9月1日のスペシャルイベントと同様、もうすぐ(日本標準時午前2時)行われる"Back to the Mac"メディアイベントの様子が生中継されるそうです。iPadでも視聴できます。iPadを満充電してAppleのサイトにアクセスしてみましょう。
追記:"Back to the Mac"は再びMac OSやMac Hardwareに注目しようという意味かと私は勘違いしていました。Mac OS Xをもとに開発し、iOSで培ったテクノロジーを、再びMac OSに戻すという意味合いがあったようです。
9月1日のスペシャルイベントと同様、もうすぐ(日本標準時午前2時)行われる"Back to the Mac"メディアイベントの様子が生中継されるそうです。iPadでも視聴できます。iPadを満充電してAppleのサイトにアクセスしてみましょう。
追記:"Back to the Mac"は再びMac OSやMac Hardwareに注目しようという意味かと私は勘違いしていました。Mac OS Xをもとに開発し、iOSで培ったテクノロジーを、再びMac OSに戻すという意味合いがあったようです。
COTEetCIELのiPad用ケース兼スタンドを紹介します。シンガポール、MRTオーチャード駅近くのWheelock Place内にあるCumulusで購入した、一風変わったデザインのiPad用ケースです。
素材はPETボトルをリサイクルしたもの。ジッパーのタブもちょっと変わったレザー調。パッド入りですが、実測で200gと軽量。縫製がしっかりしています。
縦置きにも対応しますが、横置きの方がバランスが良いと思います。
iPadを持ち歩く機会が多く、使用する時は膝の上ではなく、テーブルの上という人には向いていると思います。内側にポケットが二つありますが、残念ながらApple Wireless KeyboardをこのStand Bag for iPadに収納することはできません。購入価格はS$130.00(¥8,501)でした。日本のAmazonで買った方が安く入手できます。COTEetCIEL Stand Bag for iPad Grey Melange
2010年10月28日追記:Apple Premium Resellerのkitcutでも取り扱いが始まったようです。価格はプレアデスが出店するamazon.co.jpとほぼ同じ。
iPadの液晶面は指先の油脂が必ず付着しますが、気になればクロスで拭いています。Just MobileのこのAluPen™を使えば、シングルタッチになりますが、指紋や油脂が付着するという問題から解放されます。神経質な人には最適な製品ですが、私がAluPen™を入手したのはそうした問題を解決するためではなく、単にデザインが優れていて格好良いと感じたからです。
もちろん、iPad以外にもiPhoneやiPod touchでも使用可能です。液晶面に接触する先端部分は柔らかいゴムでできています。先端部内部は空洞のようで、押すと凹む構造です。六角形の棒状の部分は太い鉛筆のような形状であり、素材はアルミ。私は絵を描く人ではないので、その辺りの使い勝手はよくわかりません。
以前、紹介しましたiPad用スタンド、UpStand™をシンガポールで訪問したすべてのお店で探したのですが、取り扱っている店は残念ながらありませんでした。その代わりに購入したのがこのAluPen™です。現地でS$34.00(¥2,223)でした。
(2010年11月13日追記)日本でも入手できるようになりました。フォーカルポイントコンピューターがJust Mobile®と代理店契約を締結したそうです。
iPhone用のケースや保護フィルムで満足できる製品に巡り合う機会は意外と多くはないと思っていたところ、このSGPという企業が製造販売するSkin Guard™ for iPhone 4に巡り合いました。購入先は、シンガポールMarina Bay SandsにあるEpiCenterだったと思います。国内ではSGP公式代理店やAmazonで販売しているようです。SGP iPhone 4 スキンガード 【 LEATHER BROWN 】 液晶保護シートセット for iPhone 4
私はLeather Pattern Brownを選びました。Skin Guard™はレザー調の型押しが日本、仕上げが韓国だそうですが、なかなかの質感です。iPhone 4本体と比べて、スキンガードが若干小さいですが、気にしないことにします。リンゴの部分がぴったり合っているので貼り方を誤ったわけではないはずです。
前面に使うLCD保護フィルム(Steinheil™ Ultra Crystal LCD Protector)とセットになっていますが、私のiPhone 4はMiyavixのOverlay Brilliant高光沢タイプが既に貼ってあるので、付属の保護フィルムは使用していません。透明度が高くて表面強度が優れたこの保護フィルムも拘りが感じられます。使用時にまたレポートします。
ハートレイ彗星が地球に接近しているとのことで、三脚固定で撮影を試みました。中央でエメラルドグリーンにうっすらと輝くのが彗星です。明るい星はぎょしゃ座の0.5等星、カペラ。自宅すぐ前の防犯灯が点灯したので、肉眼では確認できません。三脚固定でも撮影は可能ですが、きれいに撮ろうと思うと、明るいレンズと赤道儀が必要です。
こちらの補正した写真の方がわかり易いかもしれません。
ハートレイ彗星の位置特定にはiPad用アプリケーション、Starmap HDを利用しました。上の画像は10月17日、午後10時38分における位置を示しています。
今夜、午後11時はこんな感じで、さらにカペラに接近するので、カペラを視野に捉えることができれば双眼鏡で確認することが可能かもしれません。
カメラを準備中に火球を目撃しました。天頂付近からオリオン座方向に流れたので、オリオン座流星群ではないことは確かです。
チャンギ空港、2番ターミナルに到着し、荷物を受け取ってすぐにあるM1カウンターで、予定通り、iPad用のプリペイドMicro-SIMカード(S$20.00)を購入。SoftBankのカードをM1のSIMに交換し、iPadのSettings > Cellular Data> APN Settings > APNに"prepaiddata"を入力。UsernameとPasswordの入力欄はそのままブランクに。あっさりとM1の3Gネットワークに繋がりました。
Micro-SIMカードには現地の携帯電話番号が付いて来るようで、その番号を使えばシンガポールの公衆無線LANサービスであるWireless@SGに登録することができることに気付きました。2年前からiPhoneでWireless@SGが何とか使えるようにならないか、試行錯誤していました。
Wireless@SGのアカウント登録はM1ではなく、iCELLを選択。現地の3Gネットワークに繋がったiPadを使って、iCELLでWireless@SGのアカウントを取得し、念願のパスワードを入手しました。(iCellの"Forgot Password"で、SMSで受信できなかったパスワードを入手することができます。)これで、iPadでもiPhone、MacBookでも無料でインターネットにアクセスすることができます。今回はMacBookを持参しなかったので、iPhone 4を使用してネットワークにアクセス。
TUNEWARE Eggshell for iPhone 4におまけで付属の液晶保護フィルムを廃棄してしまったので、液晶は裸のままで、さらにeggshell自体もない方がすっきりして良いと思うようになり、しばらく裸のまま使っていました。しかし、iPhoneを硬い表面に置く時など、傷が心配になり、精神衛生上、好ましい状態ではないので、表面と裏面両方に貼る透明のフィルム(保護シート)を買って来ました。
入手したのはMiyavix® Overlay Brilliant for iPhone 4です。二枚の保護シートがセットになっています。貼付作業は何とか成功したことにします。Retina Displayの精細さ、美しさを損なうことなく、液晶面と背面のガラスを保護することができます。

LED Cinema Displayは単に大きくて、美しいモニターではなく、Mini DisplayポートにユニバーサルMagSafe、USB 2.0ポート3基搭載、内蔵iSightカメラ、マイクロフォンと49ワットの2.1スピーカーシステム、それとLEDバックパネルにIPSパネルだから、割高なのは理解できますが、¥94,800はどうでしょう。iMacと同様の為替レート適用で、8万円台後半になるのではないかと期待していただけに、少し残念。(学生・教職員の方と政府系機関・公務員の方は割引があるので、それぞれ¥88,800、¥87,216と8万円台後半で入手できるようです。)¥74,800をプラスすれば、ディスプレイが同じ仕様と思われるiMac 27" 3.2GHzが手に入ります。
アスペクト比16:10の24"モデルは在庫切れなのか、既にオンラインのアップルストアから姿を消しました。現行のディスプレイは27"モデルのみになります。
予約していたiPhone 4 (32GB)が入荷したとの連絡を受け、自宅から最も近いSoftBankのお店にブラックのiPhoneを受け取りに行きました。お店でMicro-SIMを挿入していただき、アクチベーション。iPhone 3Gの時と同様に月々の通信費を最低限に抑えるつもりですから、標準プライスプランを機種変更で契約。その場で(応対してくれたお姉さんが資料か何かを取りに行っている間に)、"Cellular Data"をオフ!
帰宅して言語設定を英語に変更。Usageを調べるといつの間にか、Sentが21.0KB、Receivedが129KBになっています。Cellular Dataをオンにしない限り、この数値は今後、変わることはないでしょう。
先日、買っておいたeggshell for iPhone 4に付属の液晶保護フィルムを貼り付けたところ、せっかくのRetina Displayが見辛くなることが判明。指紋が付着しにくいタイプのざらっとした感触のフィルムです。即刻、取り外して廃棄しました。
外出時はeggshellを装着したまま、ケースに入れるつもりなので、液晶保護フィルムは不要。指紋で汚れたらその都度、拭き取ることにします。
iPhone 3Gを持ち込みで新規に電話番号を取得して再契約することは可能なのかどうか、尋ねてみました。可能だけれども持ち込みで新規契約する場合は「パケットし放題フラット」が自動的に適用される(選択肢がない)ようで、月々割額が減る分、iPhone 4を新規購入する際の「パケットし放題フラット」よりも割高になってしまいます。なので、iPhone 3Gは新たに契約することなく、旧型iPod touchとして活用することにしました。車載器として使うことも考えています。
Singapore GP Official Pageが、FMラジオを使ってレースの様子を生放送で解説するとの発表をFaceBookで行いました。サーキットパーク内に設置されるスピーカーやスーパースクリーンから聞こえる中継と同じBBCの解説だと思われます。
We have good news! It has just been confirmed that ticket holders can hear live radio commentary of the FORMULA ONE race in Singapore on 103.9FM as long as they are within the circuit park. This is as well as the commentary from on ground speakers.
今年の我々の指定席は真下をマシーンが通過するトンネル入り口(Turn 18)の激震エリアです。耳栓必須エリアなので、フローティングプラットフォームに設置されたスーパースクリーンの音が聞こえないのではないかと危惧していました。FMラジオを持参すれば、定評があるBBCの解説を視聴しながら、レースを楽しむことができそうです。
103.9 MHzという周波数は常設のラジオ局ではなく、シンガポールGP開催時のみ使用される周波数のようです。サーキットパーク内でしか受信できないと書いてあります。