August 25, 2013 | 7 Comments | monomaniacgarage | 11:57 pm 昨日、新しく設置したエアコン専用の200Vコンセントの配線が不格好だったのでやり直しました。電線は階段下にある分電盤から一旦、床下に入り、リビングルームの床に空けた穴から再び床上に出て、エアコンを取り付けた壁へと配線してありました。今日はリビングルーム床の隅に自分で別の10mmの穴を空けて、より目立たないところに電線を配線し直しました。これでエアコン室内ユニット周辺がすっきりしました。 作業の難易度:5段階で2 Share this: Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on Pinterest (Opens in new window) Pinterest Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp Print (Opens in new window) Print Share on Reddit (Opens in new window) Reddit Share on X (Opens in new window) X More Share on LinkedIn (Opens in new window) LinkedIn Related
筆者 様 成る程、壁の「桟」に沿っての配線に変えられたのですね。確かにすっきりですね。それだけの味わいある丸木の表面を「ウネウネ」とCV線が這って行く図よりは遙かに「すっきり」ですね。 Jim, Reply
私がここに配線をお願いしますと言ったので、業者には非がないのですが、それにしても不格好でした。床下は土間の上に余った電線がとぐろを巻いていました。そのおかげで電線を延長することなく、配線し直すことができました。大手量販店の下請け工事業者にはいい加減な業者もいることを今回、再認識しました。(前回はソフトバンクのホームアンテナ取り付け業者) Reply
筆者 様 業者さんもセンスがないですね。私(時効だから言えますが<笑>)昔、エアコンの取り付けテレビの取り付け、オーディオのセット等のアルバイトをタダで(但し、お食事付き<笑>)手伝いました(結構沢山)。各々違う店でしたが、どちらも店長さんと社長さんで(小さな電気屋さん)「あ、ここから線を引くと鴨居の上に線が来るので見苦しい」とか「丁度、エアコンの壁の後ろで他の200V が来ているので、ここで電源取ってエアコン側をすっきりしましょう」と「仕舞」の方法を決めてから工事に掛かられました。「仕舞」上手な電気工事は本当にすっきりしてせこう側も気持ちが良いですし、長年お使いなるユーザーさんも気持ちの良いものです。取り付ければ良いと言うものではないと言う事は、この時本格的に教わりました。もうかれこれ33年余りも前の話です。 丸太に止めた線の「サドル(線留め」の穴はもったいない傷になったかも知れませんね。目立つ様であれば、グリスを爪楊枝の先で穴に埋め込むと案外目立たなくなります。本当の木材のフローリング面にテーブル移動時の擦り傷にもグリスは結構、その傷を目立たなくしてくれます。 でも、本当に「すっきり」して良かったですね。ま、確かに、業者さんの「仕舞」のセンスで見てくれが大きく変わるのは確かな事ですね。 Jim,
Jim様 仰る通り、ただ取り付けたら良いというものではないと思います。昔ながらの電気屋さんではあり得ないようなお粗末な設置でした。中古の家とは言え、無垢のフローリングに容赦無く穴を開けるのをただ黙って見てるしかありませんでした。結局自分達でやり直す事が出来て気分も見た目もスッキリしました。
keatonさん 「床に穴・・・」そうですか、最悪でしたね。明けられてしまった穴ふさぎをどの様にされたかに「興味」があります(笑)。綺麗にされている家であろうが小汚い家であろうが、少しでも見た目を「綺麗に」まして人様のお家、「本当にここに穴を明けて良いものだろうか?」って考えるべきですね。「自分が、こんな見栄えの設置を毎日見ていて、くつろげるか?」その家の方の立場に立って考える「施工者」って少なくなったのですかね?寂しい話です。 Jim,
筆者 様
成る程、壁の「桟」に沿っての配線に変えられたのですね。確かにすっきりですね。それだけの味わいある丸木の表面を「ウネウネ」とCV線が這って行く図よりは遙かに「すっきり」ですね。
Jim,
私がここに配線をお願いしますと言ったので、業者には非がないのですが、それにしても不格好でした。床下は土間の上に余った電線がとぐろを巻いていました。そのおかげで電線を延長することなく、配線し直すことができました。大手量販店の下請け工事業者にはいい加減な業者もいることを今回、再認識しました。(前回はソフトバンクのホームアンテナ取り付け業者)
筆者 様
業者さんもセンスがないですね。私(時効だから言えますが<笑>)昔、エアコンの取り付けテレビの取り付け、オーディオのセット等のアルバイトをタダで(但し、お食事付き<笑>)手伝いました(結構沢山)。各々違う店でしたが、どちらも店長さんと社長さんで(小さな電気屋さん)「あ、ここから線を引くと鴨居の上に線が来るので見苦しい」とか「丁度、エアコンの壁の後ろで他の200V が来ているので、ここで電源取ってエアコン側をすっきりしましょう」と「仕舞」の方法を決めてから工事に掛かられました。「仕舞」上手な電気工事は本当にすっきりしてせこう側も気持ちが良いですし、長年お使いなるユーザーさんも気持ちの良いものです。取り付ければ良いと言うものではないと言う事は、この時本格的に教わりました。もうかれこれ33年余りも前の話です。
丸太に止めた線の「サドル(線留め」の穴はもったいない傷になったかも知れませんね。目立つ様であれば、グリスを爪楊枝の先で穴に埋め込むと案外目立たなくなります。本当の木材のフローリング面にテーブル移動時の擦り傷にもグリスは結構、その傷を目立たなくしてくれます。
でも、本当に「すっきり」して良かったですね。ま、確かに、業者さんの「仕舞」のセンスで見てくれが大きく変わるのは確かな事ですね。
Jim,
Jim様
仰る通り、ただ取り付けたら良いというものではないと思います。昔ながらの電気屋さんではあり得ないようなお粗末な設置でした。中古の家とは言え、無垢のフローリングに容赦無く穴を開けるのをただ黙って見てるしかありませんでした。結局自分達でやり直す事が出来て気分も見た目もスッキリしました。
keatonさん
「床に穴・・・」そうですか、最悪でしたね。明けられてしまった穴ふさぎをどの様にされたかに「興味」があります(笑)。綺麗にされている家であろうが小汚い家であろうが、少しでも見た目を「綺麗に」まして人様のお家、「本当にここに穴を明けて良いものだろうか?」って考えるべきですね。「自分が、こんな見栄えの設置を毎日見ていて、くつろげるか?」その家の方の立場に立って考える「施工者」って少なくなったのですかね?寂しい話です。
Jim,
Jim様
剥き出しの配線、何度見ても笑えますよね。センスや見た目を考える事は何十年前のJimさんの話も今も変わらないと思いますが、そんなこだわりを持って施工してくれる業者は少なくなったとは思います。
Keaton様
そうですね。今度は、気の利いたセンスのある業者さんに巡り会われる事を祈念します。
Jim,