本日、容量1.55GBのmacOS Mojave 10.14 Public Beta 9 (18A384a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
Author: monomaniacgarage
AirAsia Travel Advisory: Closure of Kansai International Airport (KIX)
去年と同様、シンガポールGP観戦旅行の出発前から台風による影響をもろに受けそうです。関西国際空港で最大瞬間風速58m/sを記録し、滑走路が高潮と強風の影響で冠水し、空港自体が閉鎖。さらに連絡橋にタンカーが衝突して空港への道路と鉄道が通行止め、運行休止状態となっているので、今尚、空港へのアクセスも絶たれています。
明日、9月6日までのAirAsia関空発着便は、全便(クアラルンプール便、ホノルル便、バンコク便)が欠航となっているようです。9月7日(金)までの関空発着便の予約をしている人は、フライトの変更などの対応をしているそうです。詳しくはこちら。搭乗予定日14日以内のルート変更オプションでは、ホノルル便を除き、東京(成田・羽田)または札幌(新千歳)への追加料金なしでの変更を受け付けているようです。
空港施設の復旧状況に合わせて、対応状況が変更になると思われます。現時点では9月7日(金)までの関空発着便がフライト変更オプションの対象となっているようです。我々が出発を予定している9月12日(水)までに空港施設と空港へのアクセスが復旧して可能になれば良いのですが。間に合わなかった場合、何れにしても必要となるであろう成田または新千歳への移動手段を、先を見込んで確保しておくべきかどうか悩ましいところです。
9月5日15:45 追記:ルート変更オプション(振替便)の発着空港に羽田が追加されたようです。
9月5日20:00 追記:9月5日から9月7日にかけて、ホノルル-名古屋(中部)-クアラルンプール間とバンコク-名古屋間に臨時便を運航するようです。また、ルート変更オプションの対象が9月12日までの関空発着便に拡大されました。詳しくはこちら。
9月6日09:00 追記:9月12日(水)関空発D702深夜便がルート変更オプションの対象便となったので、コールセンターに連絡して同日23:45羽田発翌日05:55クアラルンプール着のD70523深夜便に変更してもらいました。同時に9月13日(木)AK703便を09:55クアラルンプール発11:10シンガポール着AK0707便に変更。乗継便は同時に予約したわけではありませんが、関空閉鎖という非常事態を考慮して、無料でフライト変更ができました。なかなか繋がらない日本語対応のコールセンターは、9月5日と9月6日は24時間対応だそうです。尚、ルート変更に伴い、新たに発生する空港までの交通費は自費となります。
9月10日12:00追記:ホノルルから関空を経由してクアラルンプールに向かうD7 002便は、9月11日(火)までの便の欠航が決定しているようです。また、ルート変更などのオプション対象は9月16日(日)までの関空発着便に拡大されたようです。臨時便の運航に関しては不明。我々が搭乗を予定している9月18日(火)のD7 001便に関してはまだルート変更等オプション対象にはなっていません。
9月10日16:00追記:9月5日から9月9日まで、AirAsiaは名古屋(中部国際空港)発着の臨時便を運航していたようてすが、9月10日以降の臨時便の計画は発表されていないので、あるのかないのかよくわかりません。推測ではありますが、臨時便は関空閉鎖に伴い、日本国内に取り残された外国人旅行者を救済する目的で運航されたのではないかと思われます。その目的を達成した後は、フライト変更、ルート変更、払い戻しなどの別のオプションで対応するのではないかと私は考えています。近日中に関空発の海外旅行を計画されているこちらの方のサイト、参考になります。
9月11日07:00追記:英語版AirAsia News Roomで9月12日(水)までのD7 002便の欠航が確定したようです。先に英語版が作成されているようなので、後ほど日本語版に翻訳されると思われます。ルート変更などのオプション対象は9月16日(日)までの関空発着便のまま。
9月14日11:45現地から追記:昨夜、9月14日(金)から9月20日(木)までの期間における関空第1ターミナルでの一部運航再開スケジュールが発表されました。我々が復路便として利用を予定している9月18日(火)クアラルンプール発関空行きのD7 001便は当初の予定通りに運航するようです。
9月19日追記:9月21日(金)以降の関空発着便は通常通りの運航が予定されているとする追記が発表されました。
Singapore GP 2018 Provisional On-Track Schedule
シンガポールGP 2018 のオントラック暫定スケジュールが公開されたので、以下に転記しておきます。
[table id=10 /]
F1 2019 Provisional Calendar
2019年度F1ワールドチャンピオンシップの暫定カレンダーが公開されたので転記しておきます。来年度カレンダーは10月12日に開催されるFIA世界モータースポーツ評議会の会議で正式に承認される予定です。
[table id=12 /]
シンガポールGPが開催される9月第3週に合わせて、昨日、AirAsiaの往路便(クアラルンプールまで)を予約購入しました。
Shopping at Apple Kyoto
グランドオープニングから4日が経過した8月29日、Apple 京都を再度、訪問しました。
やはりアーケードが邪魔になって良い写真が撮れません。
閉店2時間前ですが、店内は空いています。
人工大理石の階段がやはり最も際立っています。
木立はないけれど、Genius Groveというのでしょうか。対面式のGenius Barではなく、ジーニアステーブル?が2階にあります。ジーニアスが横に付いて、Apple製品に関するいろんな相談にのってくれます。対面式ではないので、対立が避けられると私は考えています。
この前はショッピングどころではないほど混雑していました。今回はジーニアスらしきお店のスタッフとの会話を楽しみながら買い物をすることができました。
夜の撮影に必要かと思い、一脚を持参しましたが、ISOを高めに設定したら不要でした。
iOS 12.0 Public Beta 10 (16A5366a)
本日、容量87.2MBと78.4MBのiOS 12 Public Beta 10(16A5366a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
- アップデートがないのにアップデートを促す通知が出なくなり、正常に戻った。
Singapore GP 2018 — Our Itinerary
出発まで2週間を切ったので、連続観戦11回目となるシンガポールGP観戦旅行の旅程を以下にまとめておきます。
Wednesday September 12 (From Otsu To Kuala Lumpur)
神戸空港海上アクセスターミナル専用駐車場 > 16:25 SKY 112 > 17:40 東京国際空港(羽田) > 23:45 AirAsia D70523
Thursday September 13 (From Kuala Lumpur To Singapore)
> 05:55 KLIA2 > 09:55 AirAsia AK 0707 > 11:10 Singapore Changi (T4) > C/I Le Grove Serviced Residences > Swissôtel The Stamford > Meet Duncan and get tickets
Friday September 14
Marina Bay Street Circuit P1 and P2
Saturday September 15
C/O Le Grove Serviced Residences > C/I Intercontinental Robertson Quay > Marina Bay Street Circuit P3 and Qualifying
Sunday September 16
Marina Bay Street Circuit Race
Monday September 17
C/O Intercontinental Robertson Quay > Queen Street CW2 > Johor Bahru CIQ > JB Sentral Platform 2 AA1 Bus > Senai International Airport > 11:00 AirAsia AK 6043 > 12:00 KLIA2 > C/I sama•sama Hotel > Pudu Sentral > Meet M. at Pavilion
Tuesday September 18 (From Kuala Lumpur To Otsu)
C/O sama•sama Hotel > KLIA2 > 14:00 AirAsia D7 1 > 21:25 関西国際空港 > 00:00 Bay Shuttle > 00:30 神戸空港 > Otsu
今年の旅程に関する特記事項としては、クアラルンプールまでの往路が深夜便であること、去年の秋にオープンしたチャンギ空港ターミナル4に到着すること、復路はバスで国境を越えてジョホールバルのセナイ国際空港からクアラルンプールに向かうこと。そして、セパンで一泊して大阪には夜に到着すること。
今年もシンガポールの現地SIMカードは7日間有効、4G 100GBのSingtelプリペイドSIM (S$15) か同様のM1プリペイドSIM (S$12) を使う予定です。M1のSIMならKLOOK appで出発前に予約購入することも可能。
Cannot Send iCloud Emails on the mineo 4G Network
私が確認している限りでは8月29日午前からiCloudのメールがmineo通信網で送信できていない深刻な状況が続きました。当初、特定の@mac.comのアカウントからmineo 4Gで送信できないことに気付いたので、その原因は@mac.comのドメインにあると疑いました。過去にも特定の@mac.comで通信できない問題が発生したので、てっきり再発したのかと思いました。
今回はWi-Fi環境下では送信できて、mineo 4Gネットワーク使用時のみ、送信済みフォルダーには入っても、実際にメールが届かないという、厄介な問題です。別の@mac.comからもmineo 4Gで送信を試みたらやはり相手に届かないことがわかり、この問題が特定の@mac.comで発生しているわけではないことがわかりました。@icloud.comや@me.comでも送信できないことが判明しました。
マイネ王Q&A(王国教室)を確認すると、「mineo通信網でiCloudメールを送信できない」のタイトルが付いたスレッドがありました。多くのiPhoneユーザーが同様の障害について報告されていました。メール本文に"mineo.jp"の文字列があるだけで、Wi-Fi環境下でもメールが送信されないという不思議な状況を報告する人もいました。
私がこの問題を確認してからおよそ一日半ほど経過した、8月30日の午後6時過ぎごろになってようやく、iCloudアカウントからメールを送信できるようになりました。mineoからは何の発表もありません。mineoサポートに連絡しても、折り返し、詳しい者から連絡しますと言ったきり。この通信障害は復旧しましたが、メールが送信できなかった間に送れなかったメールは行方不明のまま。問題の原因がApple iCloudにあるのか、mineo通信網にあるのか、不明ではありますが、このような状況を一日半も放置し、何の説明もしないmineoは安心して使えないということになります。
9月1日追記:mineoサポートの詳しい人から「折り返しの」連絡がありました。iCloudアカウントからメールが送信できなかった事象はApple iCloud側のセキュリティー設定が原因だったようです。現在では復旧しています。障害が発生した期間に送信できなかったメールは、送信済みフォルダーに入っていても、実際には送信できていないので、再度、送信してくださいとのことです。尚、今回の事象はmineoだけではなく、他の大手MVNO回線でも発生したそうです。
AirPort (AirMac) Express 2012 Firmware Updated to Version 7.8
今回のバージョンアップでAirPlay 2に対応し、複数の部屋に設置したオーディオ機器をiOS端末で管理できるようになるそうです。
iOS 12.0 Public Beta 9 (16A5365b)
本日、容量57.4MBと58.8MBのiOS 12 Public Beta 9(16A5365b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
macOS Mojave 10.14 Public Beta 8 (18A377a)
本日、macOS Mojave 10.14 Public Beta 8 (18A377a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
The 18th Otsu-Shiga Fireworks
COSTCOで入手したCAMP CHEFの鋳鉄製スキレットを使用して、海鮮焼きそばを作りました。当初の計画では木製カーポート内で調理する予定でしたが、Toyota Aquaのエンジンオイル交換に時間を要したので、手っ取り早く、キッチンのガスコンロで調理することになりました。鉄の厚みが分厚いためか、同じものを普通のフライパンで調理するよりも、美味しく感じました。
契約している駅前の月極め駐車場に車を停めて、歩いてすぐの浜辺に向かいました。花火打ち上げ前にカメラの露出とピントを合わせて試写しました。使用したカメラ機材はNikon D7000とTokina AT-X 116 PRO DX (AF 11-16mm f/2.8。ピントはライブビューにして、画像右に写っている火星で無限遠に合わせました。
ズームレンズは広角端の11mmにセット。
絞り値を10.0から11.0に若干、絞りましたが、それでも月が露出オーバーになります。
f/11.0, 13s,11mm, ISO 200水際から撮影できる大津志賀花火大会は、湖面に反射する花火が綺麗に撮影できます。
f/11.0, 13s,11mm, ISO 200打ち上げ本数は45分で2,000発だそうですが、例年よりも多く感じました。
沖合250メートルから打ち上げられる花火を水際で撮影するにはやはり広角レンズ必須。
iPhone 7による動画撮影は、ahiruさん。

