本日、容量2.47GBのmacOS Mojave 10.14.5 Public Beta 5 (18F131a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
Month: May 2019
F1 Singapore GP 2019 Tickets
今年も現地SRCのコネクションを介して購入しようとしていた観戦チケットの価格が去年のゲスト価格と比べておよそ2.5倍以上の値上げになっている。2008年のシンガポールGP初開催以来、今年で12年連続観戦となりますが、公式サイトのチケット価格と照らし合わせながら、どのような観戦旅行とするか検討することにします。
SRC早割ゲスト価格(2019年6月30日まで)(S$1 = ¥81.2)
金曜一日券 S$88 (¥7,147)
土曜一日券 S$169 (¥13,723)
日曜一日券 S$187 (¥15,184)
3日間通し券 S$421 (¥34,185)
ウェルカムドリンク一杯とスナック食べ放題だそうです。
金曜から日曜までの一日券合計額S$444に対して3日間通し券S$421の割引率が僅か5%なので、通し券のお得感がほとんどない。これなら観戦はいずれか一日だけに限定して一日券を買うという選択肢も考えられます。去年の3日間通し券S$166.00が異常に安く売られていたということでしょう。まるでパドックパス所持者のような手厚い待遇を受けて、旗を振るコースマーシャルに手が届きそうなところから観戦できていたこと自体があり得ないことだったのかもしれません。
公式サイトの早割価格(2019年5月8日まで)
3日間通しのWalkabout(席なしチケット)はPremierもZone 4も共に売り切れ
Premier Walkabout 金曜一日券 S$138 (¥11,206)
Premier Walkabout 土曜一日券 S$268 (¥21,762)
Premier Walkabout 日曜一日券 S$388 (¥31,506)
Zone 4 Walkabout 金曜一日券 S$98 (¥7,958)
Zone 4 Walkabout 土曜一日券 S$188 (¥15,266)
Zone 4 Walkabout 日曜一日券 S$208 (¥16,890)
Bay Grandstand 3日間通し券 S$288(1枚〜3枚まで)
Bay Grandstand 金曜一日券 S$98 (¥7,958)
Bay Grandstand 土曜一日券 S$188 (¥15,266)
Bay Grandstand 日曜一日券 S$208 (¥16,890)
明日までにどのようなチケットを購入するか決めなければなりません。
5月8日追記: Premier Walkabout金曜一日券を公式サイトから購入しました。一日券は早割価格の設定がなく、明日から始まる通常価格と同じようです。土日は現地でテレビ観戦になりそうです。
COSTCO FEIT Electric LED Shop Light
COSTCO岐阜羽島倉庫店で購入したLEDショップライトをキッチンに取り付けました。e-monomaniacさんがやって来て天井の丸太(屋根裏部屋の根太)に取り付けてあった既設の蛍光灯を取り外し、コンセントを新たに設置しました。
LEDショップライトはコンセント式。短めの電源コードが付属します。
1.2メートルのLEDチューブは本体と一体式であり、使い捨て器具ですが、製品寿命は50,000時間なので、点けっぱなしでも6年近くは持つことになります。
付属するチェーンを使って、吊り下げ式としました。この吊り下げ式がクラシックで良い感じ。4,000ルーメンなので、これまで使っていた蛍光灯とは比較にならないほど明るい。COSTCOでは税込¥3,280で販売されていました。
Another Attic Storage — Part 3
右(西)側にも床を張って屋根裏収納スペース拡張作業を完了しました。
中央部分は床を張らずに二連梯子で奥の方にアクセスできるようにしました。
ガレージ屋根裏収納スペース拡張作業の難易度:5段階で2
Another Attic Storage — Part 2に戻る。
Another Attic Storage — Part 1に戻る。
ZERO HALLIBURTON S3-SI Silver Attache
今から十数年前にシンガポールで購入したゼロハリのアルミ製スリムアタッシュケースをメルカリに出品しました。メルカリでの出品は3点目となります。
車通勤していた頃に主に書類や書籍を入れて携帯していました。MacBookも入れていたかもしれません。その後、BREEのヌメ革バッグを使うようになってから、活躍の場がなくなりました。
壊しても容易には開かないという頑丈なダイヤル式ロックが特徴です。他人や家族に見られたくないものも、こっそりと収納しておくこともできなくはありません。
一晩ぐらいの出張なら着替えも収納できます。A3サイズの書類を折らなくても入る大きさなので、満員電車で通勤する人には向かないかもしれません。
私もその一人ですが、ゼロハリのアタッシュケースに憧れていて、いつかは所有したいと若い頃、ずっと思っていました。
5月13日追記:アタッシュケースが売れましたので、買っていただいた方に宅急便で匿名配送しました。サイズは宅急便100サイズで出品者負担の配送料は¥1,000でした。
Another Attic Storage — Part 2
シャッター側の屋根裏収納スペース拡張作業を続行します。この部分はガレージシャッターと干渉しないよう、梁はヘッダーの上に載せて、垂木に横から固定しています。
左(東)側の床が完成しました。撓み防止のため、上下の梁をSPF 2x4材で接続してビス留めしました。時々、撓みを確認すべきでしょう。
Another Attic Storage — Part 3へと続く。
Another Attic Storage — Part 1に戻る。
macOS Mojave 10.14.5 Public Beta 4 (18F127a)
本日、容量2.47GBのmacOS Mojave 10.14.5 Public Beta 4 (18F127a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
iOS 12.3 Public Beta 4 (16F5148a)
本日、iOS 12.3 Public Beta 4(16F5148a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
Another Attic Storage — Part 1
卓上丸鋸専用作業台の補助作業台は、長い材を卓上丸鋸で切断できるように意図したものです。材が水平になるように角材を補助作業台の上に置いています。補助作業台の方が若干、低めになるように角材の高さを調整しました。
およそ3.6メートル(12'の2x4 SPF)の材をギャンブレル屋根の角度に合わせて両端を切断。切断する材がほぼ水平になります。
収納した物の重みで梁が撓んでいたので、フロアジャッキで梁が水平になるように持ち上げてから、上の梁から吊り下げ式に仕様変更してビスで固定しました。