June 21, 2019 | 5 Comments 昨日、Time Capsule 2009がオレンジ点灯後、緑に戻りましたが、その原因は802.11n対応のAirPort (AirMac) ベースステーション、ファームウェアのアップデートだったようです。本日、AirPort Utilityを立ち上げて、AirPort Express 2012とTime Capsule 2009のファームウェアを7.8.1に更新しました。アップデートの内容はセキュリティー機能を向上させるものだそうです。 Share this: Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on Pinterest (Opens in new window) Pinterest Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp Print (Opens in new window) Print Share on Reddit (Opens in new window) Reddit Share on X (Opens in new window) X More Share on LinkedIn (Opens in new window) LinkedIn Related
筆者様 私の記憶では、1週間前位に、このアップデートが、Mac関連AppのUpdateで出ていましたが、よく見ましたら、MacAir Express(私の所有しているもの)では、このバージョンに該当していませんでした、残念です。ま、でも、こちらでは(現在住まいする地)、何の問題なく、ベッド・ルームで、iPad−Proのために働いてくれています。 Jim, Reply
筆者様 てな事をレスした後、「たまにある・・」MacBook Pro Retina 2018 15 Inchが突然のリ・スタート・・。またか、と、思いつつ、当たり前ですが、再度起動を選択した後、ふと、再度、Apple のんwっとワークをチェックしましたら、なんと、Air Express が「Updateありますよ!」の警告。早速、Updateし、完了。 やはり、MacBook Pro の立ち上げっぱなしって、良くないのですかね?(^^;<笑>。 Jim, Reply
今回のFirmware 7.8.1への更新は、802.11n対応のAirPort (AirMac) ベースステーションを対象に米国時刻で6月20日に公開されたものです。1週間ぐらい前のアップデートは何だったのでしょう。MacBookはスリープすることはあっても再起動は私も滅多にしませんが、アップデートの通知は問題なく来ます。
筆者様 この「UPDATE」関係ないか〜〜・・・、と、適当にあしらっていましたので、どのwebで見たかの記憶が残っていません(通常、この様な記事は、Evernoteにスクラップするのですが・・)。ま、私としては、楽天的な話で恐縮ですが、結果的にUpdateだったので、良かったな!と思っています。 以前から(MacBook Pro Retina 2018 15Inch購入後からというのが、正確ですが)、Applicationに含めて、App Storeからの購入Appは、使用している、していないに関わらず、こまめにUpdateしたり(自動的に、してくれたり)していますが、3rd Party製のものは、今迄、出来なかったので、一ヶ月程前に、MacUpdateを正式に購入し、これの助けを得て、3rd Party製のAppをUpdate すると共に、もう、使用しないと判断したAppは、AppCleanで取り除いています。ま、これにより、気のせいだとは思いますが、ハングアップ&リセットの状況は激減したと感じています。 Jim,
筆者様 つまらない話ですが、時々、Gmailや”@me.com”の受信が、この国では(?:多分・・)おかしくなります。最初は、Macのアドバイスに従って「Pass Word」を入力すると・・・、「無理!間違っています」と言われ、頭痛!で、「ふと・・・」気付いたのは、「再起動して見よう・・・」で、これが、今の所「正解!」。元に戻ります(要するに、Macのアドバイスに従わない、と、言う事です)。 が、何が根本的な原因なのかは、未だに分かっていませんし、理解も出来ていませんので、歯がゆい状況です。毎回、何等かのApp立ち上げ後とか、この時間に発生する等の傾向があれば、凡の「目星」がつくのですが、傾向がランダムで、解決出来ていません。全ての、Appleデバイスが、同じ傾向なら、ある程度の納得が出来るのですが、iPahone、問題なし。iPad−Pro問題なし・・・。MacBook Pro Retine 2018 15Inchのみ発生・・・・。これが、現在の私の頭痛の種です(-|-; Jim, Reply
筆者様
私の記憶では、1週間前位に、このアップデートが、Mac関連AppのUpdateで出ていましたが、よく見ましたら、MacAir Express(私の所有しているもの)では、このバージョンに該当していませんでした、残念です。ま、でも、こちらでは(現在住まいする地)、何の問題なく、ベッド・ルームで、iPad−Proのために働いてくれています。
Jim,
筆者様
てな事をレスした後、「たまにある・・」MacBook Pro Retina 2018 15 Inchが突然のリ・スタート・・。またか、と、思いつつ、当たり前ですが、再度起動を選択した後、ふと、再度、Apple のんwっとワークをチェックしましたら、なんと、Air Express が「Updateありますよ!」の警告。早速、Updateし、完了。
やはり、MacBook Pro の立ち上げっぱなしって、良くないのですかね?(^^;<笑>。
Jim,
今回のFirmware 7.8.1への更新は、802.11n対応のAirPort (AirMac) ベースステーションを対象に米国時刻で6月20日に公開されたものです。1週間ぐらい前のアップデートは何だったのでしょう。MacBookはスリープすることはあっても再起動は私も滅多にしませんが、アップデートの通知は問題なく来ます。
筆者様
この「UPDATE」関係ないか〜〜・・・、と、適当にあしらっていましたので、どのwebで見たかの記憶が残っていません(通常、この様な記事は、Evernoteにスクラップするのですが・・)。ま、私としては、楽天的な話で恐縮ですが、結果的にUpdateだったので、良かったな!と思っています。
以前から(MacBook Pro Retina 2018 15Inch購入後からというのが、正確ですが)、Applicationに含めて、App Storeからの購入Appは、使用している、していないに関わらず、こまめにUpdateしたり(自動的に、してくれたり)していますが、3rd Party製のものは、今迄、出来なかったので、一ヶ月程前に、MacUpdateを正式に購入し、これの助けを得て、3rd Party製のAppをUpdate すると共に、もう、使用しないと判断したAppは、AppCleanで取り除いています。ま、これにより、気のせいだとは思いますが、ハングアップ&リセットの状況は激減したと感じています。
Jim,
筆者様
つまらない話ですが、時々、Gmailや”@me.com”の受信が、この国では(?:多分・・)おかしくなります。最初は、Macのアドバイスに従って「Pass Word」を入力すると・・・、「無理!間違っています」と言われ、頭痛!で、「ふと・・・」気付いたのは、「再起動して見よう・・・」で、これが、今の所「正解!」。元に戻ります(要するに、Macのアドバイスに従わない、と、言う事です)。
が、何が根本的な原因なのかは、未だに分かっていませんし、理解も出来ていませんので、歯がゆい状況です。毎回、何等かのApp立ち上げ後とか、この時間に発生する等の傾向があれば、凡の「目星」がつくのですが、傾向がランダムで、解決出来ていません。全ての、Appleデバイスが、同じ傾向なら、ある程度の納得が出来るのですが、iPahone、問題なし。iPad−Pro問題なし・・・。MacBook Pro Retine 2018 15Inchのみ発生・・・・。これが、現在の私の頭痛の種です(-|-;
Jim,