
先日、工具市で買って来た、千吉ブランドの薪割り用斧を試してみました。直径15センチぐらいの杉ならいとも簡単に割れます。BAHCOとAstro Products製の斧と比べても、切れ味は良いと思います。今年、伐倒したヒメヤシャブシは硬いので簡単には割れない。

硬くて割れない硬木の丸太を何度も割ろうとして掌が痛くなったのは手袋を着用しなかったためか、柄のハンドル部分が真っ直ぐであることが原因だろう。

完成した小包、回覧板用メールボックスが雨漏れしていないか確認。

蓋を開けると回覧板が入ってましたが、雨漏りはしていないようです。

前面の杉板に番地を表示したアルミのプレートを取り付けました。

ついでにすぐ横に設置したインターホンにもガルバリウム鋼板製の屋根を取り付けて、本体の周囲にコーキングを打ちました。コーキングは大事です。隙間から虫が入って巣を作るようなことがあると、接触不良等の故障の原因になる場合があります。
小包、回覧板用メールボックス製作作業の難易度:5段階で3
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杉板の端材を前面に取り付ける前に耐水性に優れたWRCの角材を二本、横に渡しました。側板の木口が12ミリしかないので、ビスは使わずにエアネイラーで杉板を側板に固定。蓋を開けることなく、何か入っているかを確認できるように、隙間を設けました。

ほぼ完成した小包、回覧板用メールボックスをガレージ壁面に取り付けましたが、横に渡した二本の角材が何か変。

メールボックスを一旦取り外して、二本の角材を切断し、クリアの防腐防虫剤を塗布しました。そして、ボックスをトリムボードの内側に設置し直しました。

タイミングよく小包、3点が届けられたので、メールボックスに入れてみると、ぴったりのサイズでした。外寸はW410 x H450 x D148ミリ。
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屋根(蓋)に板金加工を施します。板金作業が苦手なので、トタン板を使って練習しました。結果、墨線を間違ったので、本番のガルバリウム鋼板には念入りに墨線を何本も引いています。

口巾45ミリのツカミ箸、使い方は多分合っていると思いますが、本職用の道具なので慣れが必要。鋼板を折り曲げる際は一気に直角ではなく、少しずつ曲げると良いようです。長い柄のどの辺りを持つかで力加減を調整すると綺麗に折り曲げることができることに気付きました。

厚み12ミリの木口に釘は打ちたくはなかったのですが。

前面にも杉板の端材を使用する予定。まだ固定していません。
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本日、容量329.4MBのiPadOS 16.5 Public Beta 2 (20F5039e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、容量901.6MBのmacOS Ventura 13.4 Public Beta 2 (22F5037d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
本日、容量531.4MBのiOS 16.5 Public Beta 2 (20F5039e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
昨日、義母と同居人のiPhoneで発生した不具合について記録しておきます。義母がいつものように同居人にFaceTime Audioを使って(ショートカットのアイコンをタップするだけ)電話をかけようとしたら、繋がらないというちょっと深刻な不具合です。呼び出し音が鳴って、電話に出ようとしても相手の声が聞こえないので、電話を切らざるを得ないと言うのです。この不具合は双方向で起こっているようです。同居人が義母にFaceTime Audioで電話しようとしても同じ状況になるとか。標準電話AppやLINEを使っての通話には問題なしとのこと。
また義母が何か触ってしまったのかなと疑いつつ、原因がどこにあるのか探るために私のiPhoneから義母にFaceTime Audioで電話してみました。なんら問題なく繋がります。私のiPhoneから同居人のiPhoneにFaceTime Audioで通話しようとしたら、同じ現象が起こりました。原因はどうやら同居人のiPhoneにあることがわかりました。
先日、minority318さん奥様のiPhoneでパスコードが突然、受け付けなくなり、初期化したらeSIMが消えたという深刻な不具合のことを聞いていました。同居人のiPhoneで起こった状況とは異なりますが、iCloudが怪しいと思い、一旦、サインアウトして再びサインインしてみました。不具合は解決せず。
次にiPhoneの電源を切った直後に再起動してみたら、不具合が解消されました。根本的な原因は結局不明ですが、元通りになったようなので、しばらく様子見します。

12ミリ厚の合板と杉板を使って、回覧板と小包用の郵便受けを製作します。電気丸鋸用溝切りカッターを使って深さ5ミリの溝を二回に分けて切削しました。幅がおよそ12ミリになります。

仕上げは作里鉋で。

側板と背板は12ミリ厚の合板、底板は同じ厚みの杉板を使用。木工ボンドを接合面に塗布し、エアネイラーを打ってからクランプで締めて、隙間がないように。

屋根(蓋)勾配はおよそ8ºとしました。蓋は蝶番を使って開閉式とします。

京都市南区東九条にあるツバメ食品株式会社が製造する京都の地ソース、ツバメソースが錦市場の津之喜酒舗で販売しているとの情報を得て、外国人観光客でごった返す錦市場へ。左の青ラベル(オリソース)の500 mlを一本、購入しました。

激辛好きはオリソース一択でしょうか。サイトに以下のような説明があります。
ウスターソースをタンクで熟成させ、そのタンクの底に溜まったソースを原料として加工した大変辛口のソースです。そのままでは大変辛口のため、お好みソースやとんかつソースと混ぜてお召し上がりください。
私は以前から底に溜まったウスターソースが好みです。通常のウスターソースと比べて少しとろみがあります。この500 mlのオリソース、すぐになくなりそう。

COSTCO京都八幡倉庫店でLEDショップライトを再度入手しました。製品名は異なるけれど同じメーカーと思われる、LEDショップライトを初めて岐阜羽島倉庫店で入手したのは2019年5月。人感センサー非搭載の1本目はキッチンに取り付けました。人感センサー搭載の2本目は去年の2月に購入し、ガレージ内に取り付けました。

今回、入手した3本目は人感センサーのオンオフ切り替えができないようです。センサーの有無だけではなく、デザインが異なります。2本目は付属のチェーンを使わず、2本のビスを天井面に取り付けてスライドして固定する方式を採用しました。ビスの間隔(1,185ミリ)が数ミリでもずれると、スライドできないという代物でした。

3本目はビスを使って天井面に直付けすることができない仕様に変更されています。付属のチェーンを使って吊り下げ式にするのが標準的な取り付け方法のようです。私はできるだけ高い位置に取り付けたかったので、付属のチェーンは使わずに短い針金を曲げてガレージ屋根裏収納スペース用梁から吊り下げました。

特徴と仕様を以下にまとめておきます。

毎月8日、18日、28日に豊国神社で開催される「おもしろ市」に行って来ました。豊国神社から少し離れた東山本町七条のタイムズ駐車場に車を駐車。

豊国神社すぐ近くの大和大路通に面した駐車場も同じような駐車料金だったので、次回はもっと近い駐車場に停めよう。

事前情報で出店数が30〜50の小規模であることは知っていました。実際に行ってみると、この日だけかも知れませんが、出店数は20店ぐらいだったように思います。境内に入ってすぐの店では「売上金全額をウクライナに寄付」と表示されていたので、その店は通り越して別の店へ。




数少ない出店者の中に興味を引く露天商(こまそう)が一人、おられました。鑿や鉋、砥石などの古道具を扱う方で、どの古道具も錆が落としてあり刃は研いである。

この追い入れ鑿もすぐに使えそう。プロによる研ぎ代も商品の価格に含まれているとしたら、商品はただ同然ということになります。

鋭利な刃先で怪我しないよう、布切れが巻いてある。

金槌もものすごく綺麗。私が左手に持つ柄の短い金槌は靴職人が使うものだそうです。

柄の短い金槌は狭いスペースで便利。ヘッド部分が大きくて重いので、振り回して叩く必要はありません。赤い塗料はカシュー。

柄が短いと腰袋に収まる。

2,000円の天然砥石は破格値。仕上げ用ではないので安いそうです。

こちらの薄い仕上げ用天然砥石は8,000円。

娘さんがお手伝いをされていました。8の付く18日と28日も出店されるそうなので、こちらの露天商のみを目当てにまた来よう。