本日、容量390.5MBのiPadOS 13.2 Public Beta 2(17B5068e)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
Month: October 2019
iOS 13.2 Public Beta 2 (17B5068e)
本日、容量445.7MBのiOS 13.2 Public Beta 2(17B5068e)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
Singapore GP 2019 — Part 14 (Monday Morning in Singapore)
金曜から3泊したShangri-La Apartmentsをチェックアウトし、チャンギ空港に向かいます。
Grabを予約したらすぐにピンクのHonda車が迎えに来てくれました。
如何にも昨日、F1観てましたという感じの女性ドライバー。
そんなに急いでいたわけではありませんが、Exifデータを確認すると、オーチャードのホテルからチャンギ空港第4ターミナルまで23分で到着しています。足回りを変えていたのか、速いけれども安心できる運転でした。運賃はS$20.00。
合理化が進むチャンギ空港では預ける荷物も自分でチェックイン。
プリントアウトされたタグを荷物に付けて、
重量を計測してベルトに載せます。
重い荷物から解放されて、シャトルバスで2番ターミナル(Jewel方面)に向かいます。
シンガポール最後の食事もJewel内のDin Tai Fungで。
自分でもよく飽きないなあと思いながら、今回は久しぶりに麺入りのサンラータンを選びましたが、麺は入ってない方が良いという結果に。
そして、Apple Jewel Changi Airportを再訪問しました。
iPhone 11クリアケースをクレジットカードで購入しました。直後に領収書をメールで着信。メールアドレスもApple IDも伝えてないのに、不思議です。店員さんに尋ねると以前にも使用したクレジットカードなので、メールアドレスの情報が既に登録されているとのことでした。価格は日本で買うよりも(税込¥4,950)少し安いS$59.00(¥4,699)でした。
来年はApple Marina Bay Sandsがオープンしているかもしれません。
来た道を通り、シャトルバスで4番ターミナルに戻ります。
イミグレも自動化されています。登録済みの旅行者ではありませんが、こちらを使えと合図されたので...
搭乗ゲートも機械化されていました。パスポートと搭乗券を機械に読み取らせて、レンズを見ながら本人確認なのですが、
レンズを正面から凝視したにもかかわらず、パスポートの写真と一致しないのか、カウンターの方に行けと機械に言われました。
カウンターで機内持ち込み荷物用のタグをキャリーバッグに取り付けられました。どうやら機内に持ち込めないようです。顔認証できなかった怪しい乗客の荷物は隔離する方針なのか。
これがその半券。預ける荷物になりました。
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Singapore GP 2019 — Part 13 (After The Race)
レース終了後、パダンメインステージ楽屋の後方からRed Hot Chili Peppersのコンサートを暫し観てから、サーキットパークを後にしました。
出発前の予定では、日曜は観戦チケットを買わずに、Raffles Placeの超高層ビルの屋上にある1-Altitudeからゆったりとした気分で眼下のサーキットを見下ろす計画でした。
明日から仕事のM君と別れ、1-Altitudeへと向かいました。
予約購入しておいたチケットの購入を証明する書類をエレベーター下の受付で見せるとドリンクメニューを手渡されました。
気圧の変化を耳で感じながらエレベーターで最上階の62階まで。
すでに注文しておいたドリンクを受け取りました。お代わりもチケット代金に含まれます。
この階段を上がると屋上展望台。
私がやりたかったことはこれ。ライトアップされたストリートサーキットを屋上展望台から広角レンズで撮影すること。
ガラスの壁の上にカメラを置いて撮影しました。シャッタースピードは1/3秒。マリーナ湾は霧とヘイズで霞んでいました。画像はDxO Optics Pro for Photosで補正してあります。
高級コンデジのバカチョンモード、侮れません。
最後にiPhone 7でも撮影しました。露出オーバー気味でISOが100になっています。
三角になっている先端部分からも一枚。
レース後の夜景を堪能し、この後Grabを利用してホテルに戻りますが、その際にハイテク詐欺被害に遭いました。
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Google Photos Embed Code
画像ファイルをブログに貼る方法を模索中ですが、その方法を昨日、変更しました。変更した新たな方法は、CTRLQ.orgサイトを利用させていただき、そこでGoogle Photosへの直接リンク(URL)を生成し、WordPressポスト内に生成したURLのコピーを挿入するというものです。以下に順を追って手順をまとめておきます。

先ずはGoogle Photosでブログで使用する画像を選び、Shareボタンをクリックし、現れたウィンドーの下の方にあるCreate linkをクリックして、リンクをコピー。

CORLQ.orgに行き、コピーしたリンクをペーストして、GENERATE CODEをクリック。

コードが生成されたら自動で下にスクロールされるので、Direct Link (URL)の文字列(上の方)を選択してコピー。別のリンクを使用しろという指示があれば、指示に従う。

WordPressブログポストのページで、Insert from URLに、生成された文字列をペーストする。画像の幅がw2400になっているので、この数値をw600など好みに応じて変更する。私はセンタリングもしています。
上の手順通りに貼り付けた画像が冒頭の写真です。Google PhotosでShareボタンをクリックすると、共有アルバムが新たに生成されるのが難点ですが、Google PhotosのAlbumsページには共有アルバムが見えないので良しとしましょう。(Sharingのページにはリンクを共有した画像アルバムが大量に見つかりますが、見なければ問題ありません。)
WordPressにはGoogle Photosの単一画像用埋め込みコードを生成するプラグインがあり、試してみましたが、私が使用しているテーマが対応していないのか、機能しません。また、プラグイン作成者のサイトでも埋め込み用コードを作成することができますが、使用期限があるようで、期限を過ぎると怪しげなサイトに飛ばされます。
Singapore GP 2019 — Part 12 (Sunday Evening)
レースが始まりました。屋上テラスに陣取って、流し撮りしています。
画像ファイルは試験的にCTRLQ.orgで生成したコード (Direct Link URL) をWordPress画像ブロックのURL挿入欄に入力しています。
Google Photosにリンクを張ると、サムネイル画像が現れることがあるので、リンクはなしの設定にしています。キャプション部分にカメラ設定の基本的なデータを入力。
画像サイズは幅のみ設定。シンガポールGP名物のセーフティーカーが今年は3度、出動。
T9内側でこの角度から撮影するのは今年が初めて。マシンの全体像を捉えられる好位置ですが、樹木の隙間を狙う必要があります。
二度目のセーフティーカーが出動した頃にはアンダーカットしたVettelがトップになっています。
3戦連続でポールを獲得したCharles LeclercはVettelのすぐ後ろ。チームは1、2フィニッシュを狙っています。
VerstappenはMercedesの2台を抑えて3位走行中。
T9からT10へと向かうストレートの方に場所を少し移動しました。
Räikkönenがリタイアして3度目のセーフティーカーが出動した後にレースは制限時間ギリギリで終了。
スーパースクリーンで順位を確認。
屋上なので花火もよく見えました。
およそ一年ぶりに優勝したSebastian Vettel、観客の声援に手を挙げて応えます。
- Sebastian Vettel FERRARI
- Charles Leclerc FERRARI
- Max Verstappen RED BULL RACING HONDA
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iPhone SE on Sale
2016年11月にApple Store Shinsaibashiで購入したSIMフリーのiPhone SE, Gold, 64GBをメルカリに出品しました。バッテリーは去年の11月にApple Kyotoで交換済みなので、最大容量が98%あり、最新iOSもインストール可能で、まだまだ現役で使用できます。
未使用の付属品はすべて揃ってます。
片手で持ちやすいサイズのiPhone SEは今でも人気モデル。来年第一四半期に後継機のSE 2がiPhone 7/8のサイズで、最新のCPUであるA13チップを搭載して発売になるとの噂があります。しかし、サイズが変わればそれはもはやSEではありません。目立つ傷がない綺麗な状態のiPhone SEは、ある意味貴重な存在です。
このiPhone SEをメルカリに出品するまでは、スマホとしてはメイン機として、またSIMを取り外したiPad mini 4のモバイルルーターとしても機能していました。
最初、パソコンのブラウザーから出品しました。IMEIを入力するメニューが現れなかったので、IMEIを記入せずに出品したら、メルカリ本部から「出品停止のお知らせ」と題するメールが届きました。ネットワークの利用状況が確認できず、「禁止されている出品物」に該当する可能性があるので、出品を停止したとのことです。
MacBookからの出品は諦めて、iPhoneのメルカリAppを使って、出品したら、IMEI入力メニューが現れ、タイトルも自動入力される仕組みでした。
10月12日追記: iPhone SE、メルカリで売れました。
Singapore GP 2019 — Part 11 (Sunday Afternoon)
一旦、ホテルに戻って休憩し、着替えてからサーキットパークへと向かいました。同行者はMRT City Hallで下車してペットショップへ、私はRaffles Placeまで行き、4番ゲートの近くでM君と待ち合わせ。
6時半から始まるドライバーズ・トラックパレードはSRC施設内から撮影する予定です。
待ち合わせ場所を間違えました。アイスクリーム屋さんは橋を渡ったところにもう一軒ありました。こういう時はFind My Appが便利。
SRCの受付でウェルカムドリンクのクーポンを受け取り、リストバンドを付けてもらいます。
先ずは屋上テラスへと向かいました。いつもはトラックサイドなので、ここからレース観戦は初めてです。
手前に見えるテントはパダンメインステージに登場するアーティストが利用する楽屋。失神した観客を搬送する救護施設もあったように思います。
Finger Foodって何だろう。5時から8時になってますが、実際はレース終了後も利用できました。
指でつまめないものも。お代わりし放題。決して見た目が良くありませんが、どれも美味しい。何度もお代わりしたらお腹一杯になりました。
こちらはそちら系のバーテンダーがドリンクを用意してくれるバーカウンター。
ドライバーズ・トラックパレードは間近のトラックサイドから撮影します。
昨日の予選でPPを獲得したFerrariのCharles Leclerc。
この人の髪型、レースごとに変わっているのではないかと思うほど。
今年は木曜夜にトラックに来ていないので確かなことはわかりませんが、Vettelは下見の時に入念に路面状態をチェックする人です。特にストリートサーキットでは下見が重要になると思うのですが、嘗ての相棒、Räikkönenが下見すらしないのとは対照的。
Max Verstappenを応援するオランダ人サポーターはシンガポールでは決して多くはありません。
同じフィンランド人でもこの方は英語が堪能。
タイ人ドライバー、Alexander Albon。
近くに大声で声援する人がいるので、ドライバーはこちらの方を見てくれます。
Toro Rossoの方が居心地が良さそうなPierre Gasley。
最年長ドライバー、Räikkönen、どのチームに行っても応援しています。
先輩のMark Webberもそうでしたが、ここシンガポールではオーストラリア人ドライバーは特に人気あります。ホテルで出会った家族もシドニーから観戦にやって来たと言ってました。外国人観戦客の過半数がオージーではないかと思うほど多いです。
動画も撮影しました。
グラス片手にレースが始まるのを待つ人。まるでパドックにいるようです。
人が増えて来ましたが、レース終盤になると退屈していなくなる人もいます。
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macOS Catalina 10.15 Public Beta 10 (19A582a)
本日、容量4.99GBのmacOS Catalina 10.15 Public Beta 10 (19A582a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。10.15 GMのようです。
- パスワード保護されたPDFがPreview Appで開かない。(Adobe Acrobat Readerなら開く。)
iPadOS 13.2 Public Beta 1 (17A5059g)
本日、容量2.81GBのiPadOS 13.2 Public Beta 1(17B5059g)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
iOS 13.2 Public Beta 1 (17B5059g)
本日、容量3.26GBのiOS 13.2 Public Beta 1(17B5059g)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
光量が限られる場所で撮影した場合も複数のフレームを高速シャッターで撮影して細部を記録する画期的な新機能、Deep FusionがiOS 13.2に搭載されているようです。Deep Fusionは超広角レンズ使用時は機能しないそうです。
コンデジの役目は終わったと感じさせるような画質です。上の画像2枚は薄暗い日陰で撮影したので、Night ModeやSmart HDRではなく、Deep Fusionが自動的に機能していると思われますが、確証はありません。
Singapore GP 2019 — Part 10 (Sunday Morning)
日曜は決勝の日、「ランチはClarke QuayのHootersで」が恒例になりつつあります。店に到着したのが早すぎたのか、まだ開いてなかったので、川の対岸を散策することに。
Clarke Quay Centralの地下にDON DON: DONKIが。シンガポールのドンキーのことは一時帰国中のTOMOMIちゃんから色々と聞いていたので、興味津々。入ってみることにしました。人生初のドンキー体験。
日本のドンキーと比較できませんが、こちらは主に日本製の食料品が販売されていました。
日本産の米を見ていたら、店員さんがどうですか?と声をかけてこられたので、"We're tourists. We're here for F1."と応えると、ドンキーのことについて教えてくれました。Clarke Quay Central店はオーチャード店に次いで、シンガポールで2番目に大きなお店で、1ヶ月半前にオープンしたばかりだそうです。
同行者はいつものスパゲティー、私は薄っぺらいサーロインステーキ。ドリンクと食後のアイスクリームが付いてS$10.00++。
Grabでホテルに戻りました。運賃はS$7.00でした。
Singapore GP 2019 — Part 11 (Sunday Afternoon) へと続く。
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