Appleのスペシャルイベント、"California Streaming"で、iPhone 13の新機能として発表されたシネマティックモードが印象的です。スマートフォンというより、高性能ビデオカメラです。
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本日、iPadOS 15.0 (19A344) が公開されたので、32GB iPad 7にインストールしました。
本日、容量5.57GBのiOS 15.0 (19A344)が公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
去年の夏は細菌性尿路感染症の治療をして、混合ワクチンの接種はしなかったので、2年ぶりのワクチン接種になります。
減量したようで、体重が3.8キロ。体温は平熱の38.5ºC。
接種した混合ワクチンは、猫汎白血球減少症、猫カリシウィルス感染症、猫ウィルス性鼻気管炎のピュアバックス®RCP3種。ワクチンの製造元はPfizerだそうです。mRNA遺伝子療法による「毒ちん」ではなく、生ワクチンだそうで安心しました。
院長は病理学を専攻されたそうで、感染症や疫学のことは物凄く詳しい。素人の私もこの一年半の間に毎日のように、日本語に加えて英語やフランス語で新コロ騒動に関して情報収集した結果、多量の中途半端な知識を身につけました。今回の世界的騒動に関する原語での情報収集活動では、10代の頃から蓄えた化学や医療の専門用語に関する知識が役に立ちました。
薬学にも詳しい獣医である院長との「問診」内容の大半は、ヒトのウィルス感染症やワクチンに関することでした。院長は感染症に対しては自然免疫が最も大事であると前回も話されていたので、「毒ちん」は未接種かと思いましたが、すでにFully Vaccinatedでした。私は遺伝子療法に基づく「謎のお注射」は接種しない主義ですが、万が一、新コロ発症を自覚した場合に、イベルメクチン打ってもらえますか?と冗談で尋ねてみました。獣医がヒトに注射したら違法行為になるそうです。濃度を調整すればヒトに対しても有効で無害だとは思います。イベルメクチン錠剤は置いていないということです。
アメリカではヒトの「毒ちん」接種に獣医が駆り出されたようですが、獣医学に対する考え方が日米で大きく異なることが原因かと思います。院長によると、動物用のワクチンもヒトのワクチン同様、FDA(米国食品医薬品局)が認可するそうです。日本ではヒトのワクチンは厚労省、動物のワクチンは農水省が認可する。
実地での臨床治療経験が豊かな獣医は、感染症や疫学に関して非常に詳しい。毎日のように治験を実施しているようなもので、テレビ番組に出演してスポンサーから多額の報酬を受けて解説する専門家の比ではない。

およそ1年ぶりになりますが、今季初めてのフライフィッシングはシーズン終盤の9月中旬になりました。ホームグラウンドとしているいつもの河川に通じるルートは、合計4本ありますが、車が通過可能なルートは1本のみでした。

その唯一のルートも大型の工事車両が通行するので、山の麓でしばらく待機する必要がありました。麓で車両の通行案内していた人もフライフィッシングをする人でした。今年はビワマスの遡上が早く、すでに産卵する故郷の河川を遡上しているようです。

入渓地に到着したのは午後2時頃。河原に近い所にSuzuki HUSTLERを駐車しましたが、単独釣行なので、帰りの坂を登れるかちょっと心配。前輪駆動車は急な上り坂が苦手です。最悪の場合は、駆動輪に荷重をかけた方が滑りにくいので、後退しながら急な坂を登る必要があります。こういう時は四駆のターボ車の方が有利です。

入渓後、30投目ぐらいでこの河川としては大きな天然アマゴが釣れました。時刻は午後2時半頃。

産卵間近なのか、こんな時間帯に釣れるのは珍しい。

バンブーロッドにORVISのリール。リールに巻いたフライラインはバンブーロッド用。

一匹釣れれば満足。満開のトリカブトを撮影して、早めに帰宅しました。
On September 7, 2021, Julie Ponesse, Ethics Professor Huron College University of Western, London, ON Canada was dismissed for not submitting to …
20年以上、倫理学を教えるカナダの大学教授、強制毒チン接種を拒んだため、解雇された。
When I first saw the title of the Apple special event, I thought it was California Dreamin' by the Mamas and the Papas recorded back in 1965.
YAZAWAのセンサーライトをセールス期間中にもう一台入手しました。セールス価格は左の一灯式の方が、1,980円でしたが、セールスが終了する明日からは3,480円。
左から明るさ感度(調整範囲30〜1,000 lux)、センサー感度(調整範囲3〜8 m)、点灯時間(調整範囲5秒〜12分)。初期設定ではそれぞれが右に最大限回した上限になっています。上の画像のようにあらかじめ、調整してから本体を付属のビスで取り付けました。センサー感度は5メートルぐらいに設定しましたが、暗くなってから微調整する必要があるかもしれません。
取り付け位置は、センサーが壊れた以前のセンサーライトが取り付けてあったログノッチ部分。電源コードがおよそ50センチ長くなったので、その分、一段上に取り付けました。
ポーチ階段の足下を照らすように調整してあります。