Marina Bay Sands SkyPark

Marina Bay Sands

今年は水曜の夜にMarina Bay Sandsの屋上にある、不自然な船の形をしたSands SkyParkに登ってみようかと検討中。調べてみると展望台利用料は大人S$20.00(¥1,280ぐらい)です。プールの利用は宿泊客のみに限定されるそうです。ライトアップされたサーキットの写真を撮影したいと考えているのですが、展望台には三脚などのプロ用撮影機材?を持ち込むことができないと書いてあります。手持ちで夜景の撮影は難しいので、手摺など、カメラを設置させる場所があれば良いのですが。展望台のチケットはオンラインで予約購入できるようです。シンガポールGP開催期間中は混雑するかもしれません。

木曜は例年の如く、Singapore Flyerに搭乗しようかと考えています。8月に入り、(9月23日〜25日を除く)9月末までの搭乗チケットが予約購入できるようになりました。シンガポールGP開催期間中である9月23日(金)〜9月25日(日)はPremier Walkaboutを含むZone 1のチケット所持者は今年も無料です。過去3年と同じような状況だとすれば、木曜は空いているでしょうから、チケットを予約購入する必要はないと思います。(但し、オンラインで予約購入した場合、チケット料金は10%割引きになるので搭乗することを決めている人はお得。)

宅配便を指定した人にシンガポールGPのチケットが届いているようです。今年もネックストラップ付きの豪華なプラスチックカード。こちらの方のブログでわかりました。我々は今年も現地受け取りを指定したので、シンガポールに到着する9月21日(水)までチケットを手にすることはできません。

Hiragino Maru Gothic Pro

特にディスプレイに表示した時に最も美しくて読み易い日本語フォントは何か?と問われたら、私はすかさず「ヒラギノ丸ゴシック」と答えます。しかしながら、このフォントをSafari使用中に自分のブログで表示させることは、決して容易なことではなかったのです。

当ブログはWordPress.orgで運営しております。去年の1月頃から豊富なカスタマイズメニューが用意されているSuffusionをテーマに使用しています。これまではDashboard > Appearance > Suffusion Options >> Theme Skinning >> Body FontsでCustom stylesにチェックを入れてFont Faceを"Trebuchet MS, Helvetica, sans-serif"を選んでいました。(日本語フォントは選べません。)しかし、この状態でstyle.cssファイルを編集してヒラギノ丸ゴシックでフォント指定しても意味がないことに漸く気付きました。Custom stylesにチェックを入れて保存した時点でその設定内容が優先され、テーマのフォント設定(style.cssファイル)は上書きされてしまいます。

そこで、SuffusionのBody FontsはTheme styles (default)にチェック。そしてSuffusionのstyle.cssファイルでのフォント指定を以下のように行いました。

font-family: Trebuchet MS, Arial, Helvetica, sans-serif, Hiragino Maru Gothic Pro;

元から指定されていたテーマのデフォルトに対し、先頭にTrebuchet MS、最後にHiragino Maru Gothic Proを追加しました。これで英語フォントはTrebuchet MS、日本語フォントはヒラギノ丸ゴシックプロで表示されるようになりました。希望が叶うまで年単位の時間が経過しております。

Numbers 2.1

The document "FileName" is on a volume that does not support permanent version storage. You will not be able to access older versions of this document once you close it.

iDiskに保存してあるNumbers 2.1のファイルを閉じようとした時に現れたメッセージです。NumbersをLion対応の2.1にアップデートしてからSave As...がなくなり、代わりにSave A Versionになりました。上書き保存しようとしているだけなので、古いバージョンは不要です。iOS用のNumbersと同じような自動保存は確かに便利ではありますが、今一つ、私には使い方が理解できていません。

Dropboxに保存してあるファイルの場合は、上のようなメッセージは現れません。しかし、MacBook (Late 2008)でNumbersのセルに入力しようとすると、Auto Saveが動きだし、挙動が一テンポ遅れるので使いものにならない状況です。同じファイルをiMac (Mid 2010)で編集する場合はそのようなことは起こりません。搭載メモリとCPU性能の差がスピードに反映されているのかもしれません。あるいはバグでしょうか。

Singapore GP 2011 Entertainment Highlights

2011年度F1シンガポールGP余興部門の詳細が公表されています。既に発表されていたLinkin Parkに加えて、新たに大御所としてはRick AstleyとShaggyが土曜(Zone 4)と日曜(Zone 1)にサーキットパーク内でコンサートを開くそうです。Rick Astleyと言えば、1987年の"Never Gonna Give You Up"と翌年の"Together Forever"が世界的にヒットしました。バブリーな時代を思い出します。

F1関係者は本日から3週間と少しの夏休み。8月第4週のベルギーGP(スパ)から後半戦が始まり、イタリアGP(モンツァ)の次がF1唯一の公道ナイトレース、シンガポールGP(マリーナベイ)、そして日本グランプリ(鈴鹿)へと続きます。

Singapore GP 2011 Ticket Sales

去年は7月21日の時点でPremier Walkaboutのチケットが完売になっていましたが、今年のチケットの売れ行きはどうなっているのでしょうか。Singapore GP公式サイトで調べてみました。

現時点で売り切れになっているカテゴリーはありません。"Selling Fast"になっているのは、高級席で人気があるTurn 2 Grandstand、席数が限られていてお得感があるEsplanade Waterfront Grandstandと去年から新設された歩き回るチケットのPremier Walkaboutです。そして最も早く完売になりそうなStamford Grandstandは"Selling Fast - Very Limited Availability"になっています。

他のグランプリの場合から察すると、DRS設定区間はグランプリ開催直前に発表されるようですが、シンガポールGPのDRS区間はどの辺りになるのでしょうか。普通に考えるとホームストレートですが、直線距離がもっと長くなるT5からT7にかけての区間も候補に挙がっているのではないかと思います。とすれば、T7の近くにあるStamford Grandstandは今年は特に面白い席になるかもしれません。

我々は今年もBay GrandstandのDark Green最前列を確保しています。今年はホテル宿泊費の出費が高くなりそうなので、追加でプレミアウォークアバウトを購入するなど検討すらしていません。去年は追加購入を検討した結果、そんなにシンガポールGPのチケットに出費するくらいなら、いっその事、鈴鹿にも4日連続で観戦に行こうという無茶な計画を立ててしまい、相当体力を消耗しました。今年の鈴鹿は金曜だけ、写真撮影に出かける予定です。

シンガポールGP決勝レースまで後60日を切りました。今年は特に準備することがないのですが、心待ちにしているものが一つあります。シンガポール政府観光局の公式Webサイト、YourSingapore.comで予告されている、YourSingapore Guideです。iOSとAndroidに対応したシンガポール観光ガイド用アプリケーションです。開始時はStarHubのWi-Fiと旅行者用プリペイドカードのみで使用できると書いてあるのが気になります。ひょっとしたらSIMがロックされているiPhoneでは使用できないかもしれません。

AppCleaner 2.0 (OS X Lion Compatible)

OS X 10.7 Lionにアップデート後、使えなくなったPowerPC時代のアプリケーションはこの際、一掃することにしました。About This Mac >> More info... >> System Report... >> Software >> Applicationsで調べてみるとPowerPC用アプリケーションだけではなく、もっと古い前世紀のClassic Appがたくさん見つかりました。

Lionには対応していないアプリケーションをLionをインストールした内蔵ディスクに持っていても意味がないので、一つずつ整理しています。そこで便利なのがLionにも対応したAppCleaner 2.0です。以前にも紹介しました。不要なアプリケーションをWindowにドラッグすれば、ディスク上に散在するその関連ファイルも探してくれて、ゴミ箱に一掃してくれるたいへん優れたフリーウェアです。2.0になり、アイコンも一新されました。

Fireworks on the Lake

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX"]DSC_0505[/caption]

昨日はたいへん忙しい一日でした。ライオン→仕事→もう一つの仕事→F1 Germany P3→花火撮影→F1 Germany予選→また仕事... 花火の写真は三脚固定のNikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DXと手持ちのRicoh PX「打ち上げ花火」モードで撮影しました。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX"]DSC_0481[/caption]

三脚固定一眼レフでの花火撮影は初体験。星景写真を撮影する要領でカメラを設定しましたが、なかなか手強い。上の写真はf/10.0、露出8秒。ちょっと絞り過ぎかもしれません。湖面から打ち上げられる様子を光の軌跡として撮影するには、打ち上げられた瞬間にシャッターを切らないと間に合いません。何発も同時に打ち上げられる大きな花火大会なら、そんなことは気にしなくても良いのですが...

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="RICOH PX"]RIMG0397[/caption]

上の写真はRicoh PX、「打ち上げ花火」モードで露出4秒の手持ち撮影。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX"]DSC_0486[/caption]

広角レンズにも収まり切らない湖面すれすれの花火。焦点距離は13mmになっていました。広角端11mmにしておけば良かった。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX"]DSC_0487[/caption]

急いで広角端の11mmにセットしましたが、それでもフレームに収めることはできません。花火職人がいる中央から左右の横方向に向けて打ち上げられている様子がわかります。数年前に同じ砂浜で見た時は、このような打ち上げ花火はなかったように記憶しています。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX"]DSC_0503[/caption]

湖面に反射する様子を狙いましたがタイミングが難しい。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="Nikon D90 w/Tokina AT-X 116 PRO DX"]DSC_0498[/caption]

単色の花火も美しいと思います。

[caption id="" align="aligncenter" width="640" caption="RICOH PX"]RIMG0370[/caption]

こちらもRicoh PXで手持ち撮影。f/10.6、4秒間の露出。強力な手ブレ補正が効いていると思われます。三脚に載せればもっときれいに撮れていたかもしれません。

OS X 10.7 Lion Bootable Disc

Lionインストール先としては3台目となるAluminum MacBook (Late 2008)にMac App Storeから"Install Mac OS X Lion"をApplicationsフォルダにダウンロードし、InstallESD.dmgをデスクトップにコピー、さらにそのdmgファイルをDVDメディアに焼いて、バックアップ用のインストールディスクを作成しました。手順は、Cult of Macの記事、"How to Make a Bootable Install Disc of Mac OS X Lion" を参照。Lionをインストールした後でバックアップ(緊急時)用ディスクを作成することは現時点ではできないようなので注意が必要です。

出来上がったディスクの中身はこんな感じになります。本当にこのディスクから起動できるのか、早速試してみました。Snow Leopardの状態でDVDディスクをスーパードライブに入れたまま、Cキーを押し続けながら再起動。滅多に使わないスーパードライブがカタカタと音を立てながらゆっくりと起動しました。壊れたかと思うほど起動には時間がかかりました。(数分)

そして現れた画面がなぜか日本語のMac OS Xユーティリティであり、「Time Machineバックアップから復元」、「Mac OS Xを再インストール」、「ヘルプ情報をオンラインで取得」、「ディスクユーテリィティ」の選択を促されました。まだLionはインストールしていないけれど、「Mac OS Xを再インストール」を選んで「続ける」をクリック。この時点で上の一枚目の画像の日本語版が現れました。次のインストール先ディスクを選ぶ画面で「iカスタマイズ」のボタンがあることに気付きましたが、クリック不可だったので、「インストール」をクリック。「追加コンポーネントをダウンロード中です。コンピュータは自動的に再起動します。」の案内があり、その後にLionのインストールが始まりました。要した時間は合計で2時間以上。(Mac App Storeからダウンロードしてそのまま引き続き、インストールする方がずっと速い。)

Lionのインストールが無事に完了し、About this Mac...で確認していると、この機能がたいへん使い易くなっていることに気付きました。

Memoryをクリックすれば、メモリスロットの数と対応するメモリモジュールの規格、スロットの使用状況が一目でわかるようになっています。おまけにMemory Update Instructionsをクリックすれば、AppleのサポートサイトをSafariで開くこともできます。(上のキャプチャー画像はiMac 27" Mid 2010のメモリスロット使用状況)

Transcend® JetRam® DDR3 1066 MHz 2GB x 2

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OS X LionをインストールしたMacBook(Late 2009)用に 2日前に注文しておいたTranscend® JetRam® DDR3 1066 MHz 2GBメモリ2枚が本日、Amazonから届きました。

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Appleのサポートサイト「MacBook: メモリの取り外し方法と取り付け方法」を参考に、元から付いていたSamsung製1GBのメモリ2枚を取り外しました。今回はiFixitの手順に従わず、バッテリーコネクターを取り外さない代わりにハードドライブ用ブラケットを取り外し、ハードディスクドライブを浮かせて作業スペースを確保しながら、メモリモジュールを取り出しました。

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Transcend® JetRam®シリーズは廉価版のメモリモジュールですが、特に問題はないと思います。生涯保証もあるので安心。今回のメモリ増設で従来の2倍、4GBになり、OS X Lionを走らせてみると桁違いに速い!MacBook(Late 2009)はプロセッサが2.26 GHz Intel Core 2 Duo、グラフィックスはNVIDIA GeForce 9400M 256MBです。標準の2GBでもLionは問題なく走りますが(あまりやる気がない)、Snow Leopardの時と比べると明らかに遅くなっていました。それがメモリを4GBに増設した結果、2GBのSnow Leopardよりも格段と動きが機敏になりました。どうやらLionはメモリを十分に与えておかないと速く走ってくれないようです。¥3,360でこの違いが体験できるのはたいへんありがたいと思います。

MacBook 13" (Early 2008)などをお持ちの方で4GBに増設される方は、
Transcend JetRam ノートPC用増設メモリ DDR2-667 2GB x 2 永久保証 JM667QSU-4GK
DDR2、667 MHzのタイプは少し高くなっています。

OS X 10.7 Lion Installed

メモリ2GBのMacBook (Late 2009) に加えて、iMac  27" (Mid 2010) にもOS X LionをMac App Storeからダウンロードしてインストールしました。iMac 27"(Mid 2010)にインストールしたLionで気付いたことを順次、このポストに書き加えて行きます。

  • まずはトラックパッドのスクロールですが、初期設定でスクロールする向きがこれまでとは逆になっています。System Preferences>>Trackpad>>Scroll & Zoomで"Scroll direction: natural"のチェックを外すとこれまでと同じ向きにスクロールします。慣れの問題ですから私はチェックを外さずにiOS風のスクロールに慣れることにします。
  • トラックパッドのバッテリー残量表示が、昨日電池(eneloop)を交換したばかりなのに45%になっています。表示が改善されていないのか、本当に電池が消耗しているのかのいずれかですが、原因はその両方にあるように思います。
  • OSに付属するDictionaryに私は英辞郎、和英辞郎、例辞郎を組み込んでいますが、Allで語句を検索した場合に、英辞郎関連の定義(訳語)は、左に移動した候補リストには上がってきますが、英辞郎などを指定しない限り、定義(訳語)が現れません。使えなくはないですが、かなり不便になりました。
  • Dictionaryにイギリス英語のOxford Dictionary of EnglishとOxford Thesaurus of Englishが追加されています。
  • Finderのアイコンサイズと文字サイズが初期設定に戻ったのか、大きくなっていました。Finder>>View>>View Optionsでアイコンサイズを48x48、文字サイズを11ポイントに戻しました。
  • Safariでのページ移動はこれまでの3本指ではなく2本指で左右にスクロール。紙のページをめくるような感じ。
  • Safariでフルスクリーンモードから通常の表示モードに戻る時はescキー。
  • SafariのTop Sitesで星が表示されるのが速くなりました。
  • Address Bookのデザインが大幅に変更され、これもiOS風デザインに統一されたようです。
  • iWork 9.1 UpdateがSoftware Updateからアップデートできないのでなぜ?と思っていたらPages、Numbers、KeynoteがApplications>>iWork '09フォルダの外に出ていました。Snow Leopardの時は各アプリケーションがフォルダの外に置いていてもアップデート可能であったのですが、Lionの場合はiWork '09フォルダの中に入れておかないと見つけてくれないようです。
  • Energy Saverで設定した通りにシステムがスリープするようになりました。
  • iCalのデザインも一新。Monthまたは新たに加わったYearを選んで、翌月などに移動する時のアニメーションが紙のカレンダーを模していて面白い。

全体的な体感速度はSnow Leopardと比べて違いはないように思います。2GBのMacBook (Late 2009)ではSnow Leopardよりも遅くなったような気がします。メモリを増設すると元に戻るか、より速くなるのではないかと期待しています。

"Mac OS X"からMacを外して"OS X Lion"になったことはある意味、象徴的だと思います。全体的にiOSのデザインに近付き、より直感的に誰もが容易に操作できるようになったとのではないでしょうか。それはインストールの段階で始まっており、既にMacを使っていてシステムを移行するかどうかとか、インストールする言語やプリンタードライバーを選ばせるようなカスタマイズすらなかったように思います。(私が見過ごしただけかもしれません。)インストール後に製品の登録を促す画面もなく、ウェルカムビデオも省略。iPhoneに新しいiOSをインストールするのと同じようなステップでアップデートができてしまいます。

フルスクリーンモードは13"などの小さなディスプレイには便利ですが、27"のディスプレイではかえって不便なこともあります。iMac用のOSというよりMacBook Pro/Air用に最適化されたOSになったと言えば、言い過ぎかもしれませんが、一日使用してみてそんな印象を持ちました。

MacBook Bottom Case

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 「MacBook下部ケース交換プログラム」で対策部品に交換していただいてからちょうど6週間が経過しました。以前の下部ケースはやはり不良品だったようで、ご覧の通り、新しい部品には塗装の剥がれが一切ありません。

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最新の噂によると、どうやらこのMacBook Whiteは製造終了となるようで、同じ価格帯の新しいMacBook Airエントリーモデルが後を引き継ぐようです。OS X Lionの発売は今夜。メインマシン不調時にサブマシンとしてスタンバイしているこのMacBook (Late 2009)に先にLionをインストールしようと計画しています。Snow Leopardからの移行となるので、Software UpdateからMigration Assistant Update for Mac OS X Snow Leopard 1.0 (312KB)をダウンロードして準備完了。メモリが標準の1GB2枚しかありませんが、大丈夫でしょうか。

Lionは最低で2GBのメモリを要し、推奨は4GBなので、何れ遅く感じるだろうからAmazonでTranscend JetRam 2GB2枚を注文しました。同じTranscend JetRamで1333 MHzのものもあるようなのですが、標準メモリの仕様と同じ1066 MHzの方を選びました。2GB1枚で¥1,680!

Subaru R1

Subaru R1R

すでに製造と販売を終了したSubaru R1が中古車市場で希少車になっているとの情報を得て、久しぶりに洗車。RICOH PXを使い、「ミニチュアライズ」モードで記念撮影。2007年式なのでまだ4年しか経っていません。

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