
19年前に製作した階段を解体する前に、デッキをどこまで、どのように延長するかを考えています。

エアコン室外機は交換時にアクセスしやすいようにしておかなければなりません。デッキの根太は母屋に直接取り付ける計画。

デッキ延長部分も大引工法を採用します。大引きに使用する桧の105ミリ角の長さが不足するので、得意の相欠きで継ごうとしています。
Extending The Porch Deck — Part 3へと続く。
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19年前に製作した階段を解体する前に、デッキをどこまで、どのように延長するかを考えています。

エアコン室外機は交換時にアクセスしやすいようにしておかなければなりません。デッキの根太は母屋に直接取り付ける計画。

デッキ延長部分も大引工法を採用します。大引きに使用する桧の105ミリ角の長さが不足するので、得意の相欠きで継ごうとしています。
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minority318さんのXでのつぶやきを見て、行ってみようと言うことになりました。京都市内では珍しく、ボリュームたっぷりで美味しくて安いうどん屋さんと言うことです。

店外で待機中にiMessageでminority318さんに連絡したら、ボリュームに要注意とのことでした。メニューに「初めての方は、1玉でお願いします。1玉より少なくも出来ます。」とあるので、1玉よりも少なめで注文しました。

店内で待機中に店員さんがやって来て、「かけうどん」が終了したことを知らされました。真夏のように暑い日で、ぶっかけかざるうどんにしようと思っていたので、かけうどんがなくても全然構わない。

お腹が空いていた私は天とじ丼とぶっかけうどんのセット(1,000円)を注文。忠告に従い、丼はご飯少なめ、うどんは1玉少なめに。同行者は冷やしざるうどん(580円)の1玉少なめ。玉数に関わらず料金が同じなので、2玉がお得だと思って注文すると、えらいことになるのは目に見えている。

店内と店外、テーブルに着いてからも待たされました。合計、30分ぐらい?そして最初に出て来たこれがぶっかけうどんの1玉少なめ。讃岐うどんらしく、弾力性がある太麺でした。出汁が京風の薄味で美味。

少し遅れて同行者が注文した冷やしざるうどんの1玉少なめ。

最後に出て来た天とじ丼のご飯少なめ。大きな海老の天ぷら2匹!この天とじ丼は私には甘過ぎるというか、味が濃い。このポストを書いているとまた食べたいと思うほど、京都市内では珍しい、ボリュームたっぷりで安くて美味しいうどん屋さんでした。
うどん楽洛は不定休だそうです。車は丸太町通を少し上がったところに停めました。200円/50分の駐車場ですが、50分では足りない。

ご近所のHさんに頂いた長さ約4メートルの幅広板材を使って、ポーチのウッドデッキを北側に延長することにしました。

幅206ミリ、厚み24ミリのこの長尺の板材はHさんの敷地に数年間、雨晒しになっていました。譲り受けたものだそうですが、用途が思いつかなくていずれは薪ストーブの燃料にすると言われていました。Hさん敷地に面する道路を通るたびに薪ストーブの燃料にするには勿体無いと思っていました。
先日、コナラの大木を斧とチェンソーで苦戦しながら薪割りしているHさんと話していて、樹種不明のこの板材の話題になり、「薪にするには勿体無い。他に用途はいくらでもあるはず」と間接的に「欲しいなあ」をアピールしたら、「良かったら持って行ってください。元々、貰い物だからお礼なんて要りません。」というこの上なくありがたい言葉をいただきました。
ガレージ勝手口へと通ずるポーチ北側の階段は、19年前に製作したものです。当時はblocklayer.comを知らなかったので、プロの大工さんが製作したポーチ南側の階段を参考にしました。自宅敷地は北から南、西から東へと緩やかな勾配があり、南側の階段と同じ5段にしたら、北側が緩やか過ぎる階段になりました。
米松の柱を除き、使用した材は耐水性に優れたWRCですが、いずれは腐朽するだろうと思っていました。ウェスタンレッドシダーが弱って来たら4段の階段に作り直そうと考えていましたが、排水性を考慮した設計のおかげで19年が経過した今尚、WRCは腐らない。

安曇川藤樹の里、道の駅で第4日曜に開催される、がらくた市で入手したこの天然砥石は当初、大村砥だと思っていました。

荒砥であることは指先で触れなくてもわかります。(8月31日訂正:荒砥ではなく中砥のようです。)水に浸けると木目のような美しい模様が現れました。調べると、色とこの特徴的な模様が伊予砥に似ている。伊予砥の中砥で間違いないと思います。

同日に同じ店主から入手したこの大きくて厚みがある人造砥石は仕上げにも使えそうな中砥です。これがまたよく研げる。返りが出るのも早くて、研ぐ時の面積が広いので効率的。
本日、macOS Sonoma 14.5 Public Beta 4 (23F5074a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
本日、容量366.5MBのiPadOS 17.5 Public Beta 4 (21F5073b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、iOS 17.5 Public Beta 4 (21F5073b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。

真夏のように暑い4月第4日曜日、安曇川藤樹の里、道の駅で開催される、がらくた市を1ヶ月ぶりに訪問。

昭和レトロなデッドストックのさざ波物干を一本、800円で入手。上下に連結できるそうですが、一本だけ入手したので...

前回訪問時に自在錐とチェンブロックなどと使うフックを購入した店主から今回はブリキの手箕(てみ)を入手。

そして前回は気付かなかった砥石。

天然砥石は一つだけ売れ残っていました。他はすべて人造砥石。上の砥石はブリキのケース付き。

最も左が大村砥ではなく伊予砥かもしれません。右の3点はすべて人造砥石ですが、幅広のものやブリキのケース付きなど、珍しいものが多い。

ブリキの手箕は使用するか、飾りにするか思案中。
Flea Market at Adogawa Toju-No-Sato Roadside Station — Part 3へと続く。
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本日、macOS Sonoma 14.5 Public Beta 3 (23F5064f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
本日、容量373.8MBのiPadOS 17.5 Public Beta 3 (21F5063f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、容量534.6MBのiOS 17.5 Public Beta 3 (21F5063f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。

斧や鉈の柄、杖にもできる樫を探していたら正に灯台下暗しでした。伸びた樹木は伐採しても構わないと言われている隣地に粗樫が生育しているのがわかりました。常緑広葉樹であり、互生する鋸歯で、樹皮が暗灰色であることから以前から樫ではないかと思っていました。花期である4月中旬に黄褐色の花が咲いたので確証しました。

Wikipediaによると、「長さ5 - 13センチメートル (cm) 、幅3 - 6 cmの長楕円形から倒卵状長楕円形で先端が尖る。葉柄は長さ1.5 - 2.5 cm。葉身は革質で硬く、葉脈の側脈は8 - 11対あり、葉縁の中央から先端にかけて粗い鋸歯があり、下部は全縁であることが特徴的である。葉の表面はつやのある緑色で、裏面は粉を吹いたように毛が多く、白味を帯びている。芽吹きの頃の新葉は、赤褐色でよく目立つ。冬芽は長卵形で、重なり合った多数の芽鱗に包まれて葉の付け根につき、枝先の頂芽は頂生側芽を伴って複数つく」葉に関する特徴がすべて一致しているので間違いなく粗樫なのでしょう。