丸鋸本体をベースに取り付けて、試し切りしました。
材を送る手前側でベースと天板が面一になっていない。
丸鋸本体の電源スイッチはオンの状態でロックし、手元で電源オンオフの操作ができるよう、スイッチを取り付けます。左のスイッチから右のスイッチに変更します。
上がオン、下がオフ。
手前に立って操作します。
刃の周囲に大きな開口部があり、切断した小さな材がここから落下して、丸鋸の回転部に挟まると極めて危険。仕様変更する必要がありそうです。
丸鋸本体をベースに取り付けて、試し切りしました。
材を送る手前側でベースと天板が面一になっていない。
丸鋸本体の電源スイッチはオンの状態でロックし、手元で電源オンオフの操作ができるよう、スイッチを取り付けます。左のスイッチから右のスイッチに変更します。
上がオン、下がオフ。
手前に立って操作します。
刃の周囲に大きな開口部があり、切断した小さな材がここから落下して、丸鋸の回転部に挟まると極めて危険。仕様変更する必要がありそうです。
トリマーで切削した開口部は二段構造になっており、外周部に丸鋸のベースの厚み分、彫り下げています。
開口部の形状を微調整しやすいように丸鋸本体からベースを取り外しました。
ベースと天板が面一になるよう、1ミリ未満の精度で微調整中。完全に面一にしておかないと、切断する材を送る際に材が引っ掛かります。
開口部を微調整している際に二枚重ねの天板がしっかりと密着されていないことに気づいたので、再度、接着中。
丸鋸ベースと天板がほぼ面一になっています。手前から切断する材を送ります。
裏側から見るとこんな感じ。
取り外した丸鋸本体を元通りにベースに取り付けようとすると、ビスを締めるスペースがないことに気付いたので、テーブルフレームの2x4材にドライバー用の穴を貫通させました。
切削角度を調整する蝶ナットが干渉したので、六角ボルトに変更しました。
本日、容量2.79GBのmacOS Big Sur 11.5 Public Beta 3 (20G5042c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
今回のアップデートでmacOSのバージョン名がiOS、iPadOSと統一されたようです。
本日、容量3.64GBのiPadOS 14.7 Public Beta 3 (18G5042c)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
本日、容量4.68GBのiOS 14.7 Public Beta 3 (18G5042c)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
テーブルソーに使用する丸鋸は20年近く前に初めて買ったSHINKO製電気丸ノコSCS-165Kに決定しました。モーターは決して丈夫とは言えませんが、最大切り込み深さが55mmあり、厚みのある材を切断可能なことがこの丸鋸を選ぶ主な理由です。それと、Makitaの丸鋸2台を入手してから出番がなかったことも選択理由です。
天板表側からベースの寸法を描き写しました。内側の墨線に沿ってトリマーで切削して開口部を作ります。
丸鋸のベース表面とテーブル天板を面一にしようと計画しています。ぴったりサイズの開口部にすれば、丸鋸を固定する必要はないかと考えています。(完成後に試し切りして問題が生じたので、この方式はやめて別の固定方法に変更しました。)
コンパネを天板にしようとしましたが、厚みが不足してトリマーテーブル側の天板と高さが合わない。
天板の下にスペーサーを挟みましたが...
それでも高さが合わないので、スペーサーを取り外して薄い合板を重ねることにしました。天板の縁にフレームを取り付けて、木工ボンドで接着中。乾燥後にフレームの厚みを調整して直角が出るよう、釘やビスは使わない。
最近は2週間に一度は訪れるようになったCOSTCO京都八幡倉庫店、待望のガソリンスタンドができるそうです。来店時に給油するだけで年会費の元が取れるほど、COSTCOのガソリンは安いです。
大幅に安く売られているものと言えば、税込25,880円のAirPods Pro。WWDC21で発表された"Conversation Boost"が気になっており、minority318さんに尋ねると、このAirPods Proは定価¥30,580の最新製品であり、iOS 15で使えるようになる"Conversation Boost"の機能はAirPods Proのみが対応するそうです。iOS 15がパブリックベータとして公開されるのは来月なので、今回は購入せずにiOS 15が試せるようになってから検討することにしました。
延長部分の天板フレームもクランプを使いやすくするために2x4材を二重にしました。
重いテーブルを上下逆に裏返して、キャスターをコーナー部分に取り付けました。キャスター二個はロック機構付き。
この時点ではどの丸鋸をどのようにして天板に取り付けるか未定です。