3年前に施工したガレージ勝手口の庇が雪の重みで下がって来たので補強しました。この庇は勝手口の木製ドアを雨水から守る重要な役割を担っています。
45ºの角度で斜めに切断した2x2材を頬杖として使用。塗装は後日。
作業の難易度:5段階で2
3年前に施工したガレージ勝手口の庇が雪の重みで下がって来たので補強しました。この庇は勝手口の木製ドアを雨水から守る重要な役割を担っています。
45ºの角度で斜めに切断した2x2材を頬杖として使用。塗装は後日。
作業の難易度:5段階で2
予定通り、iPad mini 4 (16GB) で使用していたmineo-docomoシングルの回線契約を解約しました。解約はこちらのページから。これまでmineo回線は3回線契約しており、パケット容量はキャンペーン追加分を含めて合計で4.5GBでした。それが2GBになるのは心許ないので、iPhone SEで使用している回線の容量を1GBから3GBへ変更しました。それにより、デュアル2回線の契約で、シェアするパケット容量は合計で4GBになります。今後、2台のiPad mini 4はテザリングでの運用となります。
納車10日後に初めて給油しました。Numbersで作成したファイルに走行距離(311.1km)と給油したレギュラーガソリンの量(18.50L)を入力すると、燃費が算出されます。
JC08モードでのカタログ値26.6km/Lに対し、気になる実走行での燃費は、16.8km/Lでした。納車前の点検や、納車直後の渋滞、途中でスタッドレスタイヤに交換したことなどを考慮すると、悪くはないと思います。
Suzuki HUSTLER A 2WD CVT Mileage — Part 2へと続く。
総走行距離:311km
納車後、1週間が経過した時点で、備忘録としてSuzuki HUSTLER A 2WD CVTの主要諸元と主要装備をSuzukiのサイトから転記しておきます。
主要諸元
| ボディー | 5ドア | |
| 機種名 | A | |
| 車名・形式 | スズキ・DBA-MR31S | |
| 駆動方式 | 2WD(前2輪駆動) | |
| トランスミッション | インパネシフトCVT | |
| 寸法・重量 | 全長(mm) | 3,395 |
| 全幅(mm) | 1,475 | |
| 全高(mm) | 1,665 | |
| 室内寸法(mm) | 長さ 2,035 | |
| 幅 1,295 | ||
| 高さ 1,250 | ||
| ホイールベース(mm) | 2,425 | |
| トレッド(mm) | 前 1,290 | |
| 後 1,290 | ||
| 最低地上高(mm) | 180 | |
| 車両重量(kg) | 770 | |
| 車両定員(名) | 4 | |
| 性能 | 燃料消費率(km/L) JC08モード |
26.6 |
| 最小回転半径(m) | 4.6 | |
| エンジン | 型式 | R06A型 |
| 種類 | 水冷4サイクル直列3気筒 | |
| 弁機構 | DOHC12バルブ吸排気VVT | |
| 内径 x 行程(mm) | 64.0 x 68.2 | |
| 総排気量(L) | 0.658 | |
| 圧縮比 | 11.5 | |
| 燃料供給装置 | EPI(電子制御燃料噴射装置) | |
| 最高出力(kW/rpm)ネット | 38 <52PS> / 6,500 | |
| 最大トルク(N•m / rpm)ネット | 63 <6.4kg•m> / 4,000 | |
| 燃料タンク容量(L) | 27 | |
| 使用燃料 | 無鉛レギュラーガソリン | |
| 動力伝達装置 | 省略 | |
| ステアリング | 歯車形式 | ラック&ピニオン |
| ブレーキ | 主ブレーキ形式 | 前 ディスク |
| 後 リーディング・トレーリング | ||
| 制動倍力装置 | 真空倍力式 | |
| 制動力制御装置 | ABS [EBD付] | |
| 駐車ブレーキ形式 | 機械式後2輪制動 | |
| 懸架装置 | 懸架方式 | 前 マクファーソンストラット式コイルスプリング |
| 後 I.T.L.式コイルスプリング | ||
| スタビライザー形式(前) | トーション・バー式 | |
| タイヤ | 165 / 60R15 77H |
主要装備
安全装備(A機種2WD)
快適装備(A機種2WD)
インストルメントパネル(A機種2WD)
インテリア(A機種2WD)
シート(A機種2WD)
収納スペース(A機種2WD)
エクステリア(A機種2WD)
その他(A機種2WD)
その他の全車標準装備
Suzuki HUSTLER用にマグネット式の車載ホルダーを入手しました。
左下はスマホなどに貼るメタルシート。2枚付属します。取扱説明書はちょっとわかりづらいですが、画像を見たら使い方は理解できます。
ボールマウントにマグネットディスクを取り付けた状態。価格以上の質感。
ブラックのiPhone 7にメタルシートを貼りました。iPhone 7は純正レザーケースで保護しますが、マグネットディスクが強力なので固定に問題はないと思われます。
ボールマウントは付属する3Mの強力両面テープでダッシュボード上に固定しました。吸盤タイプのホルダーは、車内の気温が高くなる特に夏季は、吸盤内部の気温上昇による空気の膨張が原因で外れることがありますが、両面テープで固定すればそのような問題は発生しないと思います。
iPhoneを縦置きする場合、視認性を考慮した最適な取り付け位置はここしかないと思われます。当初はオーディオユニットの上の方を考えていましたが角度がちょっと問題になりそうでした。
インパネのエアコン吹き出し口の幅と純正レザーケースを装着したiPhone 7の幅がぴったりなので、ホームボタンをダブルクリックしてもずれることはありません。左手人差し指を指紋認証に登録しておくと便利。
スタッドレスタイヤをSuzuki HUSTLERに装着しました。アルミホイールがバンパーの色と合っていることに取り付けてから気付きました。
Jimnyと比べてHUSTLERはホイールベースが200mmも長くなっています。ホイールベースが長いと高速走行時の直進安定性が良くなるというメリットがあります。その反面かどうか不明ですが、いつもの駐車スペースから車を出そうとした時、目印としているポールを擦りそうになりました。慣れるまでしばらく注意が必要です。
本日、容量1.43GBのmacOS Sierra 10.12.4 Public Beta 2(16E154a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iMac 27″ (Mid 2010) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
本日、容量724MBと696.2MBのiOS 10.3 PB3(14E5239e)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
タイヤホイールセットを通販で購入したのは初めてのことです。発注二日後にはこのような簡単な梱包で宅配業者により届けられました。
昨夜から降り続いた雪が路面に積もり、夏用タイヤを履いたSuzuki HUSTLERをガレージに移動できないのでタイヤ交換は明日以降になりそうです。近くの店舗で購入した場合よりも3万円近く安く入手できたので、製造年度が少々気がかりでしたが、タイヤ側面に"MADE IN JAPAN"と"2016"の刻印があったので安心しました。
DUNLOP WINTER MAXX WM01 165/65R14 79Q — Part 3へと続く。
DUNLOP WINTER MAXX WM01 165/65R14 79Q — Part 1へと戻る。
タイヤチェーンかスタッドレスタイヤか散々迷った挙句、Suzuki HUSTLER用にスタッドレスタイヤを購入することにしました。近くのDUNLOP専門店で価格をチェックしたら、インチダウンして14"のアルミホイールセットがWM01 165/65R14で¥63,800。バランス、アライメント調整の費用がプラス4千円ほどで合計7万円近くにもなることがわかりました。
需要が最も多いこの時期はスタッドレスタイヤの相場が最も高くなります。事前に調べておいた通販サイトでの価格は工賃、送料込みで4万円ほどでした。福井県にあるそのお店に連絡してみたら在庫はあり、しかも今シーズンのモデルだということだったので、そちらから購入することになりました。3万円近くも安く購入できたことになります。我々はポイントが使用できる楽天に出品しているお店に注文しました。
昨日、Suzuki HUSTLER A 2WD CVTをディーラーに引き取りに行きました。我々のために用意された席はまるでレストランの予約席のようでした。
担当整備士のTさんが自宅にあったという、我々が発注したHUSTLER Aと同色(クールカーキパールメタリック)の非売品ミニカーを個人的にプレゼントしてくださいました。今では入手できない希少モデルだそうです。
ディーラーオプションの装着状況を確認しました。まずは、ブルーイッシュブラックパールのHUSTLERエンブレム。色はクロームメッキとスペリアホワイトもありましたが、敢えてさりげなく目立つブルーイッシュブラックパールを選びました。
営業担当のK君の助言にしたがい、持ち込んだPioneer carrozzeria MVH-3300と1DINポケット。ダッシュボードからぶら下げるようにして取り付けるかもしれないiPad mini 4やiPhoneがオーディオユニットと干渉しないよう、オーディオユニットは下側に取り付けていただきました。普通は上側に取り付けるそうです。
アンテナ分離型のETC車載器(Panasonic CY-ET925KD)はK君お勧めのグローブボックスの中、運転席側に設置。スピーカー内蔵のアンテナはフロントウィンドー中央最上部に取り付けていただきました。
砂や泥水などがこぼれにくいという縁高のフロアマット(トレー) はオレンジのエンブレムを選択。撮影した画像を編集していて、アウトドアレジャーシーンを意識した模様があることに気付きました。
フロアマットは後席も前席も左右に繋がっている構造。マイナーチェンジ後のシートカラーがボディーカラーと一体化しています。
板タイプのマッドフラップセット。小石が飛び跳ねて後続車に当たらないようにする機能もあります。
HUSTLERロゴ入りドアバイザー。
標準装備のスチール製デザインホイールは純正オプションのアルミホイールよりも高価なだけあって、鉄ちんホイールとは思えないデザイン。これならキャップで隠す必要もない。アルミ製ホイールよりも軽量だそうです。丈夫な鉄の方がより薄く製造できるので、重量が軽いとのことです。
タイヤはDUNLOP製(165/60R15)でした。夏用タイヤでの納車となりましたが、まだまだ雪は降りそうなので、純正パーツとしても採用されているイタリアンなコーニックの金属チェーンを入手するかスタッドレスタイヤを発注するか検討中です。
フロアジャッキのジャッキアップポイントを担当整備士のTさんに教わりました。後ろ側は牽引ロープをかけるフックにジャッキを当てても良いそうです。塩害対策として徹底した下廻り塗装を納車前に実施していただきました。
第一印象
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