iMac now from ¥108,800!

価格が密かに改定されたのはMac miniだけではなく、iMacも!

iMac 21.5" 3.06GHz Intel Core i3/4GB memory/500GB HDD/ATI Radeon HD 4670 (256MB)
¥118,800 → ¥108,800(学生・教職員¥104,900、政府系機関・公務員¥102,272)

iMac 21.5" 3.2GHz Intel Core i3/4GB memory/1TB HDD/ATI Radeon HD 5670 (512MB)
¥148,800 → ¥134,800(学生・教職員¥124,800、政府系機関・公務員¥126,712)

iMac 27" 3.2GHz Intel Core i3/4GB memory/1TB HDD/ATI Radeon HD 5670 (512MB)
¥168,800 → ¥154,800(学生・教職員¥144,800、政府系機関・公務員¥145,512)

iMac 27" 2.8GHz Intel Core i5/4GB memory/1TB HDD/ATI Radeon HD 5750 (1GB)
¥198,800 → ¥178,800(学生・教職員¥168,800、政府系機関・公務員¥168,072)

Quad CoreのiMac 27"は2万円の大幅な値下げになっています。21.5"のモデルと並べると、ディスプレイ下端が揃えてあることがわかります。両モデルとも以前のiMacと比べて顎の部分がそれほど目立たなくなっていることに気付きました。27"の方は、LEDバックライトとIPSテクノロジーが採用されたApple LED Cinema Display 27" (¥94,800)と同じ液晶パネルが採用されているとしたら、27" 3.2GHz Intel Core i3の¥154,800は魅力的な価格。

Mac mini now from ¥64,800!

Mac mini 2.4GHz/320GB/2GB memoryが¥68,800から¥64,800に、Snow Leopard Server搭載のMac mini 2.66GHz/Dual 500GB/4GB memoryが¥98,800から¥94,800に価格が改訂されています。米国ではそれぞれ$699.00と$999.00のまま。ドル安の為替レートを反映させたような価格改定です。ヨーロッパ市場でも価格が見直されたようです。

最近、どうも気になるSDカードスロットも付属しています。改めて主なスペックを見てみると、プロセッサは2.4GHzまたは2.66GHzのIntel Core 2 Duo、SO-DIMM 2スロットで最大8GBをサポート、グラフィックスはNVIDIA GeForce 320M/256MB DDR3 SDRAMメモリ搭載、HDMIポートもあり、最大1,920 x 1,200ピクセルの表示に対応。前面にはMacBook Airで省かれた8倍速スロットローディング式SuperDriveもあります。USB 2.0ポート4基とFireWire 800ポート1基も搭載。

ディスプレイやキーボード、マウス(トラックパッド)を既に持っている人にとっては、この価格ならたいへん魅力的なスペックではないでしょうか。

"Hartley-id" Meteor Shower?

10月20日から21日にかけて地球に最接近したハートレイ彗星を母彗星とする「ハートレイ彗星流星群?」が出現するかもしれないという「噂」が聞こえてきました。単なる噂であり、科学的事実に基づくものではないかもしれませんが、「噂」の発信源がNASAであることを知ると、信じてみたくもなります。流星群が存在するかもしれないとする根拠は、10月16日に米国南東部とカナダのオンタリオ州でNASA及びUniversity of Western Ontarioのカメラが捉えた火球の写真二枚。ゆっくりと流れる非常に明るい火球は、複数のカメラに写っているので、三角法で位置を測定することが可能であり、実際に測定してみたら二つの火球の軌道が極めて似ていることが判明したそうです。母天体が同じ可能性があるとのことです。さらに、その二つの火球の軌道はハートレイ彗星の軌道とも似ているとか。これは偶然かもしれないとのことですが、私は「ハートレイ彗星流星群?」を信じてみたいと思います。

「現地時刻の10月16日にアメリカとカナダで撮影された火球」というところを読み、少し気になることがありました。10月17日の夜、ハートレイ彗星を撮影しようとカメラを設定している時に見たあの火球。こちらのポストで書いていますが、ゆっくりと天頂付近から南東方向に流れるのを私は目撃しました。時差を考慮するとだいたい同じ時期になります。しかも、放射点は白鳥座付近になるだろうということですから、天頂付近から降って来るような感じになります。

もし、「ハートレイ彗星流星群?」が存在するのであれば、その極大は11月上旬だそうです。11月2日、3日頃なら、月は三日月で、昇るのも午前3時前とかですから、天候条件が良ければ、母彗星と流星群が同時に見れるかもしれません。

Thousands of tickets were given away.

F1韓国グランプリ主催者の対応に腹を立てて、看板を空中蹴りするこの釜山からやって来た観戦客の気持ち、富士スピードウェイで開催された2007年日本グランプリで酷い目に合った私にはよくわかります。

5〜10分間隔で運行するはずのシャトルバスに駅から乗車するのに1時間半も待たされ、レース開始10分前にサーキットに到着したら、今度はゲートでなぜか入場を拒否されたとか。KAVO(主催者)の説明はなく、誰に聞いても適切な情報が得られなかったそうです。それで苛立ちを解消しようと看板を蹴ったとか。地元の英字新聞(Korea Joongand Daily)に取り上げられて少しは怒りが収まったでしょうか。

チーム関係者や報道関係者がMokpo(木浦)のラブホテルに宿泊させられたことについては以前のポストで触れましたが、Mercedes-Benzの従業員が一泊$310も請求されたとの報道には驚きました。通常の宿泊料金は$26.80〜$44.70だそうです。

F1 Fanaticによれば、3日間の入場者数は合計168,000人(金曜25,000人、土曜63,000人、日曜80,000人)、そのうちの相当数のチケットがスタンド席を埋めるために、地元の大学生に無料でばらまかれたとか。地元の公務員がチケットの販売を強要されたことについては以前に触れた通りですが、大量の無料チケットが配布されていたということは、今回、新たに知りました。インフラが整備されていなくても、あるいは前日に指定席を変更されても、無料のチケットなら文句は言えないはずです。写真の人は、一枚30万ウォン(¥21,000)を超える金額のチケットを2枚買ったそうです。

来年は行ってみようかとふと思ったりしましたが、この状況ではしばらくテレビ観戦にしておいた方が良さそうです。

Sources: Korea Joongang Daily, F1 Fanatic

iPhone 4 HDR Photography

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年に一度レベルではなく、この夕焼けは数年に一度、見れるか見れないかの美しさではないでしょうか。カメラを持ち合わせていなかったので、iPhone 4で撮影しました。上の写真はHDR (High Dynamic Range) Offで撮影。

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そしてこちらがHDR Onで撮影。つまらない写真になってしまいました。

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HDR Onの場合、露出の異なる写真を2枚撮影して、合成するそうです。自転車に乗る中学生の位置から判断すると、1枚目がOnで2枚目がOffになるようです。上の写真は2枚目のOffの写真をAperture 3で補正したものです。実際はこんな感じの夕焼けでした。撮影時刻は2010年10月29日17時12分。この数分後にはもう、暗過ぎて撮影できない状況でした。HDRでの撮影は被写体と光量、構図などの条件により、仕上がり具合が大きく異なるようです。

[caption id="" align="aligncenter" width="375" caption="Photo taken by minority318 on Flickr"][/caption]

こちらは京都、賀茂川(高野川?)の水面に反射する同じ日の夕焼けでしょうか。Exifデータを見ると、撮影時刻は17時13分、間違いなく同じ夕焼けを撮影されています。カメラはOlympus PEN E-P1。「Twitterで夕焼けがキレイってゆうのを見てカメラ持って飛び出した」そうです。

Manfrotto 7322YB

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シンガポールのSim Lim Squareにあるマニアックなカメラ専門店、Orient Photoで買って来たManfrottoのボール雲台付きアルミ製小型四段の三脚を紹介します。全伸高141.00cmで自重1.09kgとアルミ製であるにも関わらず軽量なので、旅行や外出時用に購入しました。

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三脚の耐荷重は2kgで、本体質量335gのOlympus PEN E-P1に重いレンズを装着してもまだまだゆとりがあります。(写真に写っているレンズは17mmパンケーキにアルミ製フードを装着。)

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センターコラムロックレバーを解除して高さを調整します。

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任意の高さでロックレバーをロックする方式なので素早い操作が可能です。

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センターポールを一旦抜いてしまって、上下反転させることも可能ですが、たぶんその機能は使わないでしょう。

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ロックボタン(シルバーの部分)を回転させると、開脚角度を調整することができます。

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こんな風に開脚させれば、被写体をテーブルの上に置いて接写撮影する時も便利です。最低高は34.00cm。

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格納高は48.00cm、大は小を兼ねる、7322YBには大き過ぎるキャリングバッグが標準で付属します。マンフロットと言えば、イタリア製かと思って購入しましたが、写真撮影をしていてMade in Chinaのシールが目立たない所に貼ってあるのを見つけました。だからと言って品質に問題がある訳ではありません。実売価格1万円を切るManfrottoとしてはたいへんよくできた製品だと思います。

MacBook Air Benchmarks

Macworldが公開したMacBook Air新製品のベンチマーク(Speedmark 6.5)結果をMac Rumorsがまとめた記事を読み、たいへん興味深く思いました。CPUの速度を示すクロック周波数がより低い、新しいMacBook Air 13" (1.86GHz Core 2 Duo)がMacBook Pro 13" (2.4GHz Core 2 Duo)に匹敵する処理能力があるとのことです。実際は若干、上回っています。先日、私がApple専門店で実機を触らせてもらった時に感じた体感速度が間違っていなかったことを実証するような結果になっています。

昨日、Geekbenchのベンチマーク結果をMac Rumorsは伝えていましたが、その結果によれば、スペック相応の速さであり、どうも腑に落ちないと思っていました。Geekbenchはプロセッサーとメモリの性能のみを判定するものであり、グラフィックスやフラッシュストレージの恩恵が全く反映されていないとのことです。ならば、当然、遅いわけで、製品としてのベンチマークとしてはあまり意味がないとも言えます。

Macworldのより詳しいベンチマークでは標準構成のマシンで比較しています。クロック周波数がより低い数値であることに加えて、MacBook Pro 13" (Mid 2010)は搭載メモリ4GBに対して、MacBook Air 13" (Late 2010)の搭載メモリは2GBです。特に、CPUに大きな負荷がかかる作業でMacBook Airの性能が優れているそうです。熱問題に対処するためにAppleが以前のモデルで、CPUに対して速度制限を課していることが原因であるとMacworldは考えているそうです。新しいモデルでは熱問題は解決済みであるので、CPUの処理能力を限界近くまで使うことができるとのこと。

MacBook Airの以前のモデルだけ、速度制限を課しているとは考えづらいので、MacBook (Pro)など、恐らく他の製品も熱問題に対処するためにプロセッサーの速度制限を行っているのではないかと私は思います。新しいMacBook Airはフルスロットルで動くCPUと直付けフラッシュストレージの優れた効率により、軽くて速いF1マシンに生まれ変わったようです。

FlexGrip™ punch for iPhone 4

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iPhone 4 Case Programで無償で入手したGriffinのFlexGrip™ punch for iPhone 4、素材はフレキシブルシリコン。

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しっかりとグリップするので安心感はありますが、ホコリがケースに付着しやすく、きれいにするのもたいへんです。デザインは悪くはないと思いますが、現在はSGPのSkin Guard™ for iPhone 4を貼っているのでこのケースは使用していません。

iPhone 4 Case Programはアンテナ問題を解決するためのものですが、このプログラムで入手したケースをiPhone 4に装着することによって、自宅が圏外の私の環境では、受信レベルが改善することはありません。また、しっかりと電波を受信しているエリアで、iPhone 4の持ち方によって受信状態が悪くなることも私は経験したことがありません。

About 70,000 people attended the inaugural Korean Grand Prix

Jarno in race action

Photo by Lotus Racing on Flickr

Korea Joongang Dailyの記事によれば、雨の中、行われた昨日のF1韓国グランプリの観客数はおよそ7万人。練習走行の金曜が25,000人、予選の土曜が63,000人とのことで、私が思っていたよりずっと多い観客数ですが、決勝日の7万人はKAVOのCEOであるChung Yung-choが約束した収容可能人数の90%には遥かに及ばない58%であったとか。

土曜になって突然、安全確保を理由にC、D、H、I、Jの各グランドスタンドが閉鎖になり、観客を怒らせたそうです。これで収容可能人数は当初の12万人ではなく、102,700人に減少。

観戦チケットの販売方法にも問題があり、公務員がチケットの販売を強要されたとか、無理矢理チケットを買わされた人もいるとの報告があったそうです。

宿泊施設の確保にも大きな問題があったようです。レポーターやチームスタッフ、観客の中には宿泊費が一時間単位で請求されるラブホテルに仕方なく宿泊した人も多くいたようです。Mokpo(木浦)は二度と訪問したくないというフランス人レポーターも。

決勝当日の雨の影響で、建設が完了していないサーキットは泥沼状態、長蛇の列の中で待っている人の写真を見ると、2007年の日本グランプリの再現ではないかとも思います。

回収されたMark Webberのマシンは、まるでレースを終えたラリー車のよう。

Aperture 3 and MacBook Air

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いつものApple専門店でMacBook Airを見てきました。外観は画像や動画で見た通り、薄くて軽い。蓋(ディスプレイ)を開ける動作も桁違いに軽い。11"の方で、Safariを立ち上げてFlickrで大きな画像ファイルを閲覧しましたが、動きが軽快。ちょうど、iPadを初めて触った時に「速い」と感じましたが、それと似た印象です。「フラッシュストレージ」の反応の速さがそのまま反映されているようです。搭載システムがMac OSではなく、iOSならもっと速くなるかもしれません。

Aperture 3を動かせばどうなるのか、標準構成の13"の方にわざわざApertureをインストールしてもらいました。私のAluminum MacBook (Late 2008) 2.4GHz、4GBメモリよりも処理が速いかもしれません。13"の方はメインマシンとしても使えそうです。MacBook AirをLED Cinema Display 27"に繋げて使うのが、デザインに関する現在の私の理想型。世界で最も美しいノートブックを世界で最も美しいディスプレイに接続することになります。

携帯性を重視するなら11"の方もiPad Wi-Fiの代わりとして、能動的な作業にも使えそうです。このお店では11月13日と14日の週末に2周年感謝祭を行うそうです。去年は11月7日と8日に移転1周年の特別セール(全品10% Off)が開催され、その時にMacBook (Late 2009)を10%引きで購入しました。

The New MacBook Air

今朝の生中継はベッドの中で仰向けになり、お腹の上に置いたiPadにイヤホンを挿して最後まで視聴しました。前回(9月1日)は映像と音声が途切れることが何回かありましたが、今回は一度も途切れることなく、最初から最後まで安定していました。

直前に流れていた噂通りのスペックと筐体デザインだったこともあり、"One more thing."の部分で特に感動はなかったわけですが、起床後に確認した日本での価格には大いに驚きました。11"/64GBモデルは米国で売上税別の$999.00に対し、日本では消費税込みの¥88,800!為替レートはおよそ@¥88.9です。

MacBook Airが初めて登場したとき(2008年1月15日)、スペック的には劣るけれど、最も薄くて携帯性に優れた高級なノートブックという位置付けでした。今回の刷新により、未来のノートブックの方向性を示すという役割は変わらないものの、ノートブック製品ラインの中ではどちらかというとスペック相応?に廉価版というイメージさえ感じさせる価格になりました。(CPUに関しては控えめなスペックですが、GPUはそうでもなさそうで、何よりフラッシュストレージの速さを考慮すると、全体としてはかなり速いマシンではないかと思います。)

目新しさというか、コンパクトなPowerBook 12"再来の懐かしさもあり、11"モデルの方に注目してしまいます。出先でフォトストレージ兼フォトビューアとして使用することを考えた場合、64GBの直付けフラッシュストレージでは心許ないので、容量二倍の128GBが必要になるだろうし、同様に後から増設できない直付けメモリも4GBにアップグレードした方が安心できます。11"/128GB、4GBメモリの米国価格は$1,299.00で、国内では¥118,800(@¥91.5)です。

それでも安いと思いますが、Appleのサイトから拝借した上の画像を見ると、11"モデルの方にはSDカードスロットがありません。フォトストレージとして使用するにはあった方が便利です。Eye-Fiメモリカードを利用するという方法もありますが、SDカードスロットがなければ、USBポートに挿し込むタイプのカードリーダーかカメラと直接接続するためのUSBケーブルを持ち歩かなければなりません。携帯性と実用性を考えるのなら、ディスプレイのアスペクト比16:9 (1366 x 768)の11"モデルではなく、アスペクト比16:10 (1440 x 900)の13"/128GBを4GBメモリにアップグレードしたモデル¥128,880の方が良いかもしれません。実用性だけならもちろん、価格改訂でさらに安くなったMacBook (Pro)の方が...

新しいMacBook Airには"The next generation of MacBooks"というキャッチフレーズが使われていますが、私が未来を感じるのはこのSoftware Reinstall Drive。これもアルミ製なのでしょうか。これだけでも欲しい。

以前からMacBook Airには光学ドライブが搭載されていませんが、なぜ今回、このSoftware Reinstall Driveが付属するのでしょうか。メインマシンとしても十分に使えると言うメッセージなのか、あるいは次世代MacBookも光学ドライブを割愛するという予告なのでしょうか?

"Back to the Mac" Live Streaming

9月1日のスペシャルイベントと同様、もうすぐ(日本標準時午前2時)行われる"Back to the Mac"メディアイベントの様子が生中継されるそうです。iPadでも視聴できます。iPadを満充電してAppleのサイトにアクセスしてみましょう。

追記:"Back to the Mac"は再びMac OSやMac Hardwareに注目しようという意味かと私は勘違いしていました。Mac OS Xをもとに開発し、iOSで培ったテクノロジーを、再びMac OSに戻すという意味合いがあったようです。

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