Firewood Collection 2023 — Part 24

斜めお向かいさん敷地内で伐倒した木(樹種不明)の枝も長さ40センチになるように卓上スライド丸鋸で切断し、玉切りした太い幹の上に積み上げました。

今年は自宅敷地内の薪置き場が不足するという贅沢な状況は変わりありません。ポーチの床下には主に廃材を積み上げています。新たに廃材が搬入できるよう、床下に石を敷き詰めました。

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Firewood Collection 2023 — Part 22

高さが10メートル近くはありそうな、斜めお向かいさん敷地内の木を伐倒することになりました。先ずは、二連梯子を幹にかけて高い位置で枝打ち。

剪定用鋸、Silky Mebae(めばえ)を使って先端部分の幹を切り落としました。

できる限り高い位置にロープを縛り、倒す方向に引っ張りながら、根元付近で切り倒しました。使用したチェンソーはHusqvarna 236e。受け口と追い口を刻んだ方向に伐倒することができました。



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Okazaki Koen Flea Market — Part 2

Times粟田口第2駐車場に行ったら大幅に値上げされていたので、Times駐車場検索Appを使って、現地で別の駐車場を探しました。岡崎公園から少し離れたTimes総本山知恩院源光院前が嘗ての粟田口第2駐車場と駐車料金がほぼ同等で比較的安いのでここに停めることにしました。

岡崎公園までは、晴れているので散歩するにもちょうど良い距離。

ごみ減量を目的としたリサイクル品を素人が販売するフリーマケットなので、私が興味がある古道具の出品は少ないけれど、時々掘り出し物が見つかることもあります。

この未使用のおでん専用鍋は2,000円で譲っていただきました。

銅製のカバーは保温が目的だそうです。

早速、おでんを作ったら土鍋で作るよりも美味しく感じる。

シンプルなコーヒーカップは、100円。

この状態が良い作里鉋は1,000円。

駐車場への帰路に青蓮院門跡の前を通ったら大きなクスノキが四本も植えられているのに気付きまいた。植えられたのは12世紀だそうなので、樹齢は800年を超えていることになります。

今回、入手した古道具。KTCの眼鏡レンチと作里鉋。

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Toyokuni Shrine Flea Market — Part 10

この前(11月8日)はしじみちゃんが体調不良で行けなかった豊国神社フリーマーケットにMさんご夫婦を案内しました。

早朝は雨が降っていましたが、出発する頃には雨は上がりました。

先日、天然砥石で包丁研ぎを体験されたことがきっかけとなり、Mさんを砥石沼に引き摺り込んでしまったようで、今回の目的は信頼できるいつもの店主(こまそう)から砥石を入手することでした。

あいにくお勧めできるような天然砥石の在庫がなかったので、今回は人造砥石二つを入手されることになりました。右手に持たれているのは厚みがある中砥、左手に持たれているのは私が天然砥石だと間違った人造砥石の仕上げ砥。厚みのある中砥の方は、柔らかくて泥がたっぷり出るそうです。

陶芸を趣味にされている奥様は骨董の皿をお買い上げ。

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Stanley Block Planes G12-220 and G12-020

Stanley Block Plane G12-220

ブロックプレーンと称される英国製西洋鉋の刃を天然砥石の中砥と仕上げ砥で研いでみました。

特に今年は京都の神社やお寺で開催されるフリーマーケットで和鉋を多数、入手しており、砥石で研ぐのは和鉋の刃ばかりで、西洋鉋の刃を研ぐのは久しぶり。天然砥石で研ぐのは初めて。研いだ結果、刃の切れ味に驚きました。不要になった工具のカタログに使われている紙を試し切りしたら、研いだばかりの高級ナイフのようにスパッスパッと切れる。

Stanley Block Plane G12-020

刃の角度は浅めの24ºぐらいになっていました。人造砥石で研いだ際に刃の角度を変えてしまったのかもしれません。西洋鉋は誰でも容易に刃の出方を調整できるし、こんなに切れ味が良いのなら西洋鉋の方が素人には向いているのではないかと思いを改めました。

Building A Tiny House With A Porch — Part 6

BBさんがタイニーハウスの図面持参で来られました。太めの梁を一本、東西に渡し、北に延長する部分にも太めの桁を二本、使うそうです。

長辺側となる東側の壁フレーミングが出来上がったようです。東側は窓が一ヶ所にあり、あらかじめ窓枠となるところはスタッドが短くなっており、水平方向の桟も加工済み。

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Suzuki Alto HYBRID X — Changing Tires

兄所有のSuzuki Alto HYBRID Xのタイヤを冬用タイヤに交換しました。今季のタイヤ交換はこの車が一台目。

最初、ラダーレールなしでフロント側をARCAN 3.0 tonハイブリッドジャッキ(HJ3000JP)でジャッキアップしようとしたところ、干渉しそうだったので、自作の木製ラダーレールに車を載せました。

後輪側は助手席側にある牽引フックにフロアジャッキの皿を当てました。前後のジャッキアップポイントはSuzuki HUSTLERと大体同じような位置にありました。

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