“Our cabin crew are brand ambassadors for Singapore Airlines and will continue to play an integral role in the upcoming Formula 1 2018 Singapore Airlines Singapore Grand Prix.”
今年もグリッドガールがシンガポールGPのグリッドに戻ってくるそうです。グリッドガールはタイトルスポンサーであるシンガポール航空のCAだそうです。
“Our cabin crew are brand ambassadors for Singapore Airlines and will continue to play an integral role in the upcoming Formula 1 2018 Singapore Airlines Singapore Grand Prix.”
今年もグリッドガールがシンガポールGPのグリッドに戻ってくるそうです。グリッドガールはタイトルスポンサーであるシンガポール航空のCAだそうです。
Apple KyotoでTime MachineとFileVaultに対応したG-TechnologyのG-DRIVE mobile 4TBを入手しました。
アルミ製ケースに包まれた、このHDDにはUSB-CとUSB-A規格のポートと短いケーブル二本が付属するので、USB 3.0、USB-C、Thunderbolt 3ポート搭載のMacBook (Pro) と互換性があり、持ち運び可能な軽量(399g)外付けHDDとして機能します。ファンがない静音設計。
データ転送速度は最高130MB/s。Apple直営店で販売されているだけあって、デザイン性に優れています。価格は¥18,792(税込)でした。
三泊四日でお借りしたToyota Aquaのカーオーディオの操作にもすっかり慣れました。サイドブレーキを引いた状態ならテレビを視聴することが可能であることもわかりました。車のオーナーは気付いておられないようです。
にぎり長次郎石丸店で予約した握り寿司10人前を大人6人子供一人で平らげました、と言いたいところですが、少し残りました。西川きよし邸の隣にある長次郎、他店よりもさらに美味しいと思います。
新名神高速道路を京都東まで戻り、今度は名代おめん銀閣寺本店へ。1967年創業の京都銀閣寺本店には創業当時から幾度となく家族で訪れています。
「おめん」と言えば、うどんにのせる薬味と京野菜が特徴的。
昔ながらの変わらない味。
高台寺駐車場に移動して、食後のコーヒーは京都二寧坂ヤサカ茶屋店で。
まるで高級料亭のような佇まい。ここがStarbucksのお店であることに気付かない人もいるかもしれません。
関空閉鎖の影響か、外国人観光客がほとんどいない。
カウンターとレジ。
ここまで何も手を加えなくて大丈夫なの?と思わせる和室。
狭い木製階段は一方通行。
洋風のテーブル席もあります。
本格的な床の間がある世界初のStarbucksでした。
ahiruさんのToyota Aquaをお借りして、姪夫婦を京都駅まで迎えに行きます。ここしかないと思いながら取り付けたスマホホルダーは、やはり最適な位置でした。前方視界を遮ることなく、且つ、純正ナビも同時に使用できます。iPhoneをBluetoothで接続し、Google Mapsの音声はカーオーディオから出力するように設定しました。
2歳半になった子供と姪夫婦を連れて、京都駅に隣接するホテルグランビアでランチ。
京都らしく、打田の漬物が食べ放題。
円山公園駐車場に車を停めて、東大路通を少し北上した知恩院の近くにある一澤信三郎帆布へ。実店舗は京都に一店しかないそうで、実物を確認したいとか。店内は外国人観光客が8割ほど。
Kyoto Tour — Part 2へと続く。
電池式初代Magic Trackpadに代わる、内蔵バッテリー搭載のMagic Trackpad 2のシルバーを、グランドオープン4日後のApple 京都で入手しました。
充電時に使用するLightning - USBケーブルが付属します。
高さ0.49 - 1.09cm、幅16.0cm、奥行き11.49cm、重量0.231kg。充電池内蔵になり、初代Magic Trackpadと比べて、より薄くなりました。
MacBook (Early 2016) はJust Mobile Upstand for iPadに載せて、クラムシェルモードで運用。これまでは開いた状態のMacBook本体のトラックパッドを使用していました。Cat ISON対策として、スリープ時は閉じていましたが、これからはマルチモニター使用時以外はずっと閉じたまま。テンキー付きMagic Keyboardの電源をオフにするだけで、猫対策できます。
本日、容量1.55GBのmacOS Mojave 10.14 Public Beta 9 (18A384a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
去年と同様、シンガポールGP観戦旅行の出発前から台風による影響をもろに受けそうです。関西国際空港で最大瞬間風速58m/sを記録し、滑走路が高潮と強風の影響で冠水し、空港自体が閉鎖。さらに連絡橋にタンカーが衝突して空港への道路と鉄道が通行止め、運行休止状態となっているので、今尚、空港へのアクセスも絶たれています。
明日、9月6日までのAirAsia関空発着便は、全便(クアラルンプール便、ホノルル便、バンコク便)が欠航となっているようです。9月7日(金)までの関空発着便の予約をしている人は、フライトの変更などの対応をしているそうです。詳しくはこちら。搭乗予定日14日以内のルート変更オプションでは、ホノルル便を除き、東京(成田・羽田)または札幌(新千歳)への追加料金なしでの変更を受け付けているようです。
空港施設の復旧状況に合わせて、対応状況が変更になると思われます。現時点では9月7日(金)までの関空発着便がフライト変更オプションの対象となっているようです。我々が出発を予定している9月12日(水)までに空港施設と空港へのアクセスが復旧して可能になれば良いのですが。間に合わなかった場合、何れにしても必要となるであろう成田または新千歳への移動手段を、先を見込んで確保しておくべきかどうか悩ましいところです。
9月5日15:45 追記:ルート変更オプション(振替便)の発着空港に羽田が追加されたようです。
9月5日20:00 追記:9月5日から9月7日にかけて、ホノルル-名古屋(中部)-クアラルンプール間とバンコク-名古屋間に臨時便を運航するようです。また、ルート変更オプションの対象が9月12日までの関空発着便に拡大されました。詳しくはこちら。
9月6日09:00 追記:9月12日(水)関空発D702深夜便がルート変更オプションの対象便となったので、コールセンターに連絡して同日23:45羽田発翌日05:55クアラルンプール着のD70523深夜便に変更してもらいました。同時に9月13日(木)AK703便を09:55クアラルンプール発11:10シンガポール着AK0707便に変更。乗継便は同時に予約したわけではありませんが、関空閉鎖という非常事態を考慮して、無料でフライト変更ができました。なかなか繋がらない日本語対応のコールセンターは、9月5日と9月6日は24時間対応だそうです。尚、ルート変更に伴い、新たに発生する空港までの交通費は自費となります。
9月10日12:00追記:ホノルルから関空を経由してクアラルンプールに向かうD7 002便は、9月11日(火)までの便の欠航が決定しているようです。また、ルート変更などのオプション対象は9月16日(日)までの関空発着便に拡大されたようです。臨時便の運航に関しては不明。我々が搭乗を予定している9月18日(火)のD7 001便に関してはまだルート変更等オプション対象にはなっていません。
9月10日16:00追記:9月5日から9月9日まで、AirAsiaは名古屋(中部国際空港)発着の臨時便を運航していたようてすが、9月10日以降の臨時便の計画は発表されていないので、あるのかないのかよくわかりません。推測ではありますが、臨時便は関空閉鎖に伴い、日本国内に取り残された外国人旅行者を救済する目的で運航されたのではないかと思われます。その目的を達成した後は、フライト変更、ルート変更、払い戻しなどの別のオプションで対応するのではないかと私は考えています。近日中に関空発の海外旅行を計画されているこちらの方のサイト、参考になります。
9月11日07:00追記:英語版AirAsia News Roomで9月12日(水)までのD7 002便の欠航が確定したようです。先に英語版が作成されているようなので、後ほど日本語版に翻訳されると思われます。ルート変更などのオプション対象は9月16日(日)までの関空発着便のまま。
9月14日11:45現地から追記:昨夜、9月14日(金)から9月20日(木)までの期間における関空第1ターミナルでの一部運航再開スケジュールが発表されました。我々が復路便として利用を予定している9月18日(火)クアラルンプール発関空行きのD7 001便は当初の予定通りに運航するようです。
9月19日追記:9月21日(金)以降の関空発着便は通常通りの運航が予定されているとする追記が発表されました。
シンガポールGP 2018 のオントラック暫定スケジュールが公開されたので、以下に転記しておきます。
[table id=10 /]
2019年度F1ワールドチャンピオンシップの暫定カレンダーが公開されたので転記しておきます。来年度カレンダーは10月12日に開催されるFIA世界モータースポーツ評議会の会議で正式に承認される予定です。
[table id=12 /]
シンガポールGPが開催される9月第3週に合わせて、昨日、AirAsiaの往路便(クアラルンプールまで)を予約購入しました。
グランドオープニングから4日が経過した8月29日、Apple 京都を再度、訪問しました。
やはりアーケードが邪魔になって良い写真が撮れません。
閉店2時間前ですが、店内は空いています。
人工大理石の階段がやはり最も際立っています。
木立はないけれど、Genius Groveというのでしょうか。対面式のGenius Barではなく、ジーニアステーブル?が2階にあります。ジーニアスが横に付いて、Apple製品に関するいろんな相談にのってくれます。対面式ではないので、対立が避けられると私は考えています。
この前はショッピングどころではないほど混雑していました。今回はジーニアスらしきお店のスタッフとの会話を楽しみながら買い物をすることができました。
夜の撮影に必要かと思い、一脚を持参しましたが、ISOを高めに設定したら不要でした。
本日、容量87.2MBと78.4MBのiOS 12 Public Beta 10(16A5366a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
出発まで2週間を切ったので、連続観戦11回目となるシンガポールGP観戦旅行の旅程を以下にまとめておきます。
Wednesday September 12 (From Otsu To Kuala Lumpur)
神戸空港海上アクセスターミナル専用駐車場 > 16:25 SKY 112 > 17:40 東京国際空港(羽田) > 23:45 AirAsia D70523
Thursday September 13 (From Kuala Lumpur To Singapore)
> 05:55 KLIA2 > 09:55 AirAsia AK 0707 > 11:10 Singapore Changi (T4) > C/I Le Grove Serviced Residences > Swissôtel The Stamford > Meet Duncan and get tickets
Friday September 14
Marina Bay Street Circuit P1 and P2
Saturday September 15
C/O Le Grove Serviced Residences > C/I Intercontinental Robertson Quay > Marina Bay Street Circuit P3 and Qualifying
Sunday September 16
Marina Bay Street Circuit Race
Monday September 17
C/O Intercontinental Robertson Quay > Queen Street CW2 > Johor Bahru CIQ > JB Sentral Platform 2 AA1 Bus > Senai International Airport > 11:00 AirAsia AK 6043 > 12:00 KLIA2 > C/I sama•sama Hotel > Pudu Sentral > Meet M. at Pavilion
Tuesday September 18 (From Kuala Lumpur To Otsu)
C/O sama•sama Hotel > KLIA2 > 14:00 AirAsia D7 1 > 21:25 関西国際空港 > 00:00 Bay Shuttle > 00:30 神戸空港 > Otsu
今年の旅程に関する特記事項としては、クアラルンプールまでの往路が深夜便であること、去年の秋にオープンしたチャンギ空港ターミナル4に到着すること、復路はバスで国境を越えてジョホールバルのセナイ国際空港からクアラルンプールに向かうこと。そして、セパンで一泊して大阪には夜に到着すること。
今年もシンガポールの現地SIMカードは7日間有効、4G 100GBのSingtelプリペイドSIM (S$15) か同様のM1プリペイドSIM (S$12) を使う予定です。M1のSIMならKLOOK appで出発前に予約購入することも可能。