iPhone OS 3.0にアップグレードしてから、困ったことが二つあります。一つ目はWi-Fiの受信感度が弱くなった(電波の到達距離が短くなった)ことです。アップグレードする前はTime Capsuleから直線距離7メートル位の車の中でもアンテナ3本立っていましたが、OS 3.0にしてからは電波を受信できなくなりました。いつも車で外出する前にメールチェックをしていたのですが、それができなくなりました。
デジカメWatchに掲載されたE-P1の写真を見て気付いたことがあります。ボトムプレートに"DESIGNED BY OLYMPUS IN TOKYO, MADE IN CHINA"と書かれています。最近のApple製品の場合は"DESIGNED BY APPLE IN CALIFORNIA, ASSEMBLED IN CHINA"になっています。私が持っているE-520はMADE IN CHINAだけです。いつからこのような表記になったのでしょう?上の写真、OLYMPUS 35の場合は背面にOLYMPUS TOKYOのマークがあります。
Does the SD slot work with cards that exceed 32 GB?
Yes. However, most media manufactures preformat the media using common block-and-cluster sizes that do not approach the theoretical limits of a given file system. Most SD cards use the FAT32 file format. Preformatted FAT32 SD media is commonly available up to a capacity of 32 GB. Some smaller capacity cards use the FAT16 file format. Preformatted FAT16 media is generally available up to a capacity of 2 GB.
当然の如くきっぱり、ノー!Appleのサイトとしてはめずらしく、外部のサイト(SDA)にリンクが張られています。そのトップページに、New SDXC, with cards up to 2TB!とあるのですが。こんなに小さなカードに容量2TBです。現時点では2TBのSDXCカードはまだ市場に存在しません。なぜ、今になって新しいMacBook ProにSDスロットが搭載されたのか、私は不思議に思います。こんなに大きくて平べったいスロットに貴重なスペースを割いているのです。しかも、挿入時に1/3ぐらい、はみ出すそうです。そんなに不格好になっても敢えてスロットを設けるということは、記録容量25GBのBlue-rayに対応する代わりに、新しい規格のSDXCに密かに対応していると期待せざるを得ません。