January 12, 2019 | 3 Comments | monomaniacgarage | 7:27 pm お向かいさんの椿の根っこを除去しようとして、破損したのはソーチェーンだけではなく、タケノコ掘りの柄も被害に遭いました。年季が入っていたのでそろそろ寿命だったのかもしれません。 新しい柄に使用したのは、ワークベンチの天板に用いたラワンの端材。板から角材に加工し、鉋とサンドペーパーで角を落としました。破損した柄には楔はなかったのですが、ラワン製の新しい柄には楔を隙間に打ち込みました。 修復作業の難易度:5段階で2 Cutting Camellia Roots with Husqvarna 236e — Part 2に戻る。 Share this: Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on Pinterest (Opens in new window) Pinterest Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp Print (Opens in new window) Print Share on Reddit (Opens in new window) Reddit Share on X (Opens in new window) X More Share on LinkedIn (Opens in new window) LinkedIn Related
筆者様 懐かしい形を見せて頂きました。子供の頃、祖父や父と、その頃、我が家が所有していた山に、タケノコ掘りに行った折に、この道具を、祖父や父が使用し、地中のタケノコを採取する時に使った事を思い出しました。 Jim, Reply
このタケノコ掘りは義父から譲り受けたものです。義父は筍や山芋を掘るのにこれを使っていました。私は本来の用途では一度も使っていませんが、束石を設置する所に小さな穴を掘るのに使い勝手が良いです。調べてみればこの道具は価格がピンキリで、5倍近くも価格差があります。柄が折れたので、新しいものを探していたらあまりに高価だったので、柄を自作することにしました。 Reply
筆者様 やはりこの様な道具にも「ピンキリ」があるのですね。鍬と柄の接点に(柄の取付枠?)に、結構なモーメント力が掛るので、確か、私の記憶が曖昧ではありますが、柄の材質は「樫の木」ではなかったか?と記憶しています。昔、祖父に言われた様な記憶があります、記憶が定かではありませんが・・。 Jim, Reply
筆者様
懐かしい形を見せて頂きました。子供の頃、祖父や父と、その頃、我が家が所有していた山に、タケノコ掘りに行った折に、この道具を、祖父や父が使用し、地中のタケノコを採取する時に使った事を思い出しました。
Jim,
このタケノコ掘りは義父から譲り受けたものです。義父は筍や山芋を掘るのにこれを使っていました。私は本来の用途では一度も使っていませんが、束石を設置する所に小さな穴を掘るのに使い勝手が良いです。調べてみればこの道具は価格がピンキリで、5倍近くも価格差があります。柄が折れたので、新しいものを探していたらあまりに高価だったので、柄を自作することにしました。
筆者様
やはりこの様な道具にも「ピンキリ」があるのですね。鍬と柄の接点に(柄の取付枠?)に、結構なモーメント力が掛るので、確か、私の記憶が曖昧ではありますが、柄の材質は「樫の木」ではなかったか?と記憶しています。昔、祖父に言われた様な記憶があります、記憶が定かではありませんが・・。
Jim,