August 15, 2014 | 5 Comments | monomaniacgarage | 11:00 pm ガルバリウムの軒樋(HACO H6)に取り付けた「雨どいネット」を樋の幅に合わせて余分をカットしました。ネットの取付用クリップも長過ぎたので切断し、取り付け方向を逆にしました。 自宅周辺には広葉落葉樹が多くあり、秋になると落ち葉が大量に降ってきます。屋根を葺き替える前は、劣化したアスファルトシングルの粒が雨樋に溜り、その上に落ち葉が滞留すると、良質な腐葉土となり、樋に雑草が生えることもありました。「雨どいネット」が機能してくれるかどうか、落ち葉の季節にレポートします。 作業の難易度:5段階で2 Share this: Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on Pinterest (Opens in new window) Pinterest Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp Print (Opens in new window) Print Share on Reddit (Opens in new window) Reddit Share on X (Opens in new window) X More Share on LinkedIn (Opens in new window) LinkedIn Related Tags: Astro Products, HACO
樋の幅に合わせてネットを切断したことにより、鼻隠し板と軒樋の間に隙間ができました。ネット上に落ちてきた枯れ葉が風に吹かれて落下するように意図しています。意図した通りに機能するかどうかは落ち葉の季節になるまでわかりません。 Reply
筆者 様 へ〜、この様にSetup するのですか、落ち葉Protcyion Net・・・。私、Mechanical Structure的に理解出来ない部分があります。2枚目の写真の状態。写真を拝見する限り、長細い樋の幅に合わせたNetの端の軒側は樋のBend Flapの下へ、が、外に向いたネットの端は、Netのエンドが樋の上・・・。 是って、風に煽られれば簡単に樋から外れるのでは?と簡単に想像致します(多分、私のイメージが間違っている)。と言う事で、この写真の状況、何故このSetup 状況で「O.K」なのか?全く状況が理解出来ません(笑)。知識の乏しさからの疑問でございます。 Jim, Reply
画像では分かり辛いですが、ネットは両端とも軒樋の上に載せてあります。そうすることで、ネットの上に落ちた枯れ葉が落下しやすくなります。(樋の折り曲げられた部分の下側にネットを潜らせると、落ち葉が溜りそうです。)ネットは取付用クリップにある突起に固定させてあります。強風が吹いてもネットが飛ばされることはないだろうと思いますが、実際に強風が吹くまでわかりません。 以前は縦樋へと繋がる集水器の排水口の上に一辺が10cmぐらいの四角いネットが固定せずに置いてあっただけですが、不思議と風で飛ばされることはありませんでした。 Reply
筆者 様 へ〜!そうなんですか。Mechanical 的に、私、余り良く理解出来ていませんが、多分、想像致しますに、樋の屋根側のFlap下に潜り込んでいるNetの端が、そのフラップの「コの字」の入っていて、そのForceで反対側のNetの端は樋に押さえつけられている(?)と解釈した方が正しいのでしょうね、多分。 でも、本当に綺麗で良くで来た「樋」だと思います。 あ、そうそう、iFIと云う、EnglandのメーカーのiDSD+iCAN と云う DSD-DAC とポータブルアンプの写真を Flickr にUpしましたので、ご覧下さいませ。是で、完全にDSD音源を外に連れ出せました。 Jim,
配水管の口にもネットがあり、その上にカバーがあり、そのまた上にネットと三層防御ですね。効果に期待しています(^^)v
樋の幅に合わせてネットを切断したことにより、鼻隠し板と軒樋の間に隙間ができました。ネット上に落ちてきた枯れ葉が風に吹かれて落下するように意図しています。意図した通りに機能するかどうかは落ち葉の季節になるまでわかりません。
筆者 様
へ〜、この様にSetup するのですか、落ち葉Protcyion Net・・・。私、Mechanical Structure的に理解出来ない部分があります。2枚目の写真の状態。写真を拝見する限り、長細い樋の幅に合わせたNetの端の軒側は樋のBend Flapの下へ、が、外に向いたネットの端は、Netのエンドが樋の上・・・。 是って、風に煽られれば簡単に樋から外れるのでは?と簡単に想像致します(多分、私のイメージが間違っている)。と言う事で、この写真の状況、何故このSetup 状況で「O.K」なのか?全く状況が理解出来ません(笑)。知識の乏しさからの疑問でございます。
Jim,
画像では分かり辛いですが、ネットは両端とも軒樋の上に載せてあります。そうすることで、ネットの上に落ちた枯れ葉が落下しやすくなります。(樋の折り曲げられた部分の下側にネットを潜らせると、落ち葉が溜りそうです。)ネットは取付用クリップにある突起に固定させてあります。強風が吹いてもネットが飛ばされることはないだろうと思いますが、実際に強風が吹くまでわかりません。
以前は縦樋へと繋がる集水器の排水口の上に一辺が10cmぐらいの四角いネットが固定せずに置いてあっただけですが、不思議と風で飛ばされることはありませんでした。
筆者 様
へ〜!そうなんですか。Mechanical 的に、私、余り良く理解出来ていませんが、多分、想像致しますに、樋の屋根側のFlap下に潜り込んでいるNetの端が、そのフラップの「コの字」の入っていて、そのForceで反対側のNetの端は樋に押さえつけられている(?)と解釈した方が正しいのでしょうね、多分。
でも、本当に綺麗で良くで来た「樋」だと思います。
あ、そうそう、iFIと云う、EnglandのメーカーのiDSD+iCAN と云う DSD-DAC とポータブルアンプの写真を Flickr にUpしましたので、ご覧下さいませ。是で、完全にDSD音源を外に連れ出せました。
Jim,