近くのホームセンターで厚み11ミリのOSB合板を入手し、不足したガセットプレートを加工して、垂木を補強しました。また、手持ちの鎹をすべて使い切りました。
ガセットは合計40枚、鎹は合計10本で屋根トラス組を補強したことになります。今回の補強により、積雪時など上からの力に対する屋根の強度が増したはずです。
近くのホームセンターで厚み11ミリのOSB合板を入手し、不足したガセットプレートを加工して、垂木を補強しました。また、手持ちの鎹をすべて使い切りました。
ガセットは合計40枚、鎹は合計10本で屋根トラス組を補強したことになります。今回の補強により、積雪時など上からの力に対する屋根の強度が増したはずです。
正面に伊吹山を見ながら行きは名神、帰りは新名神。
名神岐阜羽島ICからすぐのCOSTCO岐阜羽島倉庫店をサービスエリアのように利用しようとしたら、駐車場が満車でした。が、運良くすぐに駐車することができました。2日に京都八幡倉庫店で確認したところ、ARCANのガレージジャッキがなかったので、気になり、岐阜羽島倉庫店でも取り扱いがないのか確認したら、ここも在庫ゼロ。どうしたのでしょう?ガレージジャッキはもう取り扱わなくなったのだろうか。
昨年、オープンしたIKEA長久手店も駐車場が満車で、駐車できるまでおよそ半時間の渋滞でした。
同行したahiruさんがカーテンとレースを購入。我々はHYLLIS(亜鉛メッキ鋼板製シェルフユニット)とCat ISONのトイレなど、上の小物数点を入手。
Astro Productsの初売りでKTCのコンビネーションプライヤを入手しました。チラシをチェックしていて、デザインが優れていると思った製品です。KTCのサイトを見ると、「グッドデザイン賞受賞商品」とのことです。サイズが3種類あり、セール価格(税別¥980)で販売されていたこの製品は最も小さな呼び寸法150mmのプライヤ。重量200g、全長163mmで扱いやすいサイズ。
ソフトグリップの部分に「この商品ははさみ類としての機能をより一層発揮させるために、表面処理されておりません。使用後は油の塗布などのお手入れをしてください」と書かれたシールが貼ってありました。PJ-150は鉄線最大径2ミリまでの切断能力があるそうです。
本日、容量122.4MBのiOS 11.2.5 Public Beta 3(15D5049a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
本日、macOS High Sierra 10.13.3 Public Beta 3(17D29a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iMac 27″ (Mid 2010) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
同時にKarabiner-Elementsをv.11.5.0に更新しました。
1ヶ月ほど前にマカオに宿泊した時に利用した五つ星ホテル、Legend Palace Hotel, Macauに置いてあった目覚し時計兼FMラジオ、ステレオスピーカー、iOS機器の充電スタンドであるiHOME iDL46を大いに気に入り、帰国後すぐにAmazonから購入しました。
目覚し時計付きのラジオはアメリカの家庭ではかなり一般的であり、私も米国滞在時に買い求めて以来、ずっとベッドサイドに置いています。しかし、不便な点が一つありました。停電するたびに時刻合わせをしなければならないということでした。iPhoneの充電スタンドとしても機能するiHOMEの製品であれば、Lightening端子に接続した時点で時計合わせを自動的にしてくれるので、停電しても時刻合わせの必要はありません。
液晶の文字が大きいので、ベッドサイドであれば、私の場合、メガネをかけなくても時刻を確認することができます。液晶の明るさは調整可能なので、暗い寝室で使用できるよう、若干暗く設定しました。時刻以外に日付と曜日も表示されるので、カレンダーとしても機能します。
iPad mini 4の充電スタンドとしても利用可能。
専用のiHome Set AppをiPhoneにインストールすると目覚まし時刻などの設定がApp内でできます。このAppを使ってファームウェアのアップデートも可能。
スピーカーとしては期待以上の音質でした。イコライザー機能もあります。背面にはUSBポートがあり、iPhoneとApple WatchやiPadなど、2台同時に充電することも可能。さらに音声入力端子も一つあります。
今年も1月2日限定でオンラインまたはApple直営実店舗で対象のApple製品を買うと、最大で¥18,000分のギフトカードが貰えるようです。
iPad Pro ¥12,000分
iPad ¥6,000分
iPad mini 4 ¥6,000分
iPhone 7 ¥6,000分
iPhone 6s / iPhone 6s Plus ¥6,000分
iPhone SE ¥3,000分
Apple Watch Series 1 ¥3,000分
MacBook / MacBook Air / MacBook Pro / iMac / Mac Pro ¥18,000分
去年はiPadは対象外でしたが、今年は最高で¥12,000分のギフトカードが貰えるようです。
今季6台目となるタイヤ交換はご近所さんのSuzuki Ignis。冬用タイヤ(DUNLOP Winter Max 01 175/65R15 84Q)とアルミホイール(SCHNEIDER StaG 15x5.5 PCD100/4H +45)はSuzuki HUSTLERの冬用タイヤを購入した同じ福井県のお店(Eタイヤショップ)から電話で購入されました。 インチダウンして15"のDUNLOPスタッドレスタイヤとアルミホイールの4本セットで送料込み¥51,200はかなり安い方だと思います。前の車の時によく利用されていたDUNLOP直営店では別のアルミホイールとのセットではありますが、同じ規格のタイヤが7万円台だったと言われてました。クロムメッキのホイールナットも適合するものをお店が選んでくれたので、税込¥2,160のものを追加購入されました。
通販で購入したタイヤをDUNLOP直営店に持って行って夏用タイヤから交換してくれとは頼みづらいので、私が代わりに交換作業を行うことになった次第です。ホイールの締め付けトルクをマニュアルで調べると85N•m。こんなに緩くて大丈夫かなと思いながら、プラス5N•mの90N•mで締め付けました。ガソリンスタンドなどに持って行ったら、恐らく車種別の規定トルク値を確認することなく、100N•m以上のトルク値で締め付けるのではないかと思います。
タイヤの空気圧も調べたところ、4本共に規定値の250kPaになっていました。発送前に取り付ける車の規定空気圧を調べて圧力の数値が高い前輪の規定値に合わせて窒素充填されているようです。後輪の規定空気圧は220kPa。
Suzuki Ignis、外観がSuzuki車に特徴的なデザインではありますが、日本車には珍しい個性的な形状だと思います。コンパクトSUVのイグニスは全幅が1,660mmであり、ガレージ内でのタイヤ交換作業が軽自動車並みでスペースにゆとりがありました。最低地上高がHUSTLERと同じ180mmなので、雪道や悪路での走行にも有利だと思われます。
カーポート屋根北西側は特に母屋の屋根から滑り落ちる大量の雪を一時的に受け止めることになります。トラス組みの屋根の場合、左右の垂木を接合する部分にガセットと呼ばれる補強用の板(OSB合板)を取り付けるのが一般的です。これまでは二本の長めのビスで留めていましたが、手元にガセットとして使用できるOSB合板が少しあったので、試しに接合部に取り付けてみました。不足する部分は新たにOSB合板を入手して補強しようと思います。
西側の梁は二本の90ミリ角材を継いであり、それが原因で台風の強風を受けてくの字形に壁全体が歪みました。台風被害を受ける前は相欠きで継いだ部分に隙間はなかったのですが、今では5〜10ミリぐらいの隙間があります。単独での作業で、横から叩いて隙間をなくすことはほぼ不可能なので、鎹を用いてこの部分も補強することにしました。
小屋束を斜めから支える部分にも鎹を打ちました。