March 9, 2019 | 3 Comments | monomaniacgarage | 9:22 pm 使っていなかったアンティークなダイニングチェアを友人に譲ることになりました。 1920〜1930年代に英国で製造された椅子だと思われます。ガレージの屋根裏に吊るしていた椅子4脚を下ろして、汚れを落としました。 Before 塗膜がすり減っていた部分(右下の方)はアサヒペンのジェルカラーニスでタッチアップしました。 After カラーニスでタッチアップ後にオレンジグローを塗布しました。 Share this: Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on Pinterest (Opens in new window) Pinterest Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp Print (Opens in new window) Print Share on Reddit (Opens in new window) Reddit Share on X (Opens in new window) X More Share on LinkedIn (Opens in new window) LinkedIn Related Tags: ASAHIPEN, Orange Glo
赤い布地が座面に張ってあると、私はなぜか音楽教室にあったピアノの椅子を思い出します。アンティークチェアの座面はフレームに落とし込んであるだけなので、簡単に取り外すことができます。自分の好みに応じて布地やクッションを取り替えるのもそれほど難しい作業ではありません。 Reply
筆者様
Wow~~! 非常に良いデザインですね。私このようなデザイン大好きです!
Jim,
赤い布地が座面に張ってあると、私はなぜか音楽教室にあったピアノの椅子を思い出します。アンティークチェアの座面はフレームに落とし込んであるだけなので、簡単に取り外すことができます。自分の好みに応じて布地やクッションを取り替えるのもそれほど難しい作業ではありません。
筆者様
そうなんですか、座面が簡単に取り外せるとは知りませんでした。にしましても、ISONがよく似合っていますね(笑)。
Jim,