Unwanted Yahoo Japan Services

親しくさせていただいているご近所のご夫婦にmineoを紹介しました。これまでお二人ともdocomoとauのガラケーを長期間、使用されていました。MNOからMVNOに移行すると同時に初めてスマホを利用されることになります。昨日、MNP予約番号を取得しました。eo光ネット利用者限定の800円 x 3ヶ月割引キャンペーンとmineo紹介キャンペーン、さらに新生活応援800円 x 3ヶ月割引キャンペーンを同時適用するため、電話(0120-988-486)での申し込みとなりました。

以前は申し込みページへのリンクを埋め込んだメールがすぐに届きましたが、今回は翌日の今日になってからメールがeo光ネットに登録しているアドレスに届きました。運転免許証をスキャンした画像ファイルのアップロードなど、mineoの申し込み手順をすべて済ませてから、オンラインのApple Storeから初めてのスマホとなるiPhone SEを2台、発注されました。iPhone SEのアクチベーション、初期設定も私が支援させていただく予定です。

帰り間際に一つわからないことがあるので教えてくださいと、質問されました。毎月、銀行口座から626円のインターネット接続料かプロバイダー料金か何かを引き落とされているのですが、これは一体何の料金でしょうかという質問です。7、8年前から毎月引き落とされているそうです。引き落としているのはどうやら「ヤフージャパン」のようです。

持参したMacBookをテザリングでインターネットに接続し、検索ワード「yahoo 626円」で調べてみると、その内訳が判明しました。Yahoo!プレミアム会員費月額410円とYahoo!メールウィルスチェックサービス月額216円で合計626円です。いつ頃からか忘れてしまうほど以前から、使ってもいないサービスの料金を支払われているようです。eo光ネットを契約する前にYahoo! BBを使用されていて、その時に意識することなく、いつの間にかこれら不要なサービスを申し込まれていたのだと思われます。Yahoo! BB解約時にこれら不要なサービスも解約したと思われていたのでしょう。これまで支払われた金額を合計すると少なくとも数万円になります。

Yahoo! Japanにログインし、これら二つの不要なサービスの利用を停止しました。それぞれのサービスを停止するのに「続ける」のボタンを10回ぐらいクリックして初めて利用停止となりました。

スマホ利用者の場合、MNOからMVNOに乗り換えれば毎月5千円ぐらいの節約になることもありますが、ガラケーを使用していた人がMVNOに乗り換えた場合の節約金額はそれほどでもありません。それよりもスマホを初めて利用することによる利便性の向上が見込めます。今回は、不要なサービスを見直したことによる二次的な節約効果も期待できます。

LaLa Call

eo光、mineo利用者も本日より、LaLa Call(050IP電話)の月額基本料108円が有料となりました。(無料通話108円分付き)同時に新規契約者は最大3ヶ月間月額基本料108円が0円となるお得なキャンペーンが始まりました。キャンペーン期間は本日2月1日より3月31日まで。

LaLa Callの通話料を以下にまとめておきます。

携帯電話への通話料:30秒8円
一般加入電話への通話料:3分8円
LaLa Call同士の通話料:無料
eo光電話及び無料提携050IP電話への通話料:無料

毎月、100円分(月額基本料相当)の無料通話でどのくらい通話できるのか、調べてみました。携帯電話へは最大6分、固定電話へは最大36分も月額基本料で無料通話できます。お店に毎月、36分も通話することはありませんが、無料であれば積極的にかけるかもしれません。

mineo Referral Campaign

新生活応援!800円 x 3ヶ月割引キャンペーン」が本日より始まりました。 デュアルタイプ(データ通信と090音声通信)を新規に申し込んだら800円(税別) x 3ヶ月分が割り引かれるキャンペーンです。申し込み期間は2017年1月20日(金)〜2017年5月9日(火)になっています。

また、本日より「mineo紹介キャンペーン」によるAmazonギフト券の特典がこれまでの1,000円分から2,000円分に倍増したそうです。紹介した人も紹介された人も2,000円分のAmazonギフト券が貰えます。私の紹介用URLはこちら

eo光利用者の場合は「800円3ヶ月割引キャンペーン」を併用できるので、最大800円(税別)x 6ヶ月割引となります。eo光利用者が800円3ヶ月割引キャンペーンとmineo紹介キャンペーンの両方を適用してもらうには電話(0120-988-486)での申し込みとなります。その際は紹介してくれる人のmineo回線電話番号が必要になります。

iOS Devices and MVNO — Part 10

Minokichi Dishes for the New Year's Day

年が明けた本日、mineoマイページの「MNP転入切替/回線切替手続き」で、SIMカード台紙に記載のICCID下4桁を入力し、auからmineo Dプラン(デュアルタイプ)への転入切替手続きを完了しました。

Minokichi Dishes for the New Year's Day

テストコール111をダイヤルして切替手続きが正常に完了したことを確認しました。

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MNP From docomo and SoftBank To mineo — Part 5

SoftBankからmineoへのMNP転入及び回線切り替え作業を支援しました。実施した手順は以下の通り。

IMG_1612

  1. 届いたSIMカードを台紙から取り外し、台紙裏面に記載のICCID下4桁をマイページ、MNP転入切替ページの入力欄に入力して切替手続きを実行。
  2. iPhone 7の電源を切り、SIMカードを入れ換える。
  3. iPhone 7を立ち上げて、Wi-Fiに接続し、ネットワーク設定用Profileをmineoのサポートページからダウンロードして、iPhone 7にインストール。
  4. mineoスイッチAppをApp Storeから入手してiPhone 7にインストール。
  5. mineoマイページでmineo.jpのメールアカウントを設定。
  6. iPhone 7とMacBookにmineo.jpのメールアカウントを登録。
  7. LaLa Call AppをApp Storeから入手してiPhone 7にインストール。
  8. iPhone 7を再起動して、111に電話し、回線がSoftBankからmineo docomoに切り替わったことを確認。
  9. iPhoneにインストールしたLaLa Call Appを設定。
  10. マイネ王アカウントを取得し、eo IDと連携させる。
  11. FaceTimeとiMessageに問題がないことを確認。
  12. Apple Store名古屋栄店に行き、iPhone 7用の純正ケースを入手。
  13. 味仙矢場店で忘年会。

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iOS Devices and MVNO — Part 9

昨夜、mineoを運営するケイ・オプティコムから「出荷完了のお知らせ」メールが届き、本日、ヤマト運輸にてSIMカードが届きました。申込後、わずか3日で到着したことになります。

「mineoマイページご利用番号選択」で、MNP予定の新しい利用番号に変更になった利用番号が選択できるようになしました。自分で付けた回線名称やパケットシェア、パケット残容量に変更はありません。

MNP転出元であるauの更新月が始まる1月1日以降にMNP転入切替/回線切替手続きを実施する予定です。

一昨日届いた紹介キャンペーンによるAmazonギフト券2点の出所が判明しました。Amazonギフト券は課金開始月を1ヶ月目としてその翌々月の月末までに届くそうです。一昨日届いたギフト券(ギフトコード)は10月に課金が始まった契約回線紹介分なので、記憶を辿れば、正に本日届いたSIMに紐付けされた回線と同時期に利用していただいた紹介用URLを介しての回線契約分です。

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iOS Devices and MVNO — Part 8

昨夜、mineoを運営するケイ・オプティコムから「タイプ変更手続き完了のお知らせ」メールを受信しました。シングルタイプからデュアルタイプへの変更で、MNPありは今回が初めてなので、少々、戸惑うことがあります。タイプ変更を申し込んだのが日曜なので、その翌日に手続き完了メールを受信したことになります。

mineoサポートサイトに、MNPありのタイプ変更の場合、「変更手続きの審査完了した時点で、mineoシングルタイプはご利用いただけなくなります」とあり、「mineoマイページご利用番号選択」で、変更前のシングルタイプの利用番号が消えています。自分でMNP転入切替をするまで、変更前のシングルタイプのSIMが利用できると思っていました。

恐らく、今日中に新しいSIMカード発送通知が届いて、明日以降にデュアルタイプの新しいSIMが届くのではないかと予想されます。MNP転入切替は、auの契約更新期間が始まる来月1日以降になる予定なので、それまでは新しいSIMを寝かせておくことになります。誤って今年中に転入切替をしたら、auの契約解除料金(10,260円)が、MNP転出手数料(3,240円)と1月分の利用料金(1,011円)に加えて発生するので要注意。尚、一日に解約すると、解約当月の利用料金が発生しない、auの「一日ルール」は2016年11月以降は適用されなくなっていることは確認済み。

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iOS Devices and MVNO — Part 7

4日前にauで名義変更してから昨日、MNP予約番号を取得し、本日、mineoのシングル既存回線をMNPでデュアルタイプに変更するための手続きをmineoマイページで実施しました。タイプ変更に要する手数料は¥2,160ですが、およそ3ヶ月後に2,000円分のAmazonギフト券(コード)が貰えます。尚、この「なが〜いお付き合いキャンペーン」の特典有効期限は2016年12月26日までとなっています。

デュアルからシングルに変更し、またデュアルに戻すという手続きをこの2ヶ月間で実施しています。すべて、「データ通信量6ヶ月0円CP + eo光ネットご利用者さま限定800円3ヶ月割引CP」を適用させるためです。

タイプ変更に伴い、nano SIMも交換になります。新しいSIMが到着すれば、年越しまでしばらく寝かせてから、年明けとともに回線の切り替えを実施する予定です。

iOS Devices and MVNO — Part 8へと続く。
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MNP From docomo and SoftBank To mineo — Part 4

SoftBankからmineoにMNPされるYさんが、予定通り、SoftBankからMNP予約番号を取得し、同日中にmineoのDプラン、デュアルタイプ、基本データ容量1GBを私の紹介用URL経由で申し込まれました。

MNP予約番号取得時にY!モバイルの値引きサービスを提案されたそうですが、丁重に断ったそうです。

すでに端末はSIMフリーのiPhone 7を利用されていますが、次のステップでSoftBankからmineoに回線を切り替えて、ネットワークやメールアカウントの設定を実施する予定です。

MNP From docomo and SoftBank To mineo — Part 3に戻る。

iOS Devices and MVNO — Part 6

Part 4で考えた変更案が実現可能であることに気付いたので、auの回線名義を変更しました。このauの回線は更新月である来月1日以降に解約し、mineoの既存回線をシングルからデュアルに戻しながら、MNPする予定です。

mineoにMNPする時に回線契約の名義を変更することはできない(MNP転出元と転出先の契約者が同じでなければならない)ので、auとの契約を解除する前に、auの名義を変更しておけばよいということです。

今回の名義変更は家族間譲渡に該当するので、譲渡者と譲受者がauショップに出向き、それぞれの本人確認書類を提示すれば、無料で手続きが完了します。auのサイトで下調べしたら、来店してから1週間程度で手続きが完了すると書いてありましたが、支払い方法を変更しなかったためか、その場で手続きが完了し、名義変更が有効になったようです。お店が空いていたこともあり、手続きはわずか5分で終了しました。

mineoの既存回線をシングルからデュアルにタイプ変更する際にSIMカードが交換となりますが、「なが〜いお付き合いキャンペーン」が適用されると、Amazonギフト券2,000円分が貰えます。キャンペーンの対象期間は2016年6月1日〜2016年12月26日。auの名義変更に1週間要すると、26日までに間に合わないかもしれないと思い、慌ててauショップを訪問したという次第です。

Part 4の変更案を下に再掲しておきます。

携帯端末名称 SIM/適用キャンペーン 実施時期等 月額
32GB iPhone 7
(unlocked)
mineo docomo Dual 1GB (MNP新規)
6+3ヶ月間、864円引きキャンペーン(2017年7月まで適用)
実施済み ¥1,569
(¥705)
64GB iPad mini 4
(unlocked)
None 実施済み ¥0
64GB iPhone SE
(unlocked)
mineo docomo Dual 1GB (MNPでタイプ変更)
6+3ヶ月間、864円引きキャンペーン(2017年7月まで適用)
実施中
2017年1月完了予定
¥1,569
(¥705)
16GB iPad mini 4
(unlocked)
mineo docomo Single 500MB
「そのまま、安く、乗り換えよう」キャンペーン
紹介キャンペーンの特典送付時点(2017年1月)で解約 ¥705
docomo SH-03E
(docomo-locked)
docomo-FOMA
タイプSSバリュー(ファミ割MAX50)+ iモード
2016年12月 ¥1,335
16GB iPad mini 2
(unlocked)
0SIM docomo
Free Up To 500MB
実施済み ¥0
月額合計 2017年1月 ¥3,450
2017年2月〜2017年7月まで ¥2,745
2017年8月以降 ¥4,473
2017年1月〜2017年8月までの月額合計 ¥24,393
(  )はmineoキャンペーン適用時の月額

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mineo’s Carry-In Protection Service

12月1日付けのマイネ王スタッフブログで「mineo端末以外もOK 持込み端末安心保証サービスが登場」とのタイトルでポストが公開されています。「持込み端末」にはiOS端末も含まれるとのことなので、以下、引用しながら、AppleCare+の保証内容と比較してみます。

「持込み端末安心保証サービス」とは?

皆さんがmineo以外で購入した現在ご利用中の端末(持込み端末)に、落下や水没による故障といった万が一のトラブルが発生したときに、皆さんの負担を最小限に抑えられるサービスです。

「落下や水没による故障」ということですから、AppleCareでいう「過失や事故による損傷」に近いものかと解釈できそうです。ただし、「故障」と「損傷」は異なるので、保証対象も異なるかもしれません。具体的には落下させたiPhoneのディスプレイにヒビが入ったけれど問題なく使えるような場合は「故障」したわけではないので、mineoの「持込み端末保証サービス」の保証対象にはならないはずです。

故障」という表現はスタッフブログで使っているだけで、実際の規定では異なる表現を使っているかもしれないので、さらに詳しくmineoユーザーサポートのページを開いて調べてみました。「持込み端末安心保証サービス概要」のところに以下のような記載があります。

破損、全損、水濡れなどの万が一のトラブル※時において、端末の修理や交換を行うサービスです。
※ 盗難・紛失や火災など、本サービスをご利用いただけない場合がございます。

故障」ではなく、「破損、全損、水濡れなどの万が一のトラブル時」となっています。ということは、AppleCare保証対象の「損傷」と同義と解釈できそうです。

保証対象が同じという前提で両者を比較してみます。まずはAppleCare+の場合ですが、過失や事故による損傷に対する修理などのサービスは最大2回まで、1回につき、画面の損傷は3,400円、その他の損傷は11,800円の税別サービス料がかかります。尚、AppleCare+ for iPhone SEは端末購入日から30日以内に¥12,800(税別)で購入できます。AppleCare+ for iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 6s、iPhone 6s Plusは¥14,800(税別)となっています。

AppleCare+に加入で、過失や事故による損傷がある場合 AppleCare+に未加入
または保証対象外の場合
画面のみ 画面および
その他の損傷
画面のみ 画面および
その他の損傷
iPhone 7 Plus 3,400円 11,800円 14,800円 34,800円
iPhone 6 Plus
iPhone 6s Plus
33,000円
iPhone 7 12,800円 32,000円
iPhone 6、iPhone 6s 30,000円
iPhone SE、iPhone 5s、
iPhone 5c、iPhone 5
26,800円

 

対してmineoの「持込み端末安心保証サービス」は、月額料金500円で修理は年に2回まで、何と「無料」となっています。上記、「AppleCare+に未加入または保証対象外の場合」の税別サービス料が最大でも34,800円なので、mineoの「保証上限金額(税込40,000円)」には達しないものと思われます。

mineo 持込み端末安心保証サービス
保証回数*1 交換*2 修理
1回目/年 5,000円 無料
2回目/年 8,000円
3回目移行/年 実費

 

*1 修理か交換かに関わらず、保証を受けた回数を1回として共通で数えます。
*2 交換品については、当社指定の端末となります。
当社が修理・交換を行うのにかかった料金が保証上限金額(40,000円<税込>)を超える場合は、修理代金または交換代金の税込金額から保証上限金額を差し引いた額を別途請求いたします。

持込み端末の保証対応期間は発売年から3年後の年末までとなっていますから、今年発売されたiPhone SE、iPhone 7、iPhone 7 Plusの保証対応期間は2019年12月末までとなります。iPhone 6は発売年が2014年なので、2017年12月末までが保証対応期間になります。

mineoの「持込み端末安心保証サービス」には保証対象外の期間が設定されていることに注意すべきです。課金開始日から1ヶ月間は免責期間となり、課金開始前および免責期間に発生した故障および破損は保証対象外となるそうです。また保証端末を変更した場合は、変更後30日間は保証対象外。

破損してからサービスを申し込んで、最短で1ヶ月間、待てば1,080円で修理してもらえるということになります。こんな大きな抜け穴がある状態で、このオプションサービスはすでに始まっています。大丈夫だろうか。この保証サービス自体が保証されているのかどうか、不安になるシステムです。意図した抜け穴だとしたら、このシステムは使い方をユーザーの良心に委ねる、画期的な保証制度であることは間違いありません。成功した「フリータンク」と似たものがあります。この保証制度があるからmineoにしようという人を見込んでいるのかもしれません。

iOS Devices and MVNO — Part 5

Part 4で考えた変更案が実現不可能であることに気付いたので修正版を以下にまとめておきます。

携帯端末名称 SIM/適用キャンペーン 実施時期等 月額
32GB iPhone 7
(unlocked)
mineo docomo Dual 1GB (MNP新規)
6+3ヶ月間、864円引きキャンペーン(2017年7月まで適用)
実施済み ¥1,569
(¥705)
64GB iPad mini 4
(unlocked)
mineo docomo Single 500MB
「そのまま、安く、乗り換えよう」キャンペーン
紹介キャンペーンの特典送付時点(2017年1月で解約) ¥705
64GB iPhone SE
(unlocked)
mineo docomo Dual 1GB (MNP新規)eo光契約者限定864円 x 3ヶ月割引キャンペーン 実施中
2017年1月完了予定
¥1,569
(¥705)
16GB iPad mini 4
(unlocked)
6+3ヶ月間、864円引きキャンペーン(2017年7月まで適用) 2017年8月に解約 ¥705
(¥3)
docomo SH-03E
(docomo-locked)
docomo-FOMA
タイプSSバリュー(ファミ割MAX50)+ iモード
2016年12月 ¥1,335
16GB iPad mini 2
(unlocked)
0SIM docomo
Free Up To 500MB
実施済み ¥0
月額合計 2017年1月 ¥3,453
2017年2月〜2017年4月まで ¥2,748
2017年5月〜2017年7月まで ¥3,612
2017年8月以降 ¥4,473
2017年1月〜2017年8月までの月額合計 ¥27,006
(  )はmineoキャンペーン適用時の月額

Part 4ではauからmineoの既存キャンペーン適用回線にMNPで移行する案を考えました。しかし、この案は実現不可能でした。au回線の名義とmineoの既存回線の名義が異なるからです。mineoに移行するときに名義変更はできないのです。

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iOS Devices and MVNO — Part 4
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