F1 Honda Japanese Grand Prix 2021 To Be Canceled.

鈴鹿サーキットによると、2021年10月8日〜10月10日に開催が予定されていた、「2021 FIA F1世界選手権シリーズHonda日本グランプリレース」は開催を中止することを決定したとのことです。シンガポールGPと同様、F1日本グランプリは2年連続で中止となります。

TP-Link Deco X20 — Part 4



eoメッシュWi-Fiと同じTP-LINK Deco X20を解説されている上の動画、物凄く詳しいです。

この解説動画を観ていて、LEDのナイトモードがあることを知り、早速、設定しました。iPhone 11にインストールしたdeco Appを立ち上げ、MORE > ROUTER SETTINGS > Advanced > LED Control > Night Modeをオンにし、開始終了時刻を選ぶだけ。指定した時間帯にLEDが消灯するだけで、アクセスポイントとしての機能は電源を切らない限り、オンのまま。

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macOS Monterey 12.0 Public Beta 5 (21A5304g)

本日、容量2.38GBのmacOS Monterey 12.0 Public Beta 5 (21A5304g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。

  • Universal Controlはまだ実装されていない。
  • Magic Trackpad 2の反応が鈍くなる不具合は未解決。(ケーブルを接続すると、元に戻るのでBluetoothの問題だと思われる。)

しかし、私の使用環境ではMacに対応したAirPlayで、iPad 7thとMacBook (Early 2016) をMac mini (2018) の外部ディスプレイとして機能させることが可能なので、これで十分という気もします。

Dining Table for Cat ISON — Part 1

Cat ISON専用食卓テーブルを製作しました。これまで使っていたテーブルは高さが低くて食後直後の嘔吐の原因になっていたかもしれないそうです。円形食器の直径に合わせて、IKEAのホールソーで切削後、コロ付き45ºのビットを取り付けたトリマーで穴のサイズを調整しました。

高さを160ミリでとの注文でしたが、食器の底までの高さを160ミリにしたら、どう見ても高過ぎる。

テーブルが高くて大き過ぎる。

要改良。

Dining Table for Cat ISON — Part 2へと続く。

Making A Cabinet Door — Part 4

完成したキャビネットは屋根裏部屋の壁面にビスで固定しました。双眼鏡やカメラボディー、レンズなどを収納しました。調湿機能がある無垢材に期待しています。扉を取り付けたので、埃対策にもなります。

キャビネット扉製作の難易度:5段階で3

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Toyota AQUA — Changing Engine Oil and Filter

前回交換時から6ヶ月経過した本日、Toyota Aquaのエンジンオイルとフィルターを同時交換しました。同時交換時に必要なエンジンオイルの量は3.7L。今回は自作の木製スロープに前輪を載せてからジャッキアップしました。

使用したエンジンオイルはCOSTCOで買った全化学合成油のKirkland SAE 5W-30。いつもはiPhoneのNotes Appに総走行距離を記録しますが、今回は指が油まみれで汚れていたので、メモ帳に鉛筆で書き留めました。後でメモ帳に書き留めた総走行距離をiPhoneのカメラで撮影している時に、iOS 15で実装されたLive Textが私の手書きを判読しようとしていることに気付きました。

こんな汚い手書きでもアルファベットと数字なら判読できるようです。(日本語未対応)コピーしてNotes Appにペーストしました。同期したMac mini (2018)のNotes Appに記録が残ります。

総走行距離:64,456km

Making A Cabinet Door — Part 3

蝶番を正しい位置に取り付けることができました。

塗装してこれで完成としておけば良かったのですが、塗装した色が気にどうも入らない。

しかも左開きになってしまった。

別の色を塗装したらさらに酷いことに。

これでは満足できないので、ディスクグラインダーで塗装に使ったオイルステンを剥離。

中央部分はラワン無垢材の無塗装の状態です。

扉フレームに亜麻仁油ベースのIKEA BEHANDLA蜜ロウポリッシュを塗布して完成とします。

Making A Cabinet Door — Part 4へと続く。
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Making A Cabinet Door — Part 2

扉フレームの裏側に蝶番を取り付けるための穴を彫りました。切削にはIKEAの35ミリホールソーを使用。穴の深さを調整するために、シルバーウォルナットのフレームにラワンを重ねました。

蝶番は米国製GRASSの埋め込みタイプ。真鍮製マイナスのビス2本で固定しました。

キャビネット本体のフレームに蝶番を取り付けてみると、予想以上に隙間ができたので、キャビネット本体のフレームを内側に少し延長しました。延長部分に使用した材はパイン材。

扉のフレームも幅を調整しようとしたら、切り過ぎてしまったので、ラワン角材を取り付けて再調整。キャビネット本体よりも扉を製作する方が難易度、高い。

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