3本脚の丸棒として使用する材(丸棒)は直径30ミリのものを予定しており、脚の傾斜角度もお手本通り(2本が83ºと1本が80º)にすることにしたので、治具を新たに製作する必要が生じました。いつものように卓上スライド丸鋸で斜め切りをしている時に、使用方法を誤って丸鋸の刃がキックバックにより、スタックしました。気をつけないと!
傾斜角度は80ºと83ºの二種類なので、合板を二枚、異なる角度で取り付けました。今回は木工接着剤は使用せずに、ビス留めとします。
右が底面となりますが、合板も底面側に80ºと83ºの角度を持たせて切断しました。
さらに底板を取り付ける予定です。
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