本日、容量174.8MBと140.1MBのiOS 12.1 Public Beta 5(16B5089b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
Month: October 2018
Orionids 2018 — Part 2
午前2時に起床し、天体撮影用カメラ機材一式を車に載せて、近くの山へ。空は快晴、三脚固定撮影を開始する頃には輝度92%の月はすでに山の下。オリオン座流星群輻射点が中央になるよう、カメラの向きを変えた時、結露防止用の自作レンズヒーターが動いたのか、視界に入ってしまいました。
焦点距離を望遠端の16.0mm (換算24mm) に変更してインターバル撮影を続けましたが、捉えた流星はオリオン座流星群に属するものではないようです。速度が速いので、瞬きしている間に見逃す流星もあったかもしれませんが、およそ一時間と少しで、目視で確認した流星は4個。大体、大方の予想通りの数値です。
薄明が始まる頃まで撮影を続ける予定でしたが、雲の量が増え、気温が一気に下がり、寒さに負けて、午前4時過ぎには機材をかたずけて退散することにしました。
画像はすべて、Photosで現像及び加工しました。天体写真もApertureと同様の加工ができるようになり、Photosの利便性が高まりました。
Log Home Renovation — Part 12
キッチンのレンジフードから換気用ダクトを外に出すため、屋根裏部屋の床と壁面に大きな穴が空けられました。
床材の厚みは20ミリぐらいでしょうか。床材の上にカーペットの下地が見えています。カーペット自体は思っていたほど分厚くはないようです。
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Scaffolding — Part 1
雪害を受けた煙突の修理がいつでもできるよう、母屋の北側ログウォールに接触する足場兼庇を製作することにしました。窓のトリムボードが垂木掛け(ledger board)と一部、干渉するので、トリムボードを取り外しました。セトリングスペースが設けてありますが、建築時の試算通りには沈まなかったことがわかります。母屋ログハウスは築26年なので、これ以上、ログウォールが沈むとは考えられません。
お向かいさんのウッドデッキの根太として使われていた2x6加圧注入材を加工し、幅を小さくしたトリムボードの上に斜め打ちのビス8本で固定しました。本来はコーチボルトでログウォールに固定すべきだそうですが、強度的に問題なさそうなので、ビス留めにしました。
Scaffolding — Part 2へと続く。
Apple Special Event on October 30

サイトをリロードする度にAppleロゴが変わります。大方の予想ではiPad Pro新製品が発表されるとのことですが、他には何が発表されるのでしょうか。
Log Home Renovation — Part 11
ポーチの北側に人工木の柵が取り付けられました。
落下防止用の柵は北側のみ。西側は将来、小屋が建設されるかもしれないので、柵は不要。
Log Home Renovation — Part 12へと続く。
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Orionids 2018 — Part 1
今年のオリオン座流星群は極大日時が10月22日02時(JST)で、極大時刻は条件が良いものの、輝度90.69%の満月に近い月明かりが邪魔になりそうです。この流星群は比較的明るくて速度が速い流星が多く、ピークがなだらかなことが特徴です。
macOS Mojave 10.14.1 Public Beta 4 (18B67a)
本日、macOS Mojave 10.14.1 Public Beta 4 (18B67a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
Log Home Renovation — Part 10
キッチンのコンロ上に取り付けられていた米国製の屋内循環式換気扇を取り外し、屋外に換気するタイプのレンジフードに交換します。ログハウスで問題となるのはログウォールへの穴空け作業です。同じ構造の我々の自宅ではログウォールに穴を空けてもらいました。その際、穴を空けた位置に運悪く通しボルトがあり、ホールソーが使えなくなって大変なことになりました。お向かいさんのリフォームではそのような支障が起きないよう、ダクト用の穴はキッチンの天井に空けて、2x4構造の二階(正しくは屋根裏部屋)の壁に別の穴を空けて、屋外にダクトを出すという計画が実行されました。
ログハウスの構造を理解されている人なら窓上のセトリングスペースにダクトを通す方法を思いつきそうですが。
屋外側からもホールソーで穴空け。脚立の上に立って作業するのが囚人ルックの社長、下で脚立に体重をかけているのが、最近、脚立から落下して大怪我をされた電気屋さん。
後日、大型の換気扇が取り付けられました。試運転したら写真を撮影している私が立つ位置まで風が届くほど。
キッチン床とバスルーム床にホモジニアスタイルが貼られました。施主であるお向かいさんは無垢の床材を希望されていましたが、予算に収まらないという理由で却下されたそうです。
桧の框は新材で無塗装なので、框だけ際立っていますが、月日が経過すれば、一体化すると思われます。床が5センチほど嵩上げされましたが、窓は内側に外れるのだろうか。
キッチン天井に空けられた換気扇ダクト用の穴。
Log Home Renovation — Part 11へと続く。
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iOS 12.1 Public Beta 4 (16B5084a)
本日、容量182.9MBと176.8MBのiOS 12.1 Public Beta 4(16B5084a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
Log Home Renovation — Part 9
今日は囚人ルックではないようです。リビングルームとの境界部分に桧製の框をもう一本、取り付けられます。自動カンナに加えて手鉋も使われます。大工さんらしい。
Log Home Renovation — Part 10へと続く。
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