先週末のAbu Dhabiで全21レースを終えた2019年度F1世界チャンピオンシップのドライバー獲得ポイントをおさらいしておきます。
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先週末のAbu Dhabiで全21レースを終えた2019年度F1世界チャンピオンシップのドライバー獲得ポイントをおさらいしておきます。
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来年2020年のF1シンガポールGPの超早割観戦チケットは明日12月3日まで公式サイトで販売されています。すでにAirAsia往復航空券は購入済みなので、来年も2008年以来の連続観戦記録を更新することが決まっています。
今年はPremier Walkabout金曜一日券を5月8日に公式サイトから通常価格のS$138 (¥11,206) で購入しました。
土曜は観戦チケットを購入せずにシンガポール駐在のM君家族と共にホテルからテレビ観戦、日曜はSRCダンカンから特別な一日券をS$187 (¥15,184) で購入し、さらに日曜はドリンク2杯分付き1-Altitude Rooftop Bar早割入場券を$68 (¥5,153) で購入済みでした。一名分合計でS$393 (¥31,543) を支払ったことになります。観戦チケットだけならS$325 (¥26,390)。
明日までの超早割価格で売りに出ている観戦チケットはすべてのカテゴリーが対象なわけではなく、数十万円クラスのお接待用ホスピタリティーパッケージとVIPコンサートパッケージ、そして3日間通しのグランドスタンド5種とPremier Walkabout(パドックを除き、全ゾーンで観戦できる席なしチケット)です。下にS$1,000未満のグランドスタンド5種とPremier Walkaboutチケットの超早割価格をまとめておきます。為替レートはS$1.00 = ¥80.18で計算。チケットの価格はすべて大人一名分。
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3日間通しのBay Grandstand (¥21,488) かPremier Walkabout (¥34,317) を明日までに超早割価格で買って、チケットが届く8月頃に使わない曜日のチケットを通常価格よりも安くメルカリで売却するという手もあります。あるいは今年と同じように金曜は通常価格のPremier Walkabout一日券と日曜はSRC特別チケットを入手する方法もあります。コンサートを開くアーティストが公表されるのは例年なら春以降なので、土曜のチケットが必要かどうか、今は決められない状況です。
事の発端はDisney、Pixar関連資料を保管しているIKEAのボックスをリビングルームの壁からガレージの壁に移設したことでした。ガレージに移設するまでは、Cat ISONがボックスに乗り、上の方を向いて泣いていました。今にもジャンプしてログウォールをよじ登りそうだったので、足場となっているボックスを移設したのですが...
ボックスを取り除いたことを怒ったのか、Cat ISONはテーブルの上からジャンプして出入口ドアのトリムボードに前脚をかけ、ログウォールをよじ登り、床上3メートル以上もある窓の枠へと。降りれなくなった猫は、ルームエアコン室内機と窓枠との間を行ったり来たり。
5年前の春にはログウォールをよじ登ろうとして失敗し、直下のテーブルに置いてあった27" iMacの上に落下。iMacのディスプレイを保護するガラスを破損させるという事態になりました。その時は屋根裏に潜んでいたコウモリを退治しようとして屋根裏部屋まで飛び移っていました。今回はコウモリはいないし、やはりボックスを取り除いたことに対する復讐というか、そんな足場がなくても壁をよじ登れる身体能力があることを見せつけたかったのではないかと思います。
ボックスを元に戻してCat ISONのご機嫌を取り戻そうかとも考えましたが、機嫌を悪くした時にまた壁をよじ登られては困るので、この際、大掛かりな模様替えを実行することにしました。パソコン用の大きなテーブルを分解し、オーク集成材の天板奥行きを小さくして改造したテーブルを屋根裏部屋に移設しました。MacBookとLG UltraFine 4K Displayなど、テーブル上に置いていたものをすべて、屋根裏部屋へ。
さらに、多機能ルーターとAirport Extremeも屋根裏部屋に移設したので、LANケーブルと光電話の配線をやり直す必要がありました。
そして、屋根裏部屋に置いてあった北海道民芸家具製のビューローをリビングルームに移設しました。ビューローの天板は折り畳み式なので、普段は畳んでおけば、ビューローを足場にすることはなさそうですが...