトには商品を紹介する写真がたくさんあり、Nude Beautyはどう見ても、BREEのヌメ革に思えてなりません。このケースはポーランド、ワルシャワにある個人経営の工場で製作しているようです。私が所有するBREEの製品もポーランド製なので、何か関係があるのかもしれません。価格は$69.00で日本にもFedexで送ってくれるそうです。送料は$24.90で円高の今、合計8千円台なら決して高くはないと思います。BREEが同様のケースを販売すれば、最低でも二倍の価格になるのではと思います。BREEマニアとしては、このケースを入手したいのですが、iPad用のケースはApple純正ケースとBelkinの本革ケースが二つあり、必要性があるかと言えば...
製品を紹介するページに「このケースは完全なものではない」と書いてあります。iPadにぴったりとフィットするものではないし、表面は不完全であるとも。また、ストラップやマグネット、マジックテープの類いは一切使用していないそうで、ロゴマークすらないとのこと。写真を見ればわかるように、フラップの部分は閉じることなく半開き状態です。使っているとたぶん折り目がついて閉まるようになるのではと想像します。
封筒形のケースもあるみたいです。こちらは縫製部分などの3年間保証付きで$54.90+送料。裸に近い状態でiPadを使用することが前提となるはずです。ヌメ革マウスパッドとしても使えそう。
前回はマクドナルドでインターネットにアクセスできるよう、iPad Wi-Fi Onlyモデルに「BBモバイルポイント」の設定を行いました。過去のポストを見ると、6月3日になっています。ログインIDとパスワードの有効化に一苦労したのを覚えています。今回はStarbucksなどで2年間、無料で利用できる「その他の公衆無線サービス(ESSID: FON)」の設定です。

実は「その他の公衆無線サービス(FON)」の設定は5日前の祇園祭宵宵山に出かけた際に、スターバックス京都烏丸六角店で、一度試みて失敗しています。ログインIDとパスワードは、「BBモバイルポイント」設定時に完了済みであり、FONの場合はメールアドレス入力欄にログインIDを入力し、続けてパスワードを入力すれば、設定が完了するはずなのですが。
「設定」>「Wi-Fi」の画面に記載される「FON」をタップしたら、Safariが起動し、有料接続サービスを案内する画面が現れるだけで、「画面の表示に従ってログインID/パスワードを入力」することができません。そこで、有料接続サービス案内画面のメールアドレス入力欄にログインID(xxxx123456@sbwifi.jpのメールアドレス)を入力し、続けてパスワードを入力しましたが、次に進むことができなかったのです。この時はサーバーが込み合っていたのかもしれません。
市内のスターバックスにもFONが設置されたことを知り、今日はその店で、この前と同じ手順を繰り返しました。二回目の入力で設定が完了したようで、やっとFON経由でネットにアクセスすることができました。それにしても、SoftBankの説明はわかりにくい。ついでに、iPhone 3Gで同じログインIDとパスワードを入力したら、iPhone 3GからもFONアクセスポイント経由でネットにアクセスすることができるようになりました。

久しぶりにアップルストア名古屋栄店を参拝。店内はiPhone 4よりもまだまだiPad人気継続中という感じの様子でした。MacBook展示テーブルはiPad母艦を買い求める人なのか、One to Oneで説明を受けている人が多く見受けられました。Monster Beatsヘッドホンが格好良いけれど高いです。

私が持っていないちょっと変わったアプリケーションがずらっとホーム画面に並んでいます。Antennagateの検証をできないようにするためか(たぶん考え過ぎ)、ほとんどのiPhone 4はSIMが抜いてありました。一台だけ、SIM付きのものがあったので、ギャップの部分を意図的に覆うような持ち方を試しましたが、アンテナバーの本数は安定して5本のまま。電波受信状態が良い所では持ち方を変えても何の影響もないということでしょう。

名古屋に来たら必ず立ち寄る店と言えば、辛い台湾ラーメンと青菜が美味しい「味仙」です。アップルストア栄店から徒歩数分に味仙矢場町店はあります。いつもはアップルストアで買い物をして白いショッピングバッグを携えてやって来るのですが、今日は手ぶら。
iOS 4.0.1をiPhone 3Gに適用しました。4.0から4.0.1にアップデートする前にiPhoneのデータをバックアップしますが、どうしたことか、バックアップできない状況に陥りつつ、iPhone 3Gの再起動を試みたところ、データのバックアップが完了し、その後にiOS 4.0.1にアップデートすることができました。
iOS 4.0ではSettings(設定)の起動が遅くてイライラの限界に達する一歩手前でしたが、4.0.1を適用したところ、Settingsの起動がiPhone OS 3の時と同程度に速くなり、元に戻ったようです。アンテナバーの形状が変更になりましたが、自宅が圏外の状況は変わりありません。Wi-Fiの受信感度もこれまでと同じようです。