Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 3

ホームセンターで60センチの金具付ゴムバンドを買って来ました。

これまでは太い針金やロープを使って、切断する丸太を縛っていましたが、より効率的に丸太を固定できるよう、金具付ゴムバンドを使用することに改良しました。金具を留める位置は、丸太の太さに応じて変更できるよう、2ヶ所に設けました。

ゴムバンドが届かないほど太い丸太はロープで固定。このようにして丸太を固定すると、チェンソーで切断した際に切断面を直角にしやすい。直角であることが重要です。斧で割る際に丸太が垂直に立っている方が割りやすいからです。

Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 2に戻る。
Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 1に戻る。

WORKMAN Plus

履き物を買いにWORKMAN Plusカインズモール彦根店へ。彦根店に入店するのは初めて。

現在、着用している短めの長靴に亀裂が入り、新しいものを探していました。

1,500円で入手したこの長靴(Field Boots Garden)、履きやすくて脱ぎやすい。且つ、ジーンズ裾の内側に入る絶妙なサイズなので、チェンソー使用時の切屑が長靴に入ることがない。同行者はサンダルを購入しましたが、これも履きやすいそうです。

povo 2.0 Data Topping

povo 2.0を無料運用するには半年に一度、トッピングを購入する必要があります。今回は0.5GB/24時間のデータ追加とLAWSONデジタルクーポン(からあげクン)がセットで248円を購入しました。povo 2.0のデータは使わなかったけれど、からあげクンを貰ったので実質無料です。minority 318さんにも教えていただいたこのキャンペーン、なかなか良いです。

Okazaki Koen Flea Market — Part 3

ごみの減量を目的とした岡崎公園フリーマーケットに出かけました。

私が関心がある古道具の出品はほとんどありませんが、時々面白いものが格安で出品されます。

40年ほど前にこのようなキャリアーが実家にありました。昭和の匂いがプンプンするけれど、造りはしっかりしていてレトロそのもの。

国内では東京アイデアル株式会社が取り扱い、世界中で愛用されるT型ワイヤーストリッパー、IDEAL T-STRIPPERがこんな価格で販売されていました。同じ出店者から鋸の刃を目立てする際に使えそうなヤスリも入手。

今回、入手したもの。同行者は他にも何か買ってました。

Okazaki Koen Flea Market — Part 4へと続く。
Okazaki Koen Flea Market — Part 2に戻る。

JOZU+

義母の誕生日食事会に出かけました。



目的地は豊能町にある、発酵食品を提供する、Fさんお勧めのJOZU+。FさんのJEEP® RENEGADE LIMITEDで連れて行ってもらいました。

我々はとろとろ煮込みハンバーグの気まぐれ御膳(¥2,200)を注文。

Fさんと義母は自家製林檎酢豚肩ロース酢豚の旬の野菜の発酵御膳(¥2,500)を注文。いずれのランチにも付いてくる土鍋で炊いたご飯が美味しい。

食後に二階にある天然木の展示販売エリアへ。

天板にできそうな多種多様な無垢の板が所狭しと展示されている。

近くでオリジナル家具も販売されているそうですが、私の目に留まったのは木目が美しいこのトイレの扉。

内側から。参考にできそうかと思い、写真撮影しました。

二階にはCafé Kanjitsuが併設されている。この看板も凝っている。

備品や什器、家具もすべてオリジナルでしょうか。

Kanjitsuでいただいたデザートはプレスベーコンチーズとカフェオレ。

私以外の同行者はシフォンケーキとコーヒー。

木が好きな人にイチオシのJOZU+でした。ランチよりもプレスベーコンチーズ、これはまた食べたくなる。

Making A Firewood Cutting Tabletop Sawhorse

曲がった小枝を安全且つ効率的に切断できる仔馬を製作しました。2x2サイズの角材を加工し、相欠き加工を施してクロス型に組みました。2セットで4本足の仔馬になります。

前後の脚を繋げる胴体部分は1x4材を縦挽きして2枚の板にしたものを使用。

ちょっと使ってみて天板の上で仔馬が暴れることがわかったので、F型クランプで天板に固定できるよう、前後の脚の下にそりを取り付けました。

束にするほどの量がない場合にもちょこっと小枝を切断できて便利。



平面がない伐採済みの天然木を切断する場合、V時型の背中に置くと跳ねたり回転することがないので左手は軽く押さえるだけで大丈夫。



Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 2

馬の長さを右側で少し短くして新たに物差しを取り付けました。小枝は束にして一気にチェンソーで切断することも可能なことがわかりました。

曲がった小枝は一本ずつ鋸で切断します。座って切断すると腰に負担がかかるので、卓上版の仔馬を製作する予定です。

Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 3へと続く。
Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 1に戻る。

Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 1

2x4と1x4の端材を使って、薪にする丸太などの天然木を安全且つ効率的に切断するための馬を製作します。

X型にクロスした6本の脚は相欠き加工を施してビス留めしました。

チェンソーで試し切りしました。

長い幹も。

こんなに太い根元近くの株も。

安全に切断できますが、使い勝手に関しては改良すべき点があります。

Making A Firewood Cutting Sawhorse — Part 2へと続く。

TOP